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日本共産党衆議院
総発言数
3,584
直近の所属会派
日本共産党
直近の役職
直近の発言日
1952/08/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会64 件・64%
  • 懲罰委員会34 件・34%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,584 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,584 20 を表示
日本共産党1952/08/25

13衆議院 議院運営委員会 第78号

○梨木委員 ちよつと委員長国会法等改正案起草小委員には、やはり小会派が入れるような人数にして構成されるように希望します。これは社会党までしか入つていない。

日本共産党1952/08/25

13衆議院 議院運営委員会 第78号

○梨木委員 私の方は、行政監察特別委員会、公職選挙法改正に関する調査特別委員会、この二つの特別委員会の設置には反対です。

日本共産党1952/08/25

13衆議院 議院運営委員会 第78号

○梨木委員 先ほど委員長に、政府の施政方針とか、それから予算案、法律案、そういうものについての政府の計画を聞くために、保利官房長官の出席を要望しておいたのであります。皆さんの御賛同を願いたいと思います。

日本共産党1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○梨木作次郎君 私は、ただいま議題となりました、日本共産党井之口政雄君外二十一名提出にかかる衆議院解散に関する決議案の提案趣旨の弁明をなさんとするものであります。(拍手) まず最初に決議案を朗読いたします。 衆議院解散に関する決議案 現下の政情にかんがみ、衆議院を直ちに解散すべきである。 右決議する。 理 由、 一 自由党とこれに同調するものの支配する国会は、アメリカ帝国主義の日本支配の機関と化し、戰争と收奪と弾圧の府となつている。 二…

日本共産党1952/07/31

13衆議院 議院運営委員会 第77号

○梨木委員 木村法務総裁に伺いたいのでありますが、この公安審査委員の任命につきましては、法曹界、労働界、学識経験者、財界、大体こういうところから、各界各層を網羅した形の内容にするというように、この法案の国会審議中に説明されたと思うのであります。そしてその人選にあたりましては、特にこの破防法が思想弾圧の危険があるということで、国民大多数の反対があつたわけでありますから、思想的に最も自由な立場をとつておる人が第一條件でなければならぬ。ところ…

日本共産党1952/07/31

13衆議院 議院運営委員会 第77号

○梨木委員 簡単に申し上げます。宇野要三郎という人は、最も反共主義者として公知の人なんであります。これが一つ。それから阿部眞之助さんという人は、破防法の公聴会に来られまして、この人の思想的自由というものははつきりした。(「何を聞くんだ」と呼ぶ者あり)選考事情をこれから聞くのです。

日本共産党1952/07/31

13衆議院 議院運営委員会 第77号

○梨木委員 その次の廣瀬久忠という人は、元警視庁の警視で、これは警察畑の人であります。さらに山名義鶴君の経歴を見ますと、矢部貞治君、金正米吉君、鍋山貞親君らと世界民主研究所を創設し、その監事となる。この鍋山貞親というのは、れつきとした反共主義者であります。こういう君たちと交際のある人で、こういうことは経歴から見ても明らかなんですが、こういうふうに、全然思想的に自由な立場をとつておらない委員を、どういう角度から選考されたのか、伺いたい。

日本共産党1952/07/31

13衆議院 議院運営委員会 第77号

○梨木委員 もう一点。法曹界から選考するということは、破防法の説明のときにもそういう説明があつた。ところがこれを見ますと、宇野要三郎氏が委員長ということになつておりまして、これも弁護士だということになつおりますが、これはもともと判事上りであるということが一つ。それから山崎佐君、これは弁護士ということになつております。さらに細川潤一郎君、これは教育者ということになつておりますが、実際は弁護士であります。弁護士を三人選んでありまするが、この…

日本共産党1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○梨木委員 先ほど石野君からも質問があつて、それにお答えがないわけですが、今の国会法の四十二条によりますと、常任委員会がちやんと国会法に明記してあるわけです。そうしてこの常任委員会の審議の対象になる案件も国会法できまつておる。ところが今度は全部それぞれの議院の規則にゆだねるということになりますと、これは国会の運営上、時の国会の勢力分野によつていろいろ政略的に増減できることになる可能性があると思います。そこで、これを少くともあなた方がおつ…

日本共産党1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○梨木委員 これは琉球の議会におきましても、日本の主権がすみやかに行使されることを要望するという決議案が通り、各日本の政党にもこのことの要請が来ておるはずであります。わが党にも来ております。非常に重要でありますから、ぜひともこれを本日上程されんことを要望いたします。

日本共産党1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○梨木委員 梨木です。

日本共産党1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○梨木委員 大体百三十分以内です。

日本共産党1952/07/29

13衆議院 議院運営委員会 第75号

○梨木委員 私は、今自由党が態度を表明された二十三、二十四、二十六、三十、三十一、三十二、三十三、三十四、三十六、三十七、これに反対です。

日本共産党1952/07/29

13衆議院 議院運営委員会 第75号

○梨木委員 そうです。

日本共産党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○梨木委員 私の方も、態度はきまつております。本日上程されんことを希望します。

日本共産党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○梨木委員 私の方のは上げてもらいたいのです。

日本共産党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○梨木委員 それは私の方から出しておる緊急質問ですが、私どもの方の意見を聞かずにきめるということはないでしよう。

日本共産党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○梨木委員 共産党は反対です。

日本共産党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○梨木委員 登壇いたします。

日本共産党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○梨木委員 簡単ですから、それでは議席でやります。