P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党(第四控室・左)参議院
総発言数
1,610
直近の所属会派
日本社会党(第四控室・左)
直近の役職
直近の発言日
1952/02/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会62 件・62%
  • 厚生委員会34 件・34%
  • 本会議2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%
  • 厚生・大蔵連合委員会1 件・1%

※ 全 1,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,610 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1952/02/07

13参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(梅津錦一君) それではその問題はあとに譲りまして、先ほどの動議の問題を続けます。山下君。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/07

13参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(梅津錦一君) 只今の動議如何でございましようか。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/07

13参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(梅津錦一君) 只今の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり。〕

日本社会党(第四控室・左)1952/02/07

13参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(梅津錦一君) ではさよう決定いたします。ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1952/02/07

13参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(梅津錦一君) 速記をつけて。 それでは委員会は本日の分はこれで終了したことにいたしまして、あとは懇談会といたします。 午後零時四十五分散会

日本社会党(第四控室・左)1952/01/09

13参議院 厚生委員会 第3号

○委員長(梅津錦一君) 委員会を開会いたします。 一九五二年の新春を迎えまして一層厚生問題に対する重要な案件が当委員会に議題としてかかつておりますので、昨年来非常に委員のかたの全く身命を忘れた御研鑚によりまして非常な大きな成果を挙げられ、更に又本年度もそうしたことに対しまして期待が大きく持たれると思うのでありますが、国民挙げて当委員会に期待をしておるところが非常に多いと思いますが、国民の総意に応えられまするよう祈念してやみません。簡單で…

日本社会党(第四控室・左)1952/01/09

13参議院 厚生委員会 第3号

○委員長(梅津錦一君) よろしうございます。

日本社会党(第四控室・左)1952/01/09

13参議院 厚生委員会 第3号

○委員長(梅津錦一君) 次に只今の理事が欠員になつておりましたので、この際理事の補欠を互選したいと思いますが、如何いたしましようか。

日本社会党(第四控室・左)1952/01/09

13参議院 厚生委員会 第3号

○委員長(梅津錦一君) 只今谷口君から動議がございましたが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/01/09

13参議院 厚生委員会 第3号

○委員長(梅津錦一君) それでは御異議ないものと認めます。つきましては理事に深川タマヱ君を指名いたします。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1952/01/09

13参議院 厚生委員会 第3号

○委員長(梅津錦一君) 次に河崎ナツさんが遺族援護に関する小委員でございましたが、現在当委員会の委員でございませんので、従つて欠員が一名ございますので、如何いたしましようか。

日本社会党(第四控室・左)1952/01/09

13参議院 厚生委員会 第3号

○委員長(梅津錦一君) 石原さんを指名するという動議がございますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/01/09

13参議院 厚生委員会 第3号

○委員長(梅津錦一君) それでは石原幹市郎さんにお願いいたします。 以上で大体本日の案件は終りました。これにて当委員会を散会いたします。 午後二時十三分散会

日本社会党(第四控室・左)1951/12/14

13参議院 厚生委員会 第2号

○委員長(梅津錦一君) これより委員会を開きます。

日本社会党(第四控室・左)1951/12/14

13参議院 厚生委員会 第2号

○委員長(梅津錦一君) 案件に先立ちまして議事進行に関する動議がありましたが、中山さんの今の御動議、取上げることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1951/12/14

13参議院 厚生委員会 第2号

○委員長(梅津錦一君) では只今の将来に対する厚生委員会の議事運営上に対する問題を議題といたします。何か御発言がございますか。

日本社会党(第四控室・左)1951/12/14

13参議院 厚生委員会 第2号

○委員長(梅津錦一君) そうですが、私はまあそういうことを建前に考えておりますけれども、休会中においての一応御了解を頂きたいと思うのでありますが、先般健康保険医が先月の十四日の日に東京で全国代表者会議を開いた結果、全国的に保険医が総辞職をすると、辞表を提出するということを議決いたしましたので、猶予のならない問題でありまするので、この間の情勢を知ることと、並びに政府に対する善処方を要望する意味において急拠十六日の日に委員会を開いたのであり…

日本社会党(第四控室・左)1951/12/14

13参議院 厚生委員会 第2号

○委員長(梅津錦一君) 私は十分承知いたしました。

日本社会党(第四控室・左)1951/12/14

13参議院 厚生委員会 第2号

○委員長(梅津錦一君) 前回というのは十六日の日の、休会中ですか。

日本社会党(第四控室・左)1951/12/14

13参議院 厚生委員会 第2号

○委員長(梅津錦一君) 休会中のときのは委員の出席が定数に足りなかつたので打合会という形式で、政府の、特に大蔵関係の岩動主計官に来てもらいまして、その間の情勢をよく知つておつたものですから、それから誰でしたか……。