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日本社会党(第四控室・左)参議院
総発言数
1,610
直近の所属会派
日本社会党(第四控室・左)
直近の役職
直近の発言日
1951/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会62 件・62%
  • 厚生委員会34 件・34%
  • 本会議2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%
  • 厚生・大蔵連合委員会1 件・1%

※ 全 1,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,610 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1951/12/10

13参議院 厚生委員会 第1号

○委員長(梅津錦一君) 署名漏れはございませんか……。署名漏れはないと認めます。 一応これで本日の議題は終つたわけですが、委員会を閉じまして、このあとで御相談申上げたいと思うのですが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1951/12/10

13参議院 厚生委員会 第1号

○委員長(梅津錦一君) それでは本日はこれで委員会を散会いたします。 午後一時三十一分散会

日本社会党第二控室(左)1951/11/28

12参議院 本会議 第24号

○梅津錦一君 只今上程せられました請願七十一件、陳情三十一件につきまして、厚生委員会における審査の経過並びに結果を御報告申上げます。 これらの請願、陳情を大別いたしますと、社会福祉に関するもの四十八件、医療公衆衛生に関するもの二十八件、社会保険に関するもの十九件、国立公園に関するもの七件でありまして、遺族援護対策確立、兒童福祉法による措置費の国庫補助制度への復元、国民健康保険の給付費の国庫補助等、その他毎回同様の趣旨のものであります。 …

日本社会党第二控室(左)1951/11/27

12参議院 厚生委員会 第13号

○委員長(梅津錦一君) これより厚生委員会を開きます。 小委員長の報告の件を議題といたします。結核対策に対する小委員長の報告をお願いいたします。

日本社会党第二控室(左)1951/11/27

12参議院 厚生委員会 第13号

○委員長(梅津錦一君) 只今小委員長の報告の通り承認することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党第二控室(左)1951/11/27

12参議院 厚生委員会 第13号

○委員長(梅津錦一君) さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党第二控室(左)1951/11/27

12参議院 厚生委員会 第13号

○委員長(梅津錦一君) 次に保險経済に関する小委員長の報告をお願いいたします。

日本社会党第二控室(左)1951/11/27

12参議院 厚生委員会 第13号

○委員長(梅津錦一君) 只今の中山小委員長の報告通り承認することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党第二控室(左)1951/11/27

12参議院 厚生委員会 第13号

○委員長(梅津錦一君) さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党第二控室(左)1951/11/27

12参議院 厚生委員会 第13号

○委員長(梅津錦一君) 次に遺族援護に関する小委員会の報告を山下小委員長にお願いいたします。

日本社会党第二控室(左)1951/11/27

12参議院 厚生委員会 第13号

○委員長(梅津錦一君) 只今遺族援護に関する小委員長の報告はその通り承認することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党第二控室(左)1951/11/27

12参議院 厚生委員会 第13号

○委員長(梅津錦一君) さよう決定をいたします。 —————————————

日本社会党第二控室(左)1951/11/27

12参議院 厚生委員会 第13号

○委員長(梅津錦一君) 次に、社会保障制度に関する調査に関して、未了報告書提出の件と、継続調査要求の件を議題といたします。只今報告の通り社会保障制度に関する調査は第十一国会以來継続して調査して参りましたが、まだ調査が完了しませんので、未了報告書を提出することとし、その文案の作成その他の手続は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党第二控室(左)1951/11/27

12参議院 厚生委員会 第13号

○委員長(梅津錦一君) 御異議ないものと認めます。この報告書には多数意見者の署名を付することになつておりますので、御異議のないかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 長島 銀藏 井上なつゑ 上原 正吉 中山 壽彦 河崎 ナツ 山下 義信 藤森 眞治 松原 一彦

日本社会党第二控室(左)1951/11/27

12参議院 厚生委員会 第13号

○委員長(梅津錦一君) 御署名漏れはございませんか……。御署名漏れないものと認めます。 —————————————

日本社会党第二控室(左)1951/11/27

12参議院 厚生委員会 第13号

○委員長(梅津錦一君) 次に、本調査は今期国会開会中においても終了いたしませんので、閉会中も継続して調査することとし、要求書を提出することになつておりますので、文案その他の手続は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党第二控室(左)1951/11/27

12参議院 厚生委員会 第13号

○委員長(梅津錦一君) 御異議ないものと認めます。 以上で本日予定されている議事は終りましたので、委員会はこれで閉じますが、このあと懇談会、打合会をしたいと思いますが、暫時二、三分お残り願いたいと思います。 それでは本日の委員会はこれで散会いたします。 午後一時四十一分散会

日本社会党第二控室(左)1951/11/26

12参議院 厚生委員会 第12号

○委員長(梅津錦一君) 厚生委員会を開きます。 本日の議題は公報によつて御報告しておりますように児童措置費を平衡交付金から除外して国庫補助に切替える、こういうことが議題ですが、この問題に対しては河崎ナツさんの緊急質問において、大体政府の意図するところは明瞭になつているわけでありますが、たまたま予算委員会において山下委員の質問に対して食い違いがある。こういうことで政府のこの間における経過の概要を知り、なお且つ政府のこの問題に対する所信を問…

日本社会党第二控室(左)1951/11/26

12参議院 厚生委員会 第12号

○委員長(梅津錦一君) 山下委員、よろしうございますか、では政務次官。

日本社会党第二控室(左)1951/11/26

12参議院 厚生委員会 第12号

○委員長(梅津錦一君) それでは速記をとめて。 〔速記中止〕