梅津錦一
会議録に記録された「梅津錦一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,610 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第四控室・左)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金34 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会62 件・62%
- 厚生委員会34 件・34%
- 本会議2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
- 厚生・大蔵連合委員会1 件・1%
※ 全 1,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(梅津錦一君) 保険局のほうから堀岡さんが来られて、その間の詳しいかなり長い時間に亘つて説明されました。そこで打合会の結果としては委員外の発言もございましたし、大変その間の危急な事態でありましたので、来られていた委員外のかたもこの問題を特に重要視されて質問等が相当あつたと思うのです。特に政府に対する要望というか、むしろその内容においては勧告的な発言もあつたように私は記憶しております。私からは政府に対して速かに事の内容をよく調査い…
第13回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(梅津錦一君) ちよつと……委員長は了解を求めるということで、他の委員のかたの了解を求めるということは前例はあつたのですか、なかつたのですか。ちよつと委員長としてお尋ねしたいのですが……。
第13回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(梅津錦一君) まだその問題が議題になつておらんのです。その前提を今問題にしているのです。
第13回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(梅津錦一君) それではそれを申上げましよう。藤森さんから緊急の問題であるから委員会を開いてくれというわけて、理事の井上さんと話合つた結果、とにかく一応開くということになつたわけです。それに対しては丁度視察に出掛けていた現地での話でございましたので、直ちに委員部の齋藤さんに政府への御連絡は、特に大蔵大臣、厚生大臣の出席を求め、主計局とも連絡をとり、今朝は事が国税庁に関係することなので国税庁にも連絡を取つておるはずであります。
第13回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(梅津錦一君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第13回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(梅津錦一君) 速記を始めて下さい。
第13回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(梅津錦一君) 御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(梅津錦一君) 只今の動議に御異議ないものと認めます。それでは小委員会を設けることに決定いたしました。その定数及び小委員長のきめ方に対しましてはどういたしましようか。
第13回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(梅津錦一君) さよう決定してよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(梅津錦一君) それでは御指名を申上げます。保険経済に関する小委員会の定数は七名でございます。委員は石原君、中山君、藤森君、谷口君、松原君、欠員が二名でございます。小委員長は中山君を御指名申上げます。遺族援護に関する小委員会は定員九名でございます。委員を申上げます。大谷君、中山君、長島君、山下君、藤原君、常岡君、谷口君、松原君、河崎君、以上、小委員長山下君を御指名申上げます。結核予防に関する小委員会は定員五名でございますが、欠員…
第13回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(梅津錦一君) 只今の動議でございますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(梅津錦一君) なければ欠員に対しましては、全部の委員の御意向を参酌いたしまして補充することに決定いたします。 それではこれで小委員会は成立いたしましたが、特に問題になつているのは保険経済の小委員会とそれから遺族援護に関する小委員会だと思いますが、休会中非常にお骨折りでありましようが、御勉強をして頂きたい、こう存ずるわけであります。 —————————————
第13回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(梅津錦一君) 次に問題になつている本日の議題でございますが、如何取計いましようか。
第13回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(梅津錦一君) 議題としてすでに公報で御通知申上げておりますが、殊にこの問題を取上げますことに対しまして委員のかたから二、三御意見があつたようでありますが、取上げることに異議なければこれを議題としたいと思いますが、異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(梅津錦一君) 承知いたしました。ほかに御発言ございませんか……。それでは社会保障制度に関する調査の一環としての保険経済に関する件を議題といたします。では安田保険局長からこの間の経過を聞くことに関しては御異議ありませんか……。では安田保険局長。
第13回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(梅津錦一君) 午後の視察は一時からですから、成るべく簡単にお願いいたします。
第13回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(梅津錦一君) 午後一時に出発して、中食の時間がありますから、成るべく簡単にお願いします。
第13回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(梅津錦一君) 大体お話があると思いますが、もうすでに時間が大変経過して、午後の準備もございますので、ここで打切りたいと思います。 先ほど申上げました小委員の指名中保険経済の小委員に藤原道子君を追加御指名を申上げます。癩に関する小委員会から藤原道子君を除くことにいたします。御了承願いたいと思います。本日はこれにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第13回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(梅津錦一君) それでは只今から厚生委員会を開きます。 社会保障制度に関する調査は第十二国会から継続して閉会中も調査して参りましたが、まだ調査が完了いたしておりませんので、未了報告書を提出することとして、その文案の作成その地の手続は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(梅津錦一君) 御異議ないものと認めます。 この報告書には多数意見者の署名を附すことになつておりますので、御異議のないかたから順次御署名を願います。 多数意見者署名 長島 銀藏 井上なつゑ 大谷 瑩潤 中山 壽彦 山下 義信 藤原 道子 常岡 一郎 藤森 眞治 松原 一彦 上原 正吉