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日本社会党(第四控室・左)参議院
総発言数
1,610
直近の所属会派
日本社会党(第四控室・左)
直近の役職
直近の発言日
1952/02/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会62 件・62%
  • 厚生委員会34 件・34%
  • 本会議2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%
  • 厚生・大蔵連合委員会1 件・1%

※ 全 1,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,610 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1952/02/11

13参議院 厚生委員会 第6号

○委員長(梅津錦一君) これは年々出すわけですか。一年で打切りということになるのですか。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/11

13参議院 厚生委員会 第6号

○委員長(梅津錦一君) そうすると何か二年か三年ですね。三、四年たつと結局政府が投資したのは浮き上つちやうことになるのですね。三、四年後は当然又地方が、整備費を県から支出しなければならないでしよう。県に肩替りするわけですね。県が肩替りして整備をやつて行く、こういう結果になるのですね。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/11

13参議院 厚生委員会 第6号

○委員長(梅津錦一君) それでは国立病院関係の本日の質問はこのくらいにして、次に何か病院関係以外で御質問になるそうですが、それを続行してよろしうございますか……御発言がないようですから……。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/11

13参議院 厚生委員会 第6号

○委員長(梅津錦一君) お諮りいたします。今日午前中の理事、小委員長の打合会で、引揚問題調査に関し、その実情調査のため最近引揚げた幾名かを証人として喚問し、証言を求めることに決定いたしましたが、この決定通り証人を喚問することとしてその日附は二月十四日午前十時、人選についてはこちらにお任せ願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/02/11

13参議院 厚生委員会 第6号

○委員長(梅津錦一君) さよう決定いたします。全会一致で決定いたしました。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1952/02/11

13参議院 厚生委員会 第6号

○委員長(梅津錦一君) 次に新たに厚生委員会に付託された請願、陳情中、遺族援護に関する小委員会に付託するものを読み上げます。請願、三百九十七、三百九十八、四百十一、四百六十一、四百七十四、四百九十四、四百九十八、五百二、五百三、五百四、以上十件。陳情、二百十二、二百十七、以上二件。 さよう決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/02/11

13参議院 厚生委員会 第6号

○委員長(梅津錦一君) 御異議ないものと認めます。さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四分散会

日本社会党(第四控室・左)1952/02/09

13参議院 厚生委員会 第5号

○委員長(梅津錦一君) これから委員会を開きます。本日公報でお知らせしてありますように社会保障制度に関する調査の一環として、第一案件が遺族援護に関する件、第二案件が国立病院地方移管に関する件の二件でございますが、厚生大臣は只今予算委員会に出ておられまするので、答弁済み次第こちらに顔を出すことになつております。それから大蔵大臣と官房長官は何か御多忙の件がございますので、ここ幾日が出られないとかいうことでありまするので只今出席のできる日を問…

日本社会党(第四控室・左)1952/02/09

13参議院 厚生委員会 第5号

○委員長(梅津錦一君) 中山さんが動議を出されましたが、只今の動議に対する御意見を伺いたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/09

13参議院 厚生委員会 第5号

○委員長(梅津錦一君) 只今の中山さんの御動議が出ましたが、幸い厚生大臣見えられましたので、第一案件である遺族援護に関する件を直ちに議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/02/09

13参議院 厚生委員会 第5号

○委員長(梅津錦一君) さよう決定いたします。 それでは第一案件である遺族援護に関する件を議題にいたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/09

13参議院 厚生委員会 第5号

○委員長(梅津錦一君) 最初の動議を私思い違いいたしまして、厚生大臣が来られない間というふうに考えましたが、厚生大臣おられてもやはり同一立場から懇談会にしたい、こういう御意見でございますが、御意見ございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/02/09

13参議院 厚生委員会 第5号

○委員長(梅津錦一君) 御異議ないようでありますから懇談に移りたいと思います。速記をとめて下さい。 午前十時三十六分速記中止 —————・————— 午前十一時九分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1952/02/09

13参議院 厚生委員会 第5号

○委員長(梅津錦一君) 速記を始めて。 それでは国立病院地方移管の問題、本日議題になつておりますから、それを議題にいたします。政府のほうからは医務局長の阿部さんと次長の高田さんが見えております。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/09

13参議院 厚生委員会 第5号

○委員長(梅津錦一君) 藤原さんまだ答弁が漏れているのでしたら、それを片附けますから、藤原さんからもう一つ……。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/09

13参議院 厚生委員会 第5号

○委員長(梅津錦一君) それでは十一日の日に前厚生大臣の橋本さんが来られれば議題は別になりますが、若し来られない場合には時間の空白ができまするので、あらかじめそれを準備いたしまして、病院の問題、それから遺家族の問題を取上げることに決定しておきましたから、さよう御承知を頂きまして……。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/09

13参議院 厚生委員会 第5号

○委員長(梅津錦一君) なおこの問題は重要な問題ですから続行したいと思いますので、本日はこれで散会いたします。 午後零時十二分散会

日本社会党(第四控室・左)1952/02/07

13参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(梅津錦一君) これより委員会を開きます。小委員長の報告を先にして頂きまして本日の日程に移りたいと思います。結核予防に関する小委員長の御報告をお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/07

13参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(梅津錦一君) 以上の御報告通り承認することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/02/07

13参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(梅津錦一君) さよう決定いたします。 次に看護に関する小委員長の御報告をお願いします。