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日本社会党(第四控室・左)参議院
総発言数
1,610
直近の所属会派
日本社会党(第四控室・左)
直近の役職
直近の発言日
1952/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会62 件・62%
  • 厚生委員会34 件・34%
  • 本会議2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%
  • 厚生・大蔵連合委員会1 件・1%

※ 全 1,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,610 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1952/02/21

13参議院 厚生委員会 第8号

○委員長(梅津錦一君) 森崎さん、広島と限らず一括して、特飲街の問題を理事、小委員長会議においてこれを検討するということで動議者のほうは如何でございますか。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/21

13参議院 厚生委員会 第8号

○委員長(梅津錦一君) それでは御異存もないようでありますから、さよう決定いたしまして、本日はこれで終了いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/21

13参議院 厚生委員会 第8号

○委員長(梅津錦一君) 承知いたしましたそうでございますから、それでは本日はこれで厚生委員会を終ります。 午後零時二十五分散会

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) これより厚生委員会を開きます。公報に御通知申上げましたように遺族援護に関する小委員長の報告がございますが、なお本日児童措置費に関する件がこの中から漏れておりますのでこれを第二案件にいたします。 最初に遺族援護に関する小委員長の報告をお願いします。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) 只今の小委員長の報告通り中間報告を了承することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) それではさよう決定いたします。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) 次に児童措置費に関する件を議題にいたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) おります。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) 実は又すぐ来られるそうですが、予算委員会のほうで答弁をするそうです。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) 只今呼びにやつております。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) 休憩することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) 暫時休憩いたします。 午前十一時十八分休憩 —————・————— 午前十一時三十二分開会

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) じや只今から再開をいたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) 引続いて午後委員会を開きますことになつておりますのですが、時間が大分経過いたしましたので……。なお証人がまだ来られていないと思いますから一瞬半再開いたしたいと思いますが如何でございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) ではさよう決定いたしまして、暫時休憩に入ります。 午後零時四十二分休憩 —————・————— 午後一時五十二分開会

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) 午前に引続きまして厚生委員会を開きます6 本日は社会保障制度に関する調査の一環として引揚問題に関連して最近各地から引揚げられましたかたがたからの被抑留邦人の状況についての証言を頂くことになつておるのでございます。証人のかたに一言御挨拶を申上げます。非常にお寒い中、殊に本日は曇天でございまして、引揚げられたかたがたのまだ十分な健康が回復されておらないこうした時において、わざわざ当委員会のために御出席下さいましたこと…

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) 次に鳥居龍蔵さんからお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) 宣誓でございまするので御手許に紙がございますと思いますが、それを読んで頂ければ結構でございます。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) 次に黒田さん。 宣誓書 良心に従つて真実を述べ、何事もかくさず、又、何事もつけ加えないことを誓います。 証人 黒田 重徳

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) 次に赤津さん。 宣誓書 良心に従つて真実を述べ、何事もかくさず、又、何事もつけ加えないことを誓います。 証人 赤津勇一