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日本社会党(第四控室・左)参議院
総発言数
1,610
直近の所属会派
日本社会党(第四控室・左)
直近の役職
直近の発言日
1952/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会62 件・62%
  • 厚生委員会34 件・34%
  • 本会議2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%
  • 厚生・大蔵連合委員会1 件・1%

※ 全 1,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,610 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) 御着席を願います。では順次証人のかたから最初一通り、私が以下申上げることについてのお話を願いたいと、こう思うわけであります。 第一といたしまして抑留されておられましたその間の状況を一つお話願いたい。第二番目は引揚地区にまだおられる抑留邦人の状況及び現在抑留者がどのくらいおられるだろうという御推定でございます。推定で結構でございますからお話を願いたい。それから三番目には抑留しておる国において抑留されておる人の態度に…

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) そんなに堅くならなくても結構ですからどうぞあとで。一応お引きになつても結構です。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) 次は鳥居さんに一つ概略を。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) 次に黒田さんにお願いします。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) 赤津さん、一つお願いをいたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) 大体証人のかたの概略のお話がございましたので、質疑に入りたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) ひろ子さんのほうから書状が着いたという返事は参つております。本日午後一時半頃までには見えておりません。まだその後おいでになるかどうかわかりません。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) 耳が遠いようですから、大きな声で……

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) 速記を始めて。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1952/02/14

13参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(梅津錦一君) 速記を始めて。大変長時間に亘りまして、御証言を頂きましたので、更に認識を深めるところが多かつたと存じます。貴重な資料を頂き、更に御意見やら、なお尊い示唆を頂きましたことに対しましては、厚く謝辞を申したいと思います。帰還運動に対しましても何分の御援助を頂きたいことを申添えまして、甚だ蕪辞でございますが、これを以ちまして本日の証人に対する証言を終りたいと思います。 これにて委員会を閉じます。 午後四時四分散会

日本社会党(第四控室・左)1952/02/11

13参議院 厚生委員会 第6号

○委員長(梅津錦一君) これから厚生委員会を開きます。公報で御通知を申上げました通り、社会保障制度に関する調査の一環として、遺族援護に関し橋本龍伍君から意見聽取、これが一応要件になつておりますが、本日前厚生大臣の橋本さんから書面が届いておりまするので、一応御報告を申上げます。 前略来る二月十一日参考人として出席を求める通知書頂戴致しましたが只今旅行中にて出席致しかねますので右御通知申上げます。 二月九日 橋本 龍伍 参議院厚生委員長殿 …

日本社会党(第四控室・左)1952/02/11

13参議院 厚生委員会 第6号

○委員長(梅津錦一君) 只今山下さんの御意見でございますが、如何取計らいましようか。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/11

13参議院 厚生委員会 第6号

○委員長(梅津錦一君) ほかに御発言ございませんか。……それでは草葉さんの御意見も反対ではないように伺えまするし、ただ参考人としての性格上の問題もございますが、これはまあ方程式がございませんので、やはり参考人として旅行の済み次第早急に御出席頂けるように手配をいたしたいと思いますが、それでよろしうございますか。……さよう決定いたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/11

13参議院 厚生委員会 第6号

○委員長(梅津錦一君) 了承いたしました。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1952/02/11

13参議院 厚生委員会 第6号

○委員長(梅津錦一君) それでは第三の案件は、国立病院地方移管に関する件が議題となつておりまするので、この件を議題といたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/11

13参議院 厚生委員会 第6号

○委員長(梅津錦一君) 資料の件ですが……。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/11

13参議院 厚生委員会 第6号

○委員長(梅津錦一君) 少し私からちよつとお尋ねしたいのですが、地方委譲を、政府が考えているように、国立病院が全部地方に委譲されると国費がどのくらい浮くわけですか、年間……。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/11

13参議院 厚生委員会 第6号

○委員長(梅津錦一君) 六億四千万が地方委譲分に対する修繕整備費ですか。