梅津錦一
会議録に記録された「梅津錦一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,610 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第四控室・左)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金34 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会62 件・62%
- 厚生委員会34 件・34%
- 本会議2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
- 厚生・大蔵連合委員会1 件・1%
※ 全 1,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 厚生委員会 第14号
○委員長(梅津錦一君) さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十二分散会
第13回 参議院 本会議 第26号
○梅津錦一君 只今議題となりました船員保険法の一部を改正する法律案につきまして、厚生委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 先ずこの法律案の提案理由並びに改正の要点につきまして簡単に御説明申上げます。 今回の改正の主眼とするところは、最近の船員保険運営の実績に徴しまして、船員保険制度の合理化並びに船員保険財政の健全化を図らんとするものであります。その改正の要点は、第一に標準報酬についてでありますが、船員保険における標準報…
第13回 参議院 厚生委員会 第13号
○委員長(梅津錦一君) これより厚生委員会を開きます。 公報で御通知申上げてあります通り船員保險法の一部を改正する法律案を議題といたします。先般すでに提案理由の説明は政府から聞いておりますので、直ちに質疑に入りたいと思います。
第13回 参議院 厚生委員会 第13号
○委員長(梅津錦一君) ほかに御発言ございますか。
第13回 参議院 厚生委員会 第13号
○委員長(梅津錦一君) 如何ですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 厚生委員会 第13号
○委員長(梅津錦一君) 質疑は盡きたものと認めます。只今討論省略の動議が出ておりますが、如何いたしましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 厚生委員会 第13号
○委員長(梅津錦一君) 討論省略をいたします。 では質疑を打切り討論省略をいたしまして採決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 厚生委員会 第13号
○委員長(梅津錦一君) さよう決定いたします。原案通り可決することに賛成のかたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第13回 参議院 厚生委員会 第13号
○委員長(梅津錦一君) 総員挙手と認めます。本案は全会一致を以て可決せられました。 委員長が議院に提出する報告書には多数意見者の署名を付することになつておりまするから、本案を可とされたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 長島 銀藏 井上なつゑ 草葉 隆圓 大谷 瑩潤 中山 壽彦 藤森 眞治 常岡 一郎 山下 義信 松原 一彦
第13回 参議院 厚生委員会 第13号
○委員長(梅津錦一君) 署名漏れございませんか……。署名漏れないと認めます。 なお、本会議における委員長の口頭報告については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 厚生委員会 第13号
○委員長(梅津錦一君) 御異議ないものと認めます。 —————————————
第13回 参議院 厚生委員会 第13号
○委員長(梅津錦一君) 次に、公報で御報告申上げてありまする通り国民健康保險再建整備資金貸付法案に対する政府の提案理由の説明を聞きたいと思います。
第13回 参議院 厚生委員会 第13号
○委員長(梅津錦一君) 本日は国民健康保險再建整備資金貸付法案に対しては提案理由の説明だけにとどめたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 厚生委員会 第13号
○委員長(梅津錦一君) さよう決定いたします。
第13回 参議院 厚生委員会 第13号
○委員長(梅津錦一君) それでは予定通り引揚問題に関する件を議題といたします。岡崎国務大臣は十一時から出席されるはずでありましたが、渉外関係で関係方面に呼ばれておりますので、出席が未定でありますので、さよう御承知願いたいと思います。 ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第13回 参議院 厚生委員会 第13号
○委員長(梅津錦一君) では速記を始めて下さい。引揚問題に関する件を議題にいたします。
第13回 参議院 本会議 第25号
○梅津錦一君 只今議題となりました優生保護法の一部を改正する法律案に関しまする厚生委員会における審議の経過並びに結果の御報告を申上げます。 本法案は本院谷口弥三郎議員ほか九名提出にかかる法案であります。先ず提案の理由及びその内容について要点を申上げますと、優生保護法は、不良な子孫の出生を防止するという優生上の目的と、妊娠から生ずる母体の健康障害を防止するという母性保護の目的とを有しているのでありますが、今回の改正案はこの二つの目的を一層…
第13回 参議院 厚生委員会 第12号
○委員長(梅津錦一君) 只今から厚生委員会を開きます。公報で御通知申上げてあります通り、優生保護法の一部を改正する法律案を議題といたします。提案者の説明を求めます。
第13回 参議院 厚生委員会 第12号
○委員長(梅津錦一君) 次に質疑に入ります。何か御質疑ございませんか。
第13回 参議院 厚生委員会 第12号
○委員長(梅津錦一君) 発案者のほうから要望事項五点ございましたが、なお要望事項、或いは質疑の点がございましたらお願いいたします。速記をとめて。 〔速記中止〕