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日本社会党(第四控室・左)参議院
総発言数
1,610
直近の所属会派
日本社会党(第四控室・左)
直近の役職
直近の発言日
1952/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会62 件・62%
  • 厚生委員会34 件・34%
  • 本会議2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%
  • 厚生・大蔵連合委員会1 件・1%

※ 全 1,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,610 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1952/03/25

13参議院 厚生委員会 第12号

○委員長(梅津錦一君) 速記を始めて。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/25

13参議院 厚生委員会 第12号

○委員長(梅津錦一君) 只今の動議は討論を省略いたしまして、直ちに採決ということでございますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/03/25

13参議院 厚生委員会 第12号

○委員長(梅津錦一君) それではさよう決定をいたします。原案通り可決することに賛成のかたの御挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1952/03/25

13参議院 厚生委員会 第12号

○委員長(梅津錦一君) 全会一致でございます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 それから委員長が議院に提出する報告書には、多数意見者の署名を附することになつておりますので、本案を可とされたかたは順次御署名を願いたいと思います。 多数意見者署名 長島 銀藏 大谷 瑩潤 藤森 眞治 河崎 ナツ 山下 義信 谷口弥三郎 松原 一彦

日本社会党(第四控室・左)1952/03/25

13参議院 厚生委員会 第12号

○委員長(梅津錦一君) 御署名漏れはございませんか。署名漏れないと認めます。 なお本会議における委員長の口頭報告につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/03/25

13参議院 厚生委員会 第12号

○委員長(梅津錦一君) 異議ないものと認めます。速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1952/03/25

13参議院 厚生委員会 第12号

○委員長(梅津錦一君) 速記を始めて。只今可決せられました優生保護法の一部を改正する法律案に対して、政府側のこの法案に対する御所見をお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/25

13参議院 厚生委員会 第12号

○委員長(梅津錦一君) ほかに、政府側から……この程度でよろしうございますか……。それでは優生保護法の一部を改正する法律案に対する議題を終ります。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1952/03/25

13参議院 厚生委員会 第12号

○委員長(梅津錦一君) 次に兒童福祉法の一部を改正する法律案に対する、政府側の提案理由の説明をお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/25

13参議院 厚生委員会 第12号

○委員長(梅津錦一君) 次に船員保險法の一部を改正する法律案に対する提案理由の説明を聽取いたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/25

13参議院 厚生委員会 第12号

○委員長(梅津錦一君) 次に麻薬取締法及び大麻取締法の一部を改正する法律案に対する提案理由の説明をお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/25

13参議院 厚生委員会 第12号

○委員長(梅津錦一君) 以上で三法案の提案理由の説明を終りましたが、本日は提案理由の説明のみにとどめておきまして、これで散会いたします。 午後二時三十九分散会

日本社会党(第四控室・左)1952/03/14

13参議院 内閣委員会 第7号

○委員外議員(梅津錦一君) 委員外発言をお許し頂きまして簡單に申上げます。御存じのように戰傷病者戰歿者遺族等援護法案が只今出ておりますが、この法案の内容を見ますると、元軍人の恩給に関する問題が当然出て参りまするし、その他援護法が大体においてこの恩給法の特例に関する審議に重大な意義を持つておる。言い換えれば、これが元になつて将来仕組まれて行く、でありまするから、この元のほうがはつきりしませんと、将来厚生委員会で取扱つておる諸問題の審議に当…

日本社会党(第四控室・左)1952/03/13

13参議院 厚生委員会 第11号

○委員長(梅津錦一君) これから厚生委員会を開きます。 遺族援護に関する小委員の欠員がございまするので、藤原道子君の後任として藤森眞治君を選任いたします。如何でございますか、異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/03/13

13参議院 厚生委員会 第11号

○委員長(梅津錦一君) さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1952/03/13

13参議院 厚生委員会 第11号

○委員長(梅津錦一君) 次にポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く厚生省関係諸命令の措置に関する法律案を議題といたします。政府の提案理由の説明を求めます。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/13

13参議院 厚生委員会 第11号

○委員長(梅津錦一君) 本日は政府の提案理由説明をお聞きしました程度で、法案の内容については、或いは質問応答に対しては次会に譲りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/03/13

13参議院 厚生委員会 第11号

○委員長(梅津錦一君) では、さよう決定いたします —————————————

日本社会党(第四控室・左)1952/03/13

13参議院 厚生委員会 第11号

○委員長(梅津錦一君) 次に遺族援護に関する小委員長の御報告がありまするので、御報告をして頂きたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/13

13参議院 厚生委員会 第11号

○委員長(梅津錦一君) 小委員長報告の通り決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕