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日本社会党(第四控室・左)参議院
総発言数
1,610
直近の所属会派
日本社会党(第四控室・左)
直近の役職
直近の発言日
1952/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会62 件・62%
  • 厚生委員会34 件・34%
  • 本会議2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%
  • 厚生・大蔵連合委員会1 件・1%

※ 全 1,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,610 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1952/04/18

13参議院 大蔵委員会 第43号

○委員外議員(梅津錦一君) 以上で私は大体の質問は終りましたが、あとは当委員会におきましてこの法案の内容につきまして十分御検討を頂きまして、然るべく御善処頂きたいと思うわけであります。 以上、失礼いたしました。

日本社会党(第四控室・左)1952/04/14

13参議院 厚生委員会 第15号

○委員(梅津錦一君) これから本日の厚生委員会を開きます。 公報でお知らせしてありますように、戰傷病者戰没者遺族等援護法案の提案理由の説明を政府からお聞きすることにいたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/04/14

13参議院 厚生委員会 第15号

○委員長(梅津錦一君) 以上で提案理由の説明の聽取は終りました。本日はこの程度でこの遺族援護の件は終つて、休憩したいと思いますが、如何でございますか。

日本社会党(第四控室・左)1952/04/14

13参議院 厚生委員会 第15号

○委員長(梅津錦一君) 速記をとめて。 午前十時三十九分速記中止 —————・————— 午前十時五十六分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1952/04/14

13参議院 厚生委員会 第15号

○委員長(梅津錦一君) それでは速記を始めて下さい。 お諮りいたします。今日までに当委員会に付託せられた戰傷病者、戰没者遺族の援護に関する請願並びに陳情を一括いたしまして、引揚問題及び遺族援護に関する小委員会に付託したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/04/14

13参議院 厚生委員会 第15号

○委員長(梅津錦一君) ではさよう決定いたします。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1952/04/14

13参議院 厚生委員会 第15号

○委員長(梅津錦一君) 次に、戰傷病者戰没者遺族等援護法案の修正を衆議院におきまして決定して、本会議を通過して本院に廻つておりますが、本日は衆議院の小委員長の高橋さんから修正個所に対する御説明を伺いたいと思います。お願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/04/14

13参議院 厚生委員会 第15号

○委員長(梅津錦一君) 以上で修正個所の御説明をして頂きましたが、何か御質疑がございましたら……。

日本社会党(第四控室・左)1952/04/14

13参議院 厚生委員会 第15号

○委員長(梅津錦一君) 只今山下さんからの御発議で、小委員会のほうに修正個所に対する詳細の事項は讓つて、本日はこれを以て散会するという動議がございますが、御意見ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/04/14

13参議院 厚生委員会 第15号

○委員長(梅津錦一君) なければ本日はこれを以て散会いたします。 午前十一時十三分散会

日本社会党(第四控室・左)1952/04/03

13参議院 厚生委員会 第14号

○委員長(梅津錦一君) ではこれから会議を開きます。 運営委員会で問題になつておりました在外同胞引揚特別委員会が設置されることの見通しがつきませんので、厚生委員会で当然引揚問題を扱うことになりました結果から見まして、小委員会を作りたいと思いますけれども、殊にこの問題に関しては、遺族小委員も大きな関心を今まで持たれておりました点に鑑みまして、引揚問題並びに遺族小委員会というように、本日から遺族小委員会を改めまして引揚問題に関する件をこの委…

日本社会党(第四控室・左)1952/04/03

13参議院 厚生委員会 第14号

○委員長(梅津錦一君) さよう決定いたします。 なお委員は小委員長山下義信君、委員長島銀藏君、同じく中山壽彦君、同じく大谷瑩潤君、同じく常岡一郎君、同じく藤原道子君、同じく谷口弥三郎君、同じく松原一彦君、同じく草葉隆圓君、なお藤原道子君と申上げましたが今河崎ナツ君が代つておりますので河崎ナツ君に委員を指名いたします。従いまして従前ありましたところの遺族小委員会は自然解消という結果になります。 本日の予定は衆議院のあの援護法の法案の出よう…

日本社会党(第四控室・左)1952/04/03

13参議院 厚生委員会 第14号

○委員長(梅津錦一君) なお昨今問題になつておりまする結核新薬に対して、相当新聞はにぎわつておりますし、なお全国の結核患者がこれに対する期待も大きいだろうし、或いは考えておる以上、或いは伝えられている以上効果が顕著なものか、或いは現在幾つかの製薬会社が製造しておりますその状態についても誠に未知でありまするので、政府当局に対してこれらに関する調査、並びに御見解についてお伺いしたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1952/04/03

13参議院 厚生委員会 第14号

○委員長(梅津錦一君) どうぞ。

日本社会党(第四控室・左)1952/04/03

13参議院 厚生委員会 第14号

○委員長(梅津錦一君) 政府の御回答を頂く前に、引揚問題並びに遺族小委員会は御指名申上げるのが一人洩れておりましたので、恐縮でございますが申上げます。藤森眞治君。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1952/04/03

13参議院 厚生委員会 第14号

○委員長(梅津錦一君) では山口公衆衛生局長。

日本社会党(第四控室・左)1952/04/03

13参議院 厚生委員会 第14号

○委員長(梅津錦一君) 一つお伺いしたいのですが、副作用的な報告が今までに、少い資料ですけれどもありましたかどうですか。

日本社会党(第四控室・左)1952/04/03

13参議院 厚生委員会 第14号

○委員長(梅津錦一君) 本日はその新医薬に対してはこの程度で打切りたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/04/03

13参議院 厚生委員会 第14号

○委員長(梅津錦一君) さよういたします。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1952/04/03

13参議院 厚生委員会 第14号

○委員長(梅津錦一君) 医療に関する小委員会が一名欠員になつておりますので草葉隆圓君を補欠として指名いたします。 今日はこれで委員会を閉じまして、このあと打合会を開きたいと思いますが如何でございますか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕