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日本社会党(第四控室・左)参議院
総発言数
1,610
直近の所属会派
日本社会党(第四控室・左)
直近の役職
直近の発言日
1952/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会62 件・62%
  • 厚生委員会34 件・34%
  • 本会議2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%
  • 厚生・大蔵連合委員会1 件・1%

※ 全 1,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,610 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1952/05/07

13参議院 厚生委員会 第18号

○委員長(梅津錦一君) この程度で概括質問を終りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/05/07

13参議院 厚生委員会 第18号

○委員長(梅津錦一君) ちよつと速記を止めて。……。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1952/05/07

13参議院 厚生委員会 第18号

○委員長(梅津錦一君) 速記を始めて下さい。 麻薬取締法について簡單に概要説明だけお聞きしたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1952/05/07

13参議院 厚生委員会 第18号

○委員長(梅津錦一君) なお細部に亘つての質疑は次回に讓りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1952/05/07

13参議院 厚生委員会 第18号

○委員長(梅津錦一君) それでは法案に対しましては本日はこの程度にいたしまして、次に小委員の補欠の指名を申上げます。引揚問題及び遺族援護に関する小委員草葉隆圓君の補欠、同じく草葉隆圓君、保險経済に関する小委員藤原道子君の補欠として河崎ナツ君、石原幹一郎君の補欠としては草葉隆圓君、医療に関する小委員の補欠として河崎ナツ君の補欠を河崎ナツ君、医療に関する小委員草葉隆圓君の補欠として草葉隆圓君、藤原道子君の補欠として河崎ナツ君、以上御指名申上…

日本社会党(第四控室・左)1952/04/28

13参議院 本会議 第34号

○梅津錦一君 只今上程されました請願七十三件、陳情七十八件につきまして、厚生委員会における審査の経過並びに結果について御報告申上げます。 これらの請願陳情は、いずれも戰争犠牲者遺族の援護強化、元傷痍軍人の援護、母子福祉法制定等に関するものでありまして、特に引揚問題並びに遺族援護に関する小委員会に付託いたしまして、愼重なる審査をいたし、小委員長の報告を求め、なお本委員会におきましても更に審査を重ねました結果、いずれも願意は妥当なものと認め…

日本社会党(第四控室・左)1952/04/28

13参議院 本会議 第34号

○梅津錦一君 只今議題となりましたポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く厚生省関係諸命令の措置に関する法律案につきまして、厚生委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 先ずこの法律案の提案理由につきまして御説明申上げます。日本国との平和條約の効力が発生いたしました場合、昭和二十年制定の勅令第五百四十二号、ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基いて制定されました諸命令について、然るべき改廃等の措置を講ず…

日本社会党(第四控室・左)1952/04/28

13参議院 厚生委員会 第17号

○委員長(梅津錦一君) それでは只今から厚生委員会を開きます。 ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く厚生省関係諸命令の措置に関する法律案を議題といたします。質疑に入ります。

日本社会党(第四控室・左)1952/04/28

13参議院 厚生委員会 第17号

○委員長(梅津錦一君) 長島さんの動議がございますが、取上げるということに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/04/28

13参議院 厚生委員会 第17号

○委員長(梅津錦一君) 御異議ないものと認めます。それでは質疑を終了いたしまして、討論を省略し、採決に入りたいと思います。本案に賛成のかたの御挙手をお願いします。 〔賛成挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1952/04/28

13参議院 厚生委員会 第17号

○委員長(梅津錦一君) 満場一致でございます。それではさよう決定いたしました。よつて本案は原案通り可決されましたので、所定の手続といたしまして、御署名を願いたいと存じます。 多数意見者署名 長島 銀藏 深川タマヱ 草葉 隆圓 小杉 繁安 中山 壽彦 常岡 一郎 三木 治朗 谷口弥三郎

日本社会党(第四控室・左)1952/04/28

13参議院 厚生委員会 第17号

○委員長(梅津錦一君) なお本会議における委員長の口頭報告につきましては、委員長に御一任頂けますか、如何ですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/04/28

13参議院 厚生委員会 第17号

○委員長(梅津錦一君) さよう決定いたします。 何かほかにございますか。…… なければ、これにて散会いたします。 午後一時三十九分散会

日本社会党(第四控室・左)1952/04/25

13参議院 本会議 第33号

○梅津錦一君 只今議題となりました戰傷病者戰沒者遺族等援護法案につきまして、厚生委員会における審議の経過並びに結果の御報告を申上げます。 終戰後すでに六星霜を経過いたしましたにもかかわらず、戰傷病者戰沒者遺族等に対する処置が何ら講ぜられず、今日まで放置されておりましたことは、そのことの理由の如何を問わず誠に遺憾の極みであつたのであります。これに関する請願、陳情の山積みを見ましても、これらの人々の衷情のほどが察せられるのであります。厚生委…

日本社会党(第四控室・左)1952/04/24

13参議院 厚生委員会 第16号

○委員長(梅津錦一君) 只今から厚生委員会を開きます。 先ず引揚問題及び遺族援護に関する小委員長から請願及び陳情の審査報告を求めます。

日本社会党(第四控室・左)1952/04/24

13参議院 厚生委員会 第16号

○委員長(梅津錦一君) 只今小委員長の報告通り承認することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/04/24

13参議院 厚生委員会 第16号

○委員長(梅津錦一君) さよう決定いたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/04/24

13参議院 厚生委員会 第16号

○委員長(梅津錦一君) 次に本日の会議に付する事項に追加いたしまして、戰傷病者戦沒者遺族等援護法案を審査することとし、これを議題に供したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/04/24

13参議院 厚生委員会 第16号

○委員長(梅津錦一君) 御異議ないものと認めます。戰傷病者戰沒者遺族等援護法案を議題といたします。これより質疑に入ります。御質疑を願います。

日本社会党(第四控室・左)1952/04/24

13参議院 厚生委員会 第16号

○委員長(梅津錦一君) 只今の動議に対して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕