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日本社会党(第四控室・左)参議院
総発言数
1,610
直近の所属会派
日本社会党(第四控室・左)
直近の役職
直近の発言日
1952/06/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会62 件・62%
  • 厚生委員会34 件・34%
  • 本会議2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%
  • 厚生・大蔵連合委員会1 件・1%

※ 全 1,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,610 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1952/06/27

13参議院 厚生委員会 第30号

○委員長(梅津錦一君) 山下さんの動議は休憩動議でございますが、午後の行事がございますので、一応四名の証人から簡単に御所見を承りたいと思います。将来に対する御意見等がございましたらお伺いしたいと思いますが、なければ休憩に入りたいと思います。如何でございますか。

日本社会党(第四控室・左)1952/06/27

13参議院 厚生委員会 第30号

○委員長(梅津錦一君) それでは本日はこれで散会いたします。 午後一時四十四分散会

日本社会党(第四控室・左)1952/06/26

13参議院 厚生委員会 第29号

○委員長(梅津錦一君) 大介遅れましたが、これから厚生委員会を開きます。 本日は、結核新薬のイソニコチン酸ヒドラジツドに関する発売計画に関しまして参考人の四人が見えられております。結核療養所研究協議会の慶応大学の教授の大森憲太先生、なお薬事審議会新医薬品部会の国立第一病院長の坂口康藏先生、同じく日製薬連専務理事の竹内甲子二さん、同じく東大教授の石館守三さん四人が見えております。 参考人のかたに御挨拶申上げます。本日は御多用中のところを御…

日本社会党(第四控室・左)1952/06/26

13参議院 厚生委員会 第29号

○委員長(梅津錦一君) それでは参考人のかたの順次御発言を頂きたいと思いますが、順序によりまして、最初に慶大の教授の大森憲太さんからどうぞ……。結核療養所研究協議会の委員のかたでございます。

日本社会党(第四控室・左)1952/06/26

13参議院 厚生委員会 第29号

○委員長(梅津錦一君) 時間の関係がございますので、御要点を成るべくおつしやつて時間の節約をして頂きたいと思います。次に坂口先生にお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/06/26

13参議院 厚生委員会 第29号

○委員長(梅津錦一君) 次に、日本製薬団体連合会専務理事の竹内さんにお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/06/26

13参議院 厚生委員会 第29号

○委員長(梅津錦一君) 次に同じく薬事審議会新薬品部会の慶大教授の石館守三君にお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/06/26

13参議院 厚生委員会 第29号

○委員長(梅津錦一君) 大体参考人のかたのいろいろの御意見なり、経過なり聞きましたが、委員のかた質問等がございましたら……。

日本社会党(第四控室・左)1952/06/26

13参議院 厚生委員会 第29号

○委員長(梅津錦一君) 御質疑も尽きたようですから、この程度で本日は散会したいと思います。御苦労様でございました。参考人の方にはいろいろ貴重な御証言を頂きましてこの席上から厚くお礼を申上げます。 散会いたします。 午後零時三十九分散会

日本社会党(第四控室・左)1952/06/20

13参議院 本会議 第54号

○梅津錦一君 只今議題となりました未復員者給與法等の一部を改正する法律案につきまして、厚生委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 この法案は本院議員大谷瑩潤君外七名の発議にかかる法案でありまして、その趣旨とするところは、御承知の通り未復員者給與法は、元の陸海軍に属している者が復員するまでの間、本人に俸給及び扶養手当を支給し、復員後においては帰郷旅費の支給及び療養の給付等を行うことを規定したものでありますが、従来、戰争犯罪…

日本社会党(第四控室・左)1952/06/20

13参議院 厚生委員会 第28号

○委員長(梅津錦一君) これより厚生委員会を開きます。引揚同胞対策審議会設置法の一部を改正する法律案をあとに廻しまして厚生省設置法の一部を改正する法律案に関連いたしまして、厚生大臣に質疑を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/06/20

13参議院 厚生委員会 第28号

○委員長(梅津錦一君) 御異議ないものと認めます。

日本社会党(第四控室・左)1952/06/20

13参議院 厚生委員会 第28号

○委員長(梅津錦一君) 全部呼んでおります。

日本社会党(第四控室・左)1952/06/20

13参議院 厚生委員会 第28号

○委員長(梅津錦一君) 順次御質疑を願います。

日本社会党(第四控室・左)1952/06/20

13参議院 厚生委員会 第28号

○委員長(梅津錦一君) 厚生大臣が労働委員会から呼ばれていますから、時間を区切つてお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/06/20

13参議院 厚生委員会 第28号

○委員長(梅津錦一君) ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1952/06/20

13参議院 厚生委員会 第28号

○委員長(梅津錦一君) 速記を始めて下さい。

日本社会党(第四控室・左)1952/06/20

13参議院 厚生委員会 第28号

○委員長(梅津錦一君) 一言その所見に関しまして……。本日の大臣の質疑応答に関する所見並びに答弁は、山下委員の言われるところと私はその感を一にいたします。なお敗戰後における日本の行政上で特に重点的に扱われるべきものは、先す何をおいても私は厚生行政である。而も厚生行政ががような重大段階に来ていることは、委員の皆さんがた十分御承知であり、更に社会保障制度促進の問題等に関しましても厚生部面の仕事は多種多様であり、而も事務量においても当然多いと…

日本社会党(第四控室・左)1952/06/20

13参議院 厚生委員会 第28号

○委員長(梅津錦一君) ちよつと速記をとめて。 午後二時四十九分速記中止 —————・————— 午後三時二十九分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1952/06/20

13参議院 厚生委員会 第28号

○委員長(梅津錦一君) それでは速記を始めて下さい。本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十分散会