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自由民主党国務大臣衆議院参議院
総発言数
2,105
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国務大臣
直近の発言日
2004/06/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
  • 文部科学委員会17 件・17%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 国土交通委員会12 件・12%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 2,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,105 20 を表示
自由民主党2004/06/11

159衆議院 経済産業委員会 第18号

○櫻田委員 ありがとうございます。

自由民主党2004/05/11

159衆議院 国土交通委員会 第19号

○櫻田委員 自由民主党の櫻田義孝でございます。 参考人の皆様には、大変お忙しい中を来ていただきまして、ありがとうございます。 時間も限られておりますので、早速質問に入らせていただきたいと思います。 景観という点において大変すぐれている金沢や京都、私個人としても大変好きな町でありまして、しょっちゅう訪問させていただいているところであります。その中で、やはり金沢、京都というのは町並みが非常に整理されているといいますか、町並みというものを工夫…

自由民主党2004/05/11

159衆議院 国土交通委員会 第19号

○櫻田委員 地区を限定するときに、やはり現在よりも地区の範囲を広げる必要性というものを感じていらっしゃいませんか。

自由民主党2004/05/11

159衆議院 国土交通委員会 第19号

○櫻田委員 地区指定のときに、我々は、京都、金沢はいい町並みだなと快適感を感じて帰ってくるわけですけれども、実際住んでいる人は、余り景観の規制を強めてもらっては困る、こういう現地の住む人たちの意見というのはどの程度存在するか、お伺いしたいんです。

自由民主党2004/05/11

159衆議院 国土交通委員会 第19号

○櫻田委員 次に、私がよく海外へ出ていきますと、欧米の方は看板というものが余り見当たらないんですね。イギリスなんかも行きますと看板というのはほとんどない。しかしながら、日本も含めてアジアに行くと非常に看板が乱立している。町並みが随分、ちょっと余り上品な町並みとは言えないんじゃないか、こう感じるところがあるんですけれども、私自身も、自分の住むところで国道十六号線なんか、非常にけばけばしい看板が非常に乱立しているんです。 今回の景観緑三法は…

自由民主党2004/05/11

159衆議院 国土交通委員会 第19号

○櫻田委員 そこでもう一つは、西村先生、その看板のことでお伺いしたいんですけれども、欧米では余り看板が大きいのがどんどんなくても結構商売として成り立つということでありますが、もし規制を強化して、日本やアジアも同一のルールのもとで欧米並みに看板を規制したら、やはりそこにはショッピングセンターとかいろいろ、集客能力といいますか、看板の設置を余りやらなくなった場合、営業活動に対する効果というものに対する研究か何かなされているようなことがあった…

自由民主党2004/05/11

159衆議院 国土交通委員会 第19号

○櫻田委員 それから、私の地元では、非常に大規模な、つくばエクスプレスのもとで区画整理が予定されているんですけれども、新しい町の中ではぜひ電柱のないまちづくりが非常に望ましいなというふうに思っているんです。 景観のガンといいますか、景観というものを考えたとき、町並みに電柱がありますと、欧米人なんかから、五線譜が日本人は非常に好きなんですね、こういう皮肉っぽい言われ方をしたり、電柱の問題というのはかなり、日本の電柱がないようにすることにつ…

自由民主党2004/05/11

159衆議院 国土交通委員会 第19号

○櫻田委員 次に、町並みの景観だけではなくて、住宅の景観というものについても非常に必要なんではないかなというふうに思っているんです。それぞれ、ヨーロッパなんかへ行くと、日本では一軒一軒は非常にすばらしい家なんですけれども、なかなか、地域の町並みということになると、欧米、ヨーロッパから比べるとやはり落ちるのではないだろうかというふうに思っているんです。 それも、屋根の色の問題とか建物の雰囲気ですとか高さの制限とか個人の財産に及ぶもの、ある…

自由民主党2004/05/11

159衆議院 国土交通委員会 第19号

○櫻田委員 ありがとうございます。終わります。

自由民主党2004/04/23

159衆議院 経済産業委員会 第12号

○櫻田委員 自由民主党の櫻田義孝でございます。 参考人の皆様におかれましては、大変お忙しい中当院のために来ていただきまして、ありがとうございます。心から御礼を申し上げたいと思います。 さて、今の四方の陳述を聞いていまして、質問するのもなかなか難しいものだなというふうに思いました。ただ、対決法案というようなそういう問題ではないというだけに、労働組合も、使用者も、学術的立場の方々も、ほっとしているところであります。 特許法三十五条の改正につ…

自由民主党2004/04/23

159衆議院 経済産業委員会 第12号

○櫻田委員 ありがとうございます。 四人とも、好ましいことではない、日本経済のためにこういう訴訟が長引いたり頻繁に起こることは好ましくないということで一致を見て、また、この法案が速やかに通ってほしいという意図が感じられたということで、非常に安心感を持っているわけでありますが、今回の改正案の第四項の中身で重要なことは、勤務規則であろうが契約であろうが、会社が社員に対して説明責任をしっかりとするようにということを求めているということは、今ま…

自由民主党2004/04/23

159衆議院 経済産業委員会 第12号

○櫻田委員 今の従業員からどの程度評価されているかということについて、大変突然であれですけれども、大橋参考人に、労働組合の従業員の方はさまざまな企業の取り組みについてどのような評価をしているか、だんだんいい方向に行っているなとか、まだまだちょっとスピーディーには行っていないなとか、そういうような認識についてちょっとお伺いしたいと思います。

自由民主党2004/04/23

159衆議院 経済産業委員会 第12号

○櫻田委員 石田参考人、まだまだ納得をしているような状況ではないというお話でありましたので、企業の方としても前向きに、今まで以上に取り組んでいただければありがたいなと思います。 それから次に、改正法案第五項に関しましてちょっと質問したいのですけれども、これは後藤参考人と竹田参考人にちょっとお伺いしたいのです。 発明の相当の対価についてお伺いしたいのですが、今回の改正案では、発明が生まれるまでの貢献だけではなく、製品化までのすべての過程や…

自由民主党2004/04/23

159衆議院 経済産業委員会 第12号

○櫻田委員 次に、ここで私は、職務発明をめぐっての専門的な紛争処理調停機関の是非についてちょっとお伺いしたいなと思っておるのです。 今、竹田参考人のお話がありましたように、裁判所のことは大変はっきり言うと言いにくいような立場かもしれませんけれども、私は、やはりこういう専門的なものは、対価の算定で、判例でもあいまいさが残っておりますし、どうも関係者を納得させていないということが指摘をされているやに私自身も聞いておるのです。 特許の利益への…

自由民主党2004/04/23

159衆議院 経済産業委員会 第12号

○櫻田委員 終わります。どうもありがとうございました。

自由民主党2004/04/14

159衆議院 国土交通委員会 第14号

○櫻田委員 自由民主党の櫻田義孝でございます。 私は、まず、いろいろな法案のこともありますが、国民の目線に立った質問をさせていただきたい、こんなふうに思います。 本日は高速道路問題について私自身が質問させていただくわけでありますが、私が非常に疑問に思っていることに高速道路無料化問題をめぐってのことがございますので、ぜひ林副大臣にお伺いしたいと思うんです。 今回の法案では、高速道路については約四十兆円の借金を四十五年間で返済をして、あとは…

自由民主党2004/04/14

159衆議院 国土交通委員会 第14号

○櫻田委員 それでは、高速道路の機能は保てる、そういう観点でありましょうが、混雑の回避ということについては今のところ考えていないということでございましょうか。

自由民主党2004/04/14

159衆議院 国土交通委員会 第14号

○櫻田委員 それでは、無料化については今後もいろいろなことを工夫するということで、渋滞回避もいろいろ今後とも検討していただきたいというふうに思います。 それでは、百年近くなる八十五年の後については、もう一回解体をしてつくり直すということで、それは全部税金で今度はつくる予定だということでよろしゅうございますか。そこまではまだ検討していないということでよろしいんでしょうか。

自由民主党2004/04/14

159衆議院 国土交通委員会 第14号

○櫻田委員 引き続き、せっかくでございますので、道路局長にお伺いいたします。 高速道路、私は毎日のように高速道路を通ってうちへ帰ったりなんかしているわけでありますが、常磐自動車道、首都高速を利用するわけです。私はちょっと不思議にいつも思うのは、トンネルをくぐるときいつも不思議に思うんですね。ヘッドライトをつけながら車で通っていくんですけれども、夜なのに、あのトンネルの中の明るさ、昼間と全く同じような明るさで、局長、一度ぜひ首都高速、常磐…

自由民主党2004/04/14

159衆議院 国土交通委員会 第14号

○櫻田委員 ぜひそれをお願いしたい。小さなことでありますが、大きなものをやるには小さなことから始めないとできないように思いますので、よろしくお願いしたいと思います。 たしか、あのオイルショックのときに、一時、高速道路は街灯を消したりした経験があると思います。そのとき、特別、苦情が出たとか、あるいは事故が頻繁に起こったとか、そういうことは私のところでは聞いていないので、多分ないと思いますので、その辺も精査しながらお願いをしたいと思います。…