桜田義孝
会議録に記録された「桜田義孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,105 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国務大臣
- 直近の発言日
- 2005/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て5 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
- 文部科学委員会17 件・17%
- 予算委員会16 件・16%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第163回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○副大臣(櫻田義孝君) お答えさせていただきます。 政策金融八機関以外の特殊法人等の融資事業につきましては、百六十三の特殊法人及び認可法人を対象に、平成十三年の十二月の閣議決定した特殊法人等整理合理化計画において大幅な整理合理化が図られ、本計画に基づき改革が実施されていると承知しているところでございます。 また、その計画で残された課題として、経済財政諮問会議においては検討することとされておりました政策金融八機関につきましては、今月末まで…
第163回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○副大臣(櫻田義孝君) それらも、御指摘の件につきましても、それらをしっかりと踏まえた形取りましてやっていきたいと思っております。
第162回 衆議院 経済産業委員会 第21号
○櫻田委員 おはようございます。自由民主党の櫻田義孝でございます。 今日、日本が抱えている多くの問題の一つで、解決せねばならない大事な政治的課題に財政再建というものがあると思いますが、その財政再建に当たっては、税という形をつくって国民に御負担をお願いしなければならないような時期が刻々と迫っているのではないだろうかというふうに私は認識しているところであります。 そんな中、我々政治家や行政に携わるような人が率先して自己負担を買って出るような…
第162回 衆議院 経済産業委員会 第21号
○櫻田委員 前企画室長に対して諭旨免職というものが行われたということでありますが、これは国民の常識の感覚からいくと極めて甘い処置だと思います。即刻懲戒免職というのがやはり国民の感情からいくと当然のことのように思いますが、なぜこのような事態になったのか、十分なる説明を、我々が納得できるような説明をお願いしたいと思います。
第162回 衆議院 経済産業委員会 第21号
○櫻田委員 六月の六日に前企画室長を諭旨免職とした後、六月二十二日になって初めて中川大臣に報告するというようなことで、こんな重大な案件は即日報告するのが当然のことのように思います。この遅過ぎるような理由について、我々が納得するようなどういう理由があったのか、ぜひお聞かせください。再度お願いします。 〔高木(陽)委員長代理退席、委員長着席〕
第162回 衆議院 経済産業委員会 第21号
○櫻田委員 これは大臣にひとつ御答弁をお願いしますが、本件の真相究明のために外部の法律専門家から成る外部調査委員会を設置して調査を進めるというふうに伺っているんですが、外部調査委員会の調査の結論は、いつ、どのような形で公表されるのかをお伺いしたいと思います。 また、今回の事件は極めて重大な問題でありますので、我が国の経済産業を担っている経済産業省が、国民の信頼を取り戻すため、あるいは回復するために疑惑の徹底した解明と再発防止に全力で取り…
第162回 衆議院 経済産業委員会 第21号
○櫻田委員 今後の大臣のリーダーシップに強く期待します。 以上をもって質問を終わります。
第162回 衆議院 経済産業委員会 第19号
○櫻田委員 おはようございます。自由民主党の櫻田義孝でございます。 本日は、朝の早いところから参考人の皆様にはおいでいただきまして、本当にありがとうございます。 京都議定書の目標達成のために必ず我々がやらねばならないという責任があるわけでありますが、私自身は、環境と経済発展の両立を図る、両立を推進するという立場から、環境税には明確に反対の立場をとっているわけでありますが、国際競争がかつてないほど激しくなっている中、薄型テレビですとかプラ…
第162回 衆議院 経済産業委員会 第19号
○櫻田委員 山本参考人にちょっとお伺いしたいのですけれども、運送業界の省エネ対策に新規に導入するということで、これは画期的なことであり、前進させなくちゃならないと思うんですが、実は、私も昔、ちょっと前まで運送業者をやっていた。自分で経営者とオーナーだったんですけれども、中小企業で、赤字でやめちゃったんですけれども、日本の運送業界というのは中小企業が非常に多いんですよね。 それで、業界の立場といいますか、業界に携わる人間として、経済界から…
第162回 衆議院 経済産業委員会 第19号
○櫻田委員 時間がなくなりましたけれども、山本参考人にお伺いしたいのですけれども、トップランナー方式という、現状十八品目でありますが、これをさらに拡大していこうという考えもあると思うんですが、これについてはいかがでしょう。もっとどんどん拡大していった方がいいかどうか、その辺の見解を伺いたいと思います。
第162回 衆議院 経済産業委員会 第19号
○櫻田委員 ありがとうございます。 これで終わりといたします。
第162回 衆議院 国土交通委員会 第19号
○櫻田委員 皆さんおはようございます。自由民主党の櫻田義孝でございます。 本日は、お忙しいところ両先生に早朝よりおいでいただきまして、本当にありがとうございます。 早速ですが、総合的な国土の形成を図るための国土総合開発法等の一部を改正する等の法律案に関連して幾つかの御質問をさせていただきたいと思います。 これまで、国土計画は、昭和二十五年に制定された国土総合開発法に基づいて順次策定されてまいりました。その評価については多々あると思います…
第162回 衆議院 国土交通委員会 第19号
○櫻田委員 森地先生に今の質問についてですが、選択と集中という中で、都市計画区域というのが各自治体でなっているわけですけれども、市街化区域と市街化調整区域というように大概分かれております。過疎地の地方の場合には市街化調整区域というのは非常に大きいと思うんですけれども、さらにそれを細分化して、より選択と集中ということで、居住性を高めるところと高めないところというのが必要ではないだろうか。特に、過疎というか人口流出地域のところ、まして財政基…
第162回 衆議院 国土交通委員会 第19号
○櫻田委員 では、今の先生の言い方だと、やはり地域地域に合ったプロジェクトというか一定の目的を設定して、それに見合うような都市政策が充実していれば、それでほぼ満足、カバーできるのではないだろうか、こういう考えと承ってよろしいですね。
第162回 衆議院 国土交通委員会 第19号
○櫻田委員 ありがとうございます。 五十嵐先生にお伺いしたいんですけれども、先ほど、全国の方向性ということについては余り必要ないというようなお考えで、何か、自然に人がいなくなるときは安楽死という言葉がついたんですけれども、私自身はちょっとびっくりしたんです。やはり私は、国として一定の方向性を出さないと、国土形成というもの、国の方向性、目指すものが明確になっていないということは国として間違っているように思うんですが、再度この辺についてお伺…
第162回 衆議院 国土交通委員会 第19号
○櫻田委員 さまざまな御意見がある中で、私としては国土計画の制度改正を行うべきであるという考え、立場に立っております。昭和二十五年につくられた制度が現在では古過ぎる、抜本的に改革を行うことが社会的ニーズにこたえる道であると考えておりますので、今の改革はむしろ遅過ぎたのではないだろうかという基本的な考え方を持っておりますが、こういった点で、どういった視点での改正が必要なのかなということを森地先生にお伺いしたいなと思っています。 また、五十…
第162回 衆議院 国土交通委員会 第19号
○櫻田委員 五十嵐先生の今の発言ですと、地域、市民の声が反映されていないということになりますと、この計画を改正するに当たっては、行政の方でも市民レベルの、あるいは民間人の意見を十分取り入れて公聴会だとか審議会なんかが当然行われた結果、満遍なくいろいろな意見を取り上げた形というふうに私自身は意識しているんですが、そういう市民レベルの考えは審議会の中では全然反映されていない、こういう考えと承ってよろしいですか。
第162回 衆議院 国土交通委員会 第19号
○櫻田委員 わかりました。我々の認識とは大分かけ離れているような認識だと承知しておりますが、これは価値観の違いというものもありますので、次に行きたいと思います。 私としては、先ほど述べましたように、選択と集中の中に、国土計画で国が音頭をとってめり張りを実現する必要があると考えております。また、一方でやはり地域性というものを十分考える必要があるなというようなこともあわせて考え方を持っておるわけですが、私も自由民主党の中で道州制推進議連の幹…
第162回 衆議院 国土交通委員会 第19号
○櫻田委員 どうもありがとうございます。 時間が参りましたので終わりにしたいと思いますが、先ほど、最後に五十嵐先生の方から、国会が利権の場になっているのではないかという御発言がありましたので、すべての国会議員を代表して、そういうことは全くないということを申し添えて、終わりにしたいと思います。 どうもありがとうございます。
第159回 衆議院 経済産業委員会 第18号
○櫻田委員 櫻田義孝でございます。 時間がないので簡単にお伺いしますけれども、恐らくは中国の需要についてはお話があったんだろうと思いますけれども、高萩さんにちょっとお伺いしたいんです。 統計からですと、中国の埋蔵量、採掘する埋蔵量、やってしまうと十五年でなくなってしまうということで、中国のこれからの需要と、埋蔵量が枯渇してきたときのことを考えたら、相当石油市場に対する影響力が大きいのではないだろうかと思うんですけれども、中国の埋蔵量と需…