P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党環境副大臣衆議院参議院
総発言数
188
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境副大臣
直近の発言日
1997/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会43 件・43%
  • 郵政民営化に関する特別委員会16 件・16%
  • 法務委員会14 件・14%
  • 行政監視委員会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会第一分科会6 件・6%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 188 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

188 8 を表示
自由民主党1997/03/25

140衆議院 厚生委員会 第8号

○桜井(郁)委員 例えば、この法律が成立いたしますと、臓器提供者というのはある程度臓器を出さなければいけない、そういうような身内の方が非常に多くなる可能性があるのではないか。もしそういうときになったときに、遺言書などで、特定した人にこの臓器をお渡しするというような遺言状を書かれた場合に、どういうような形でこれからをやっていかなければならないのか。特に、この法律の中では、公平に与えられるとかいろいろ規定があるわけでございますけれども、その…

自由民主党1997/03/25

140衆議院 厚生委員会 第8号

○桜井(郁)委員 以上で質問を終わらせていただきます。どうもありがとうございました。

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○桜井(郁)分科員 私は、神奈川県の藤沢から出ております自由民主党の桜井郁三でございます。 今、環境大臣から環境の基本的な問題を幾つかお話しいただき、私も環境の問題はこれから大変重要なものだろうというようなことで、きょう、質問に立たせていただいたわけでありますけれども、今大臣からお話がありましたように、地域的な、あるいは一番身近な環境の問題というのは比較的難しい問題であるなということをつくづく感じました。地球の温暖化だとかあるいはオゾン…

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○桜井(郁)分科員 ありがとうございます。 この湘南海岸は、大変汚れたり、いろいろな活性化のために、昭和六十年から、人と海とのすばらしい触れ合いのために、市民、県民の財産である湘南海岸を守り、慈しみ、育てるために、神奈川及び平塚市、茅ケ崎市、藤沢市と大磯町の三市一町で湘南なぎさプランというようなものをつくりました。そして、藤沢市のそのつくろうとしている予定場所においては、いろいろな国の規制があるわけであります。 例えば、建設省所管の河川…

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○桜井(郁)分科員 ありがとうございました。 今のようなそれぞれ規制があったり制約があったりというようなところをこれから地域において活性化するためにも、ぜひ環境庁が中心となりながら、環境行政は環境庁でやっていくんだというような形で、御決意でやっていただければありがたいのかな、こんなことを思っております。 特に、今、地方分権とかあるいは規制緩和というようなことを言われておりますが、こういうような法律の規制がいっぱいある中で地方分権を幾らや…

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○桜井(郁)分科員 湘南海岸は、日本でも有数の海水浴場でありますし、交通の便が大変よいために、夏ともなりますと六百万から七百万人もの人が集まってまいります。しかし、浜辺に建っている海の家は昔からのよしず張りでありますし、シャワーに使う水道は夏になるといつも新たに埋設していったりしております。トイレも各海の家にはなく、公共トイレの使用となっております。 この公衆トイレそのものも、今では大変数が多くなっておりますが、日曜日ともなりますと、大…

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○桜井(郁)分科員 ありがとうございました。 これからの環境問題というのは大変重要な問題であると思います。自然環境が回復できないようなまでに破壊されたら、私たちが生きていくのは大変厳しいわけでございます。私たちを取り巻く生活環境をしっかりしていかなければなりません。その点では、環境庁の活躍がますます大事になってくると思いますので、二十一世紀の日本のためにもしっかりと環境行政をお願い申し上げまして、私の質問を終わらせていただきます。どうも…

自由民主党1996/12/12

139衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○桜井(郁)委員 先ほどから投票率の低下というようなことがあるのですけれども、今のお話と同じように、今の公職選挙法ですと、ほとんどやれるようなものがない。そういうのでは、私はもっと自由にしていく必要があるのではないかと思うのです。 ですから、その辺を基本的に公職選挙法の方で、さっきと同じようなんですけれども、やってはいけないものを幾つかきちっと決めて、それに対しては非常に罰則も重くしていく。例えばお金の問題だとか供応の問題だとか、そうい…