桜井新
会議録に記録された「桜井新」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,093 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
- 外交防衛委員会40 件・40%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
- 憲法調査会3 件・3%
※ 全 1,093 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第3号
○桜井委員 そこで、効果があったということで今御説明をいただいたわけですが、私もいささか効果があったんだろうとは理解をいたしておりますが、しかし、このたびここに国土利用計画法の改正案を、改革案を出しておるわけでありますが、過去の実績から今の監視区域の指定という制度ではどのような点で足りない点があったのかというようなことをひとつお聞かせいただきたいと思います。
第116回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第3号
○桜井委員 私もその点については必要性を痛感しておるわけでありますが、今おっしゃったように、今度の国土利用計画法を改正すれば、今局長おっしゃったのですから聞くだけやぼなのかもわからぬ、本当にその効用があるのですか、こうだめ押しをしたいところなんでありますが、これは聞かずに私の考え方を申し述べておきましょう。 期待したとおりに効果があればいいのですけれども、実は私たちは、ついこの間の参議院選挙で消費税、消費税というものもこれだけ世の中が大…
第116回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第3号
○桜井委員 お二人の答弁を聞いていれば、ちゃんとやっておる、こういうお話なんでありますが、ここにおもしろい記事がありますからちょっと読ませていただきますので、このことについてお考えをお聞きしたいと思うわけであります。 実は、産経新聞の夕刊に「観潮台」というのがありまして、ここにいつも経済のことについて非常にコンパクトにまとめて問題を指摘しておるコラムがあるのですが、ここでは今土地問題と金融政策、いわゆるマネーインフレ防止ということについ…
第116回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第3号
○桜井委員 今大蔵省として最大の努力をしておるつもりでしょうが、今までだってその程度のことはあるいはやっておったのではないかと思うし、やれたのだろうと私は思っておりますが、とてもその程度のことではこの土地問題を解決することにはならぬと思うので、きょうはもう時間がなくなってしまったので、このことはいずれの機会にもっと突っ込んで、必ず解決しなければならぬ問題だと思っております。 経済、金融というのは、歴史をひもとくまでもなく、一歩間違えば国…
第116回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第3号
○桜井委員 時間を切りましたけれども二分ほどちょうだいしたいと思いますが、お許しをいただきたいと思います。 いろいろ申し上げてきましたが、土地問題は日本独特のものだと言われておりましたが、今やハワイやアメリカ大陸まで買い取るのではないかとアメリカ人に危惧を与え、経済構造調整のテーマにも上がっておる始末であります。土地の公共性を国民的なコンセンサスとするよう法制定の効果を祈り、一日も早い成立を国民が期待しておることを委員各位にお訴え申し上…
第114回 衆議院 建設委員会 第3号
○桜井(新)政府委員 総理府所管のうち、国土庁の平成元年度予算について、その概要を御説明いたします。 国土庁の一般会計歳出予算は、二千三百七十九億三千二百万円余を予定しておりまして、前年度予算に比べ、四十億九千九百万円余の増となっております。 さらに、大蔵省所管の産業投資特別会計に計上の日本電信電話株式会社の株式の売払収入の活用による社会資本の整備の促進に関する特別措置法第二条第一項に該当する事業のうち、国土庁に係る無利子貸付金について…
第114回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○桜井政府委員 このたび国土政務次官を命ぜられ、中央防災会議事務局長として災害対策の重責を担うこととなりました桜井新でございます。 微力ではございますが、内海国土庁長官を補佐をしながら、委員の皆さん方の御協力をいただいて、災害対策に全力を尽くしてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。 委員長を初め委員各位の一層の御指導、御協力を心からお願いを申し上げ、私のごあいさつとさせていただきます。 ありがとうございました。…
第114回 参議院 建設委員会 第1号
○政府委員(桜井新君) このたび国土政務次官を拝命いたしました桜井新でございます。 微力ではございますが、内海国土庁長官の御指導のもと、国土行政推進のために全力を尽くしてまいる所存でございますので、委員長を初め委員各位の皆さんから御指導、御協力を心からお願いを申し上げ、ごあいさつとさせていただきます。(拍手)
第113回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○桜井委員 私は、自由民主党を代表して質問をさせていただきます。 先ほど清水理事からもお話がございましたけれども、本法案の趣旨については、十数年来にわたって私どもの先輩が議論をしてきたところであるそうでございます。私も当選して八年になりますが、主権者たる国民の代表として、立法府として最高機関の役割を務めておる国会の環境としてはまことに情けない、まともな審議もできないほど大変騒音に悩まされておる状況であることを極めて遺憾に思ってきたところ…
第113回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○桜井委員 わかりました。これは、しかとひとつそういうことで、私どもが国会審議、政治活動に支障のないような静穏な環境を保つために、ひとつ行政府はこの法律で取り締まっていただきたい、こう思うわけでございます。 それからもう一点。私どもが国会審議をするに当たっては、まさに日本の政治機構は政党政治で行われておるわけでありますが、今度のこの法律で国会周辺と指定される区域の中には、我が党の自由民主党本部やあるいは野党第一党の社会党本部は入っておる…
第113回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○桜井委員 私の質問は以上で終わらしていただきますが、どうぞこの法の精神に基づいて、これなら日本の最高機関としての政治活動並びに外交活動の静穏環境を守れる、こういうことで立法するわけでありますので、万遺憾のないように努力をしていただきたいとお願いを申し上げて、終わらしていただきます。
第113回 衆議院 本会議 第10号
○桜井新君 私は、質問に先立ち、天皇陛下におかれましては、去る九月十九日吐血なされて以来、厳しい御病気との闘いを続けられておる御様子をお伺いいたし、深く憂慮いたしておるものであります。天皇陛下の一日も早い御快癒を衷心より謹んでお祈りを申し上げます。(拍手) 私は、自由民主党を代表いたしまして、まずは、本年の異常気象により甚大な災害を受けられた被災農家の方々に心よりお見舞いを申し上げる次第でございます。極めて限られた時間での各般にわたる質…
第110回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○桜井委員長代理 これより会議を開きます。 去る十一月六日委員長伊藤宗一郎君が科学技術庁長官に就任され、理事各位との協議に基づき、私が委員長の職務を行いますので、御了承を願います。 お諮りいたします。 委員長伊藤宗一郎君より、委員長を辞任いたしたい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第110回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○桜井委員長代理 御異議なしと認め、辞任を許可することに決しました。 次に、委員長の互選を行います。
第110回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○桜井委員長代理 ただいまの新盛辰雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第110回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○桜井委員長代理 御異議なしと認めます。よって、森下元晴君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長森下元晴君に本席を譲ります。 〔森下委員長、委員長席に着く〕
第109回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○桜井委員長代理 安藤巖君。
第109回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○桜井委員長代理 御苦労さまでした。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時八分散会
第107回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○桜井委員 派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要を申し上げます。 去る十二月十日伊豆大島噴火による被害状況調査のため派遣された委員は、伊藤委員長を団長として、自由民主党の長野祐也君、日本社会党・護憲共同の新盛辰雄君、公明党・国民会議の古川雅司君、民社党・民主連合の滝沢幸助君及び日本共産党・革新共同の藤田スミ君、そして私、桜井新の七名であります。 午前八時羽田ヘリポートから出発した私ども調査団は、大島空港に着陸する前に、海岸沿いに…
第106回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○桜井委員長代理 どうぞ。