根本龍太郎
会議録に記録された「根本龍太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,106 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 宇宙5 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 5,106 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 内閣委員会 第26号
○政府委員(根本龍太郎君) この問題は非常に深刻な問題でございますから、政府は誠意をもって善処いたしたいと思っております。(「善処じゃないよ」と呼ぶ者あり)
第22回 参議院 内閣委員会 第26号
○政府委員(根本龍太郎君) ただいま調達庁長官から言われた通り、これは一種の抗議でございます。その結果が事情が明らかになって、向うの方が陳謝をし、かつ今後はそういうことはいたさないというお答えでございまするから、今後はそういうことはないものと考えております。
第22回 参議院 内閣委員会 第26号
○政府委員(根本龍太郎君) その具体的な問題については私詳しく承知しておりませんので、これは調達庁長官が折衝しておりますので、調達庁長官から答弁をお願いします。
第22回 参議院 文教委員会 第21号
○政府委員(根本龍太郎君) まだ最終決定する段階にきていないと思っております。
第22回 参議院 文教委員会 第21号
○政府委員(根本龍太郎君) 代表を派遣すべきだという意見はありますが、何人を派遣するかということについてはまだ決定いたしておりません。
第22回 参議院 文教委員会 第21号
○政府委員(根本龍太郎君) ただいま外務省の経済協力局が中心となりましてスタック、学術会議、そういう方面と協議中という報告を聞いております。
第22回 参議院 文教委員会 第21号
○政府委員(根本龍太郎君) 私が先ほど矢嶋さんの御質問にお答えしたのは、最終決定はいたしていないという点と、それからこの構成等につきましては外務省の経済協力局が中心となりまして、その関係方面の事務当局と連絡をして進めていると、こういう点を申し上げたのであります。従って、現在まだ最終的決定はいたしていないのでございます。矢嶋さんの御質問の問題は、おそらく予算関係の問題で、構成人員の負数と、その具体的な数字についてだろうと思うのです。その点…
第22回 参議院 文教委員会 第21号
○政府委員(根本龍太郎君) この学術会議その他からいろいろの候補者が推薦されて、それに基いて外務省の国際協力局あるいは経審あるいは文部省関係のほうで今原案を作成中のようであります。その結果私のほうに提出されて参りますので、その際において考慮する段階だと存じております。なおその際に予算関係についてもこれは各省で操作し得る限度において考えておるようでありますが、もしこれに関連して関係閣僚並びに事務当局において、どうしても予備金支出を必要とす…
第22回 参議院 議院運営委員会 第34号
○政府委員(根本龍太郎君) 資料がございまするから、後ほど書類にいたして御提出いたしたいと思います。 昭和二十九年四月一日から昭和三十年六月二十八日までの出席状況を申し上げます。総日数は三百六十三日でございまして休日数は六十五日。これは各委員別に申し上げましょうか。
第22回 参議院 議院運営委員会 第34号
○政府委員(根本龍太郎君) それでは資料で差し上げることにいたしまして、説明は、相当こまかいことがございますから省略いたします。
第22回 参議院 議院運営委員会 第34号
○政府委員(根本龍太郎君) 公取委の事務局長がおりますから説明いたさせます。
第22回 参議院 議院運営委員会 第34号
○政府委員(根本龍太郎君) ただいま矢嶋委員から御指摘の通り、できるだけ任期一ぱいその職務についていただくことが原則であり、また異ましいことでございます。ただこれが本人の意思を全然無視して、この任命に当って任期中に他に転職しないという誓約をとらしてやっておるものでもございませんので、吉田君の場合は、万やむを得ずそういうふうにいたしたのであります。できるだけそういうふうなことのないように努力したいと思っております。
第22回 参議院 議院運営委員会 第34号
○政府委員(根本龍太郎君) 大蔵大臣から推薦があった場合に、実は吉田君の場合がありまするので、私から特に念を押したのでありまするが、大蔵大臣からの報告によりますというと、そういうようなことはないはずであるから、ぜひ塚越君が適任者でもあり、またそういう事態がないものと信ずるから任命について同意を求めるの手配をしていただきたいということでありまするので、その点は、大蔵大臣の申し出でを私は信用しておるわけであります。
第22回 参議院 議院運営委員会 第34号
○政府委員(根本龍太郎君) その監事以外では、これはないと承知しております。御承知のように日本銀行監事も、これは非常に重要な職でありまして、兼職が禁じられておる関係上、その職務は他にないと信じております。
第22回 参議院 議院運営委員会 第34号
○政府委員(根本龍太郎君) その通りでございます。
第22回 参議院 議院運営委員会 第31号
○政府委員(根本龍太郎君) 公正取引委員会委員吉田晴二君は、三月二十九日退官いたしましたので、その後任として塚越虎男君を任命いたしたく、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律第二十九条第二項の規定により両議院の同意を求めるため本件を提出いたします。 公正取引委員会委員は年齢が三十五年以上で法律又は経済に関する学識経験のある者のうちから、内閣総理大臣が両議院の同意を得て任命することになっております。 お手元の履歴書で御承知のように塚…
第22回 参議院 議院運営委員会 第31号
○政府委員(根本龍太郎君) 吉田君が三月二十九日退官いたしまして、その後、公正取引委員会において後任の人選を進めておりましたが、いろいろと慎重に検討をいたした結果、本日塚越君を推薦して参ったわけであります。 公正取引委員会の委員は、全部で五名のうち、欠員が今の吉田君でございましたが、これは当然すみやかに補充すべきでありましたけれども、いろいろ人選に手間取りまして、今日に至った次第であります。
第22回 参議院 議院運営委員会 第31号
○政府委員(根本龍太郎君) 吉田君の在任期間は、満一年とちょっとであります。吉田君は東京証券取引所の理事に要請せられまして、そちらの方に就任いたしておる次第であります。
第22回 参議院 議院運営委員会 第31号
○政府委員(根本龍太郎君) 会期は御承知のように、現在のところ三十日で終ることになっておりますが、このままではとうてい現在の政府提案の法律が終了することは困難でございまするので、会期延長をお願いしたのであります。会期延長の件が決定いたしますれば、政府として今後さらに提出いたしたい、かように考えておりますものは、大体左のようでございます。 自治庁関係におきましては地方公務員法の一部を改正する法律案、これは教員の停年制を設けるかいなかについ…
第22回 参議院 議院運営委員会 第31号
○政府委員(根本龍太郎君) 大体二十件でございます。