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自由民主党衆議院
総発言数
5,106
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/07/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 5,106 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,106 20 を表示
自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長1957/07/22

26参議院 建設委員会 閉会後第6号

○国務大臣(根本龍太郎君) 御趣旨は十分尊重いたしまして、検討いたしたいと思います。

自由民主党内閣官房長官1956/12/12

25参議院 議院運営委員会 第18号

○政府委員(根本龍太郎君) アメリカ合衆国ニューヨークにおいて開催の国際連合第十一回総会に出席するための日本政府代表及び同日本政府代表顧問の任命につき両議院一致の議決を求めるために次の方々を御承認願いたいと思います。 佐藤 尚武 植原悦二郎 北村徳太郎 松岡 駒吉 岡田 宗司 黒川 武雄 今般、参議院議員佐藤尚武君をアメリカ合衆国ニューヨークにおいて開催の国際連合第十一回総会に出席するための日本政府代表に、また衆議院議員植原悦二郎、同じ…

自由民主党内閣官房長官1956/12/12

25参議院 議院運営委員会 第18号

○政府委員(根本龍太郎君) 外務大臣が日本政府代表として行くということは過日決定しておるのでございますが、現在政局の問題について、はっきりとここで申し上げることはできない現状でございます。平常の場合において、まあ自民党の後継総裁が大会において決定せられる、そうして通常国会が二十日に開かれるわけでありますから、たとえ総辞職が十九日に行われたといたしましても、首班指名は二十日ないしは二十日以後ということになると思います。で、その際に新内閣が…

自由民主党内閣官房長官1956/12/12

25参議院 議院運営委員会 第18号

○政府委員(根本龍太郎君) 日程は、外務大臣は明日から東京を出発して行こうということでございまして、それから他の顧問の方々は十五日の飛行機だということでございます。そうして今のところ、大体は十二月の二十六日には東京に帰るという予定だそうでございます。

自由民主党内閣官房長官1956/12/12

25参議院 議院運営委員会 第18号

○政府委員(根本龍太郎君) 社会党の方から行かれる方は明日出られることができるそうであります。それから自民党の方は十五日と、これは飛行機の都合でそういうことになると思います。

自由民主党内閣官房長官1956/12/12

25参議院 議院運営委員会 第18号

○政府委員(根本龍太郎君) 佐藤尚武さんも十三日の予定だそうです。それから自民党の関係の方々は、大会の都合もあるでしょう、率直に申し上げますと。なお飛行機の都合もありまして、十五日にようよう行ける。そうでなければ、十六日か、十七日でなければ行けないというようなことでございまするから、これは向うで大体十七日か、十八日に総会が開かれるということでございまするので、それからまた引き続いてごあいさつなんかなさいまするので、最悪の事態においては十…

自由民主党内閣官房長官1956/12/12

25参議院 議院運営委員会 第18号

○政府委員(根本龍太郎君) その通りでございます。二十六日までです。

自由民主党内閣官房長官1956/12/12

25参議院 議院運営委員会 第18号

○政府委員(根本龍太郎君) これはちょっと速記を……。

自由民主党内閣官房長官1956/12/12

25参議院 議院運営委員会 第18号

○政府委員(根本龍太郎君) 重光大臣が政府代表として向うに行っている間に、もし政変などによって、重光大臣が大臣の地位を失った場合においてはどうなるかというような御質問でありまするが、それについては、通常国会が十二月二十日に召集されておりまするので、もし政変が行われるとしますれば、これは御承知のように首班指名が行われて初めてこれはできるわけであります。首班指名は通常国会に入ってから初めて行われるわけでございますから、そのときに、もし重光大…

自由民主党内閣官房長官1956/12/12

25参議院 議院運営委員会 第18号

○政府委員(根本龍太郎君) 今御指摘になりました国会法というのは、これは一般法でございまして、それから今の外務公務員法はこれは特別法でございまして、今回は外交上の任務をもって、そうして国連の方に参ることになりますので、特別法の規定によって手続をとるのが実質上現実に合っておる、こういうことで、そういうふうな手配をいたした次第でございます。

自由民主党内閣官房長官1956/12/12

25参議院 議院運営委員会 第18号

○政府委員(根本龍太郎君) これはものを書くにはやっぱり順序というか、それはありますけれども、これは格式とか、あるいはまたその地位の高下によって書いたのではありません。これはアイウエオ順によって書いたものだそうであります。御了承願います。

自由民主党内閣官房長官1956/12/12

25参議院 議院運営委員会 第18号

○政府委員(根本龍太郎君) これは衆参院別なんです。

自由民主党内閣官房長官1956/12/12

25参議院 議院運営委員会 第18号

○政府委員(根本龍太郎君) 佐藤尚武君は日本の国連協会の会長として、その地位におられて、なおまた従来国際会議において非常にりっぱな経歴と手腕を持っておられる、そういう意味においてお願いいたしたのであります。顧問の方については、これは端的に申しまして、政府からどなたかを指定するということではなく、これは党の方において、党同士の話をしていったのでございまするが、緑風会の方では御推薦がなかったと、こういうふうに聞いております。従いまして、今日…

自由民主党内閣官房長官1956/12/12

25参議院 議院運営委員会 第18号

○政府委員(根本龍太郎君) よく承知しております。私の方は、私の方から直接各派にどなたを出していただきたいとか、こういうことじゃなく、これは従来、慣例上国会の各会派の首脳部、特に与党の方から申し入れをしてやっているのでございまするので、私はただいま申し上げたように承知して手配した次第でございます。

自由民主党内閣官房長官1956/12/06

25衆議院 議院運営委員会 第15号

○根本政府委員 中村国会対策委員長の方から、会期延長の手続をとったという点だけは私聞きました。会期延長の手続は、練達たんのうである井上さんも御承知のように、与党から出る場合と、政府から出る場合と、同時に出る場合と、あるようでございますが、与党から出されましたので、私の方は同様な意見でございますから、そのままにしておったのでありますが、いろいろ与党内においても、従来の慣例上二つ出たこともあるのですから、やはりこれは政府が会期内に重要法案を…

自由民主党内閣官房長官1956/12/06

25衆議院 議院運営委員会 第15号

○根本政府委員 参議院の状況から見ますれば、重要法案である、いわゆるスト規制法なるものの議了は困難であるということは、非常に憂慮しておったことは事実でございます。与党の方から出たから、政府は非常に消極的であったということではございません。全く心配いたしておりました。ただ手続上の慣例から見ますれば、与党と政府とともに出した場合と、与党だけでやった場合と、政府だけのこともございましたので、やはりこの際政府からも出すことが、手続上、これは時間…

自由民主党内閣官房長官1956/12/06

25衆議院 議院運営委員会 第15号

○根本政府委員 促進の手続といいましても、審議は国会でやっておることでございまするから、与党の方々に、特に国会対策並びに当該委員の方には、ぜひすみやかにこれが議了できるようにお願いしておった次第でございます。

自由民主党内閣官房長官1956/12/06

25衆議院 議院運営委員会 第15号

○根本政府委員 この規制法をすみやかに議決していただきたいがゆえに、政府は当初これを委員会審査省略の条件でお願いしたわけでございました。与野党の間に話し合いがつきまして、当時両国会対策委員長並びに幹部の方々の御意見も、これは日程まで打ち合せをして、できるだけスムーズにやるということでございました。政府もこの点はよく聞いております。なお当該担当大臣である倉石労働大臣は、ほとんど連日のようにこの審議の促進のために、委員会におきまして、誠意を…

自由民主党内閣官房長官1956/12/06

25衆議院 議院運営委員会 第15号

○根本政府委員 ただいま中村国会対策委員長から申し上げられたように、われわれも了解しておるのであります。

自由民主党内閣官房長官1956/12/06

25衆議院 議院運営委員会 第15号

○根本政府委員 会期は、政府としてはいつまでということは申し上げておりません。しかし、中村国会対策委員長が言われたことについては同感の意を表します。