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日本社会党参議院
総発言数
8,910
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/02/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会75 件・75%
  • 法務委員会22 件・22%
  • 地方行政、法務委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,910 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/02/01

19参議院 労働委員会 第2号

○委員長(栗山良夫君) 議事進行について申上げますが、整理しないとあとで問題になりますから、私申上げますが、田中、阿具根両君から御議論もございましたが、こういうように御了解願いたいと思います。 只今、労働基準局長に説明を求めた通りでありまして、当時は同じ性格の病院を美唄と岩見沢にこしらえろという含みであの請願が通つたのではなかつたかと思うのでありまして、要するに限られた費用で二つの病院を若し置くような場合には、一方のほうは完全な総合労災…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/01

19参議院 労働委員会 第2号

○委員長(栗山良夫君) それでは本日はこれで散会いたします。 午後二時五十四分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/12/10

19参議院 労働委員会 第1号

○委員長(栗山良夫君) 只今から労働委員会を開会いたします。 審査報告書に関する件を議題に供します。閉会中継続審査して参りましたけい肺法案及び労働基準法の一部を改正する法律案につきましては、参議院規則第五十五条によりまして、その未了報告書を提出いたすことにして、その案文等の手続きは委員長に御一任を願いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/10

19参議院 労働委員会 第1号

○委員長(栗山良夫君) 御異議ないものと認め、さように決定をいたします。 なお、委員長の提出する報告書には多数意見者の署名を要しまするので、順次御署名を願います。 多数意見者署名 田畑 金光 田中 啓一 吉野 信次 阿具根 登 吉田 法晴 寺本 広作 市川 房枝

日本社会党(第四控室・左)1953/12/10

19参議院 労働委員会 第1号

○委員長(栗山良夫君) 次に調査承認要求に関する件を課題に供します。従来当労働委員会として調査しておりました労働情勢一般に関する調査を、今国会も引続いて行いたいと存じますので、その旨の調査承認要求書を議長に提出いたすことにしまして、その案文その他の手続につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/10

19参議院 労働委員会 第1号

○委員長(栗山良夫君) 御異議ないものと認め、さように決定いたします。 ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/10

19参議院 労働委員会 第1号

○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて。 本日はこれで散会いたします。 午前十時五十九分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 本会議 第6号

○栗山良夫君 只今議題となりました陳情の労働委員会におきまする審議の経過並びに結果を御報告いたします。 日雇労務者の越年資金等に関する陳情は、本年の越年資金として一カ月分を支給すること、及び年末年始にかけて七日間の有給休暇を与えることを要請しておるのでありますが、要求の各条項に関してはなお慎重に検討を要する点もありますが、日雇労働者の生活の実情に鑑み、その待遇を改善することは妥当であると認めて、本陳情を採択し、議院の会議に付し、内閣に送…

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 労働委員会 第4号

○委員長(栗山良夫君) 労働委員会を開会いたします。 委員の方にお諮りをいたします。今国会中調査して参りました労働情勢一般に関する調査につきましては、調査報告書を提出いたすことにして、その案文の内容、その他の手続に関しましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 労働委員会 第4号

○委員長(栗山良夫君) 御異議ないものと認め、さように決定をいたします。 なお、委員長の提出いたしまする報告書には多数意見者の署名を必要、といたしますので、順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 井上 清一 田川 金光 阿具根 登 吉田 法晴 田中 啓一 堀 眞琴 市川 房枝 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 労働委員会 第4号

○委員長(栗山良夫君) 次に、けい肺法案及び労働基準法の一部を改正する法律案につきまして閉会中も審査を継続いたしたいと思いますので、継続審査要求書を議長に提出いたしたいと思いますが、これも御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 労働委員会 第4号

○委員長(栗山良夫君) 御異議ないものと認め、さように決定をいたします。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 労働委員会 第4号

○委員長(栗山良夫君) 次に、陳情が一件ございますので、これをお諮りいたします。 日雇労務者の越年資金等に関する陳情、大阪市西成区東萩町、大阪西成自由労働者組合執行委員長群彦次郎君の陳情でございます。陳情の要旨につきまして専門員のほうから説明をさせます。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 労働委員会 第4号

○委員長(栗山良夫君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 労働委員会 第4号

○委員長(栗山良夫君) 速記を起して下さい。 只今御懇談を頂きました日雇労務者の越年資金等に関する陳情につきましては、各要求の具体的内容について慎重に研究を要する点もありますが、日雇労務者の生活の実情に鑑み待遇を改善することは妥当と思われまするので、その趣旨を意見書に付して、議院の会議に付し、内閣に送付を要するものとして決定をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 労働委員会 第4号

○委員長(栗山良夫君) 御異議ないと認めさように決定をいたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時七分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/12/07

18参議院 労働委員会 第3号

○委員長(栗山良夫君) 只今から労働委員会を開会いたします。 本日の会議に付する案件は、労働情勢一般に関する調査であります。この際委員の方々にお諮りをいたします。日雇労務者の越年資金等に関する陳情に関連しまして、全日本自由労働組合副委員長坂本周一君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/07

18参議院 労働委員会 第3号

○委員長(栗山良夫君) 御異議ないものと認めてさように決定をいたします。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/07

18参議院 労働委員会 第3号

○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて下さい。全日本自由労働組合副委員長坂本周一君。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/07

18参議院 労働委員会 第3号

○委員長(栗山良夫君) どうぞ。