栗山良夫
会議録に記録された「栗山良夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,910 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/11/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー40 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会75 件・75%
- 法務委員会22 件・22%
- 地方行政、法務委員会連合審査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 労働委員会 閉会後第11号
○委員長(栗山良夫君) ちよつと中間で大変恐縮ですけれども、午前の委員会の御決定によりまして理事会を開催いたしておりますので、その結果を御報告申上げます。 明日吉、明後日のピケ・ラインの正当性の限界について参考人を招致いたしまする中で、中央労働委員会の公益側委員を呼ぶという問題につきましては、理事会のほうで改めて意見をまとめるようにということでございました。理事会を開きましていろいろと意見の交換をいたしました結果、中央労働委員会の公益側…
第19回 参議院 労働委員会 閉会後第11号
○委員長(栗山良夫君) それでは御異議ないものと認めましてさように決定をいたします。 それではどうぞ。 そうすると、けい肺法の問題は一先ずこれでよろしうございますか。
第19回 参議院 労働委員会 閉会後第11号
○委員長(栗山良夫君) ちよつと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕
第19回 参議院 労働委員会 閉会後第11号
○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて。
第19回 参議院 労働委員会 閉会後第11号
○委員長(栗山良夫君) それでは時間が大分たちましたので、最後の議事としまして最近の労使の紛争問題に対する具体的な案件について、説明を一応煩わしたいと思います。 それから石炭の問題、駐留軍の問題只今の問題等はいずれあとに残りまするので、参考人の公述を求めたあとに労働大臣に質疑が展開されると思いますから、その委員会のときに譲りたいと思います。ご了承願います。 それでは特に中西労政局長にお願いいたしますが、未解決の問題、或いは解決はしたが、…
第19回 参議院 労働委員会 閉会後第11号
○委員長(栗山良夫君) ちよつと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕
第19回 参議院 労働委員会 閉会後第11号
○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて下さい。 本日はこれにて敬会いたします。 午後五時七分散会
第19回 参議院 労働委員会 閉会後第10号
○委員長(栗山良夫君) 只今から労働委員会を開会いたします。 本日の議事の予定は、副総理の出席を求めまして、駐留軍労務者の退職金その他の失業対策に関する件及び最近の争議の問題につきまして質疑をいたしたいと考えておりました。ところが、委員長から御報告を申上げるわけでありますが、出席を昨日確約せられました緒方副総理は、本百風邪のために、にわかに出席をいたしかねる。従つて何とぞ了承を願いたいということが、午前九時に委員部当局へ申出があつたので…
第19回 参議院 労働委員会 閉会後第10号
○委員長(栗山良夫君) それでは速記を起して下さい。 駐留軍労務者の退職金その他失業対策の問題につきましては、直接当委員会に副総理のおいでを願いまして、詳細にお話を申上げ、且つ政府の所信を質したいと考えましたが、その機会を得ない状態になりました。又この問題は非常に緊急を要する問題でありまするので、先ほど懇談の場合に御了解を得ました通りに、去る九月十一日当委員会において行いました駐留軍労務者の退職金その他失業対策等に関する決議を、更に強力…
第19回 参議院 労働委員会 閉会後第10号
○委員長(栗山良夫君) 御異議ないものと認め、さよう決定をいたします。 なお本申入れの取扱について御意見がありましたならば委員長として承わつておきたいと思います。
第19回 参議院 労働委員会 閉会後第10号
○委員長(栗山良夫君) 只今の相馬君の御意見は、この取扱については委員長において善処をしろということが第一点、それから第二点は、その善処の内容について具体的に指示を願つたことと存ずるのであります。只今の相馬君の御意見のように委員長において取計らつて差支えございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 労働委員会 閉会後第10号
○委員長(栗山良夫君) 御異議ないものと認めまして、さように委員長に御一任を願いました筋に従いまして善処をいたすことにいたしたいと思います。 ちよつと速記をやめて下さい。 午後二時四十八分速記中止 —————・————— 午後三時二十二分速記開始
第19回 参議院 労働委員会 閉会後第10号
○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十三分散会
第19回 参議院 労働委員会 閉会後第9号
○委員長(栗山良夫君) 只今から労働委員会を開会いたします。 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕
第19回 参議院 労働委員会 閉会後第9号
○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて。 最近の情勢によりますと、失業問題は更に重要度を増しているやに見られます。そこで当委員会といたしましては、従来調査を続けて来ました方針に従いまして、更に調査を続行するわけでありますが、本日は一般的な失業情勢とその対策を承りまするほかに、特に労働省から石炭産業、それから造船業等の、不況産業、更に安定法の発動、或いは発動せられようとしておりまする中小企業等の関連におきまして、相当の失業者が出る情勢にあり…
第19回 参議院 労働委員会 閉会後第9号
○委員長(栗山良夫君) 只今局長が言われた対策の中で、地域的に偏在をしておる向があるので、そういうところには特別な対策を講じたい、こういうことでありますが、そういうように特別の対策を講じなければならないように考えられておる地区ですね、主なる地区はどういう所を考えられておるか、若しわかつておりましたならばお述べ頂きたい。
第19回 参議院 労働委員会 閉会後第9号
○委員長(栗山良夫君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第19回 参議院 労働委員会 閉会後第9号
○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて。
第19回 参議院 労働委員会 閉会後第9号
○委員長(栗山良夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第19回 参議院 労働委員会 閉会後第9号
○委員長(栗山良夫君) それでは速記を始めて……。 一時半まで休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 —————・————— 午後二時十分開会