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日本社会党参議院
総発言数
8,910
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会75 件・75%
  • 法務委員会22 件・22%
  • 地方行政、法務委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,910 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/11/17

19参議院 労働委員会 閉会後第12号

○委員長(栗山良夫君) 松岡先生は一時までしか時間がないようですから、誠に恐縮ですが……。

日本社会党(第四控室・左)1954/11/17

19参議院 労働委員会 閉会後第12号

○委員長(栗山良夫君) 宮崎参考人にちよつと念のためにお聞きしておきますが……。

日本社会党(第四控室・左)1954/11/17

19参議院 労働委員会 閉会後第12号

○委員長(栗山良夫君) 宮崎参考人にちつと念のために私、時間がありませんから、簡単に御所見を伺つておきます。 実は先ほど学者に対する御非難をなさつたのでありますが、この点は同僚議員からも二名から発言が起きておりますが、私もあなたの御発言を、言葉が足らなければ別でありますが、そのまま受取りますというと、非常に穏当を欠く言葉であると私は考えます。特にその学者がどの程度の範囲のことを御指摘になつたか明瞭でありませんが、少くとも只今の学者は非常…

日本社会党(第四控室・左)1954/11/17

19参議院 労働委員会 閉会後第12号

○委員長(栗山良夫君) それでは宮崎参考人に対して御意見を伺います点はこれで打切りにいたしたいと思います。有難うございました。

日本社会党(第四控室・左)1954/11/17

19参議院 労働委員会 閉会後第12号

○委員長(栗山良夫君) 続きまして明治大学教授松岡三郎君の御意見を伺いたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1954/11/17

19参議院 労働委員会 閉会後第12号

○委員長(栗山良夫君) お約束の時間が切れておりまするから、若し御質問でどうしてもお聞きしたいという点がございましたら、一、二点に限定いたしたいと思います。御協力願います。

日本社会党(第四控室・左)1954/11/17

19参議院 労働委員会 閉会後第12号

○委員長(栗山良夫君) それでは松岡参考人にお礼を申上げます。有難うございました。 午後は正二時に開会いたしたいと思います。暫時休憩いたします。 午後一時十七分休憩 ―――――・――――― 午後二時三十四分開会

日本社会党(第四控室・左)1954/11/17

19参議院 労働委員会 閉会後第12号

○委員長(栗山良夫君) 休憩前に引続き会議を開きます。 参考人おいでを願いました皆様がたに一言御挨拶を申上げます。 本日は労働情勢一般に関する調査を議題といたしまして、油日小坂労働大臣が声明を出し、又労働次官通達を以て公けにせられましたピケツテイングの正当性の限界について御意見を承わりたいと存ずるわけであります。御多忙中のところを御出席頂きまして有難うございました。本件につきましては当労働委員会はすでに前々から調査を続行しておる問題でご…

日本社会党(第四控室・左)1954/11/17

19参議院 労働委員会 閉会後第12号

○委員長(栗山良夫君) ありがとうございました。御質問のあるかたは順次御発言を願います。

日本社会党(第四控室・左)1954/11/17

19参議院 労働委員会 閉会後第12号

○委員長(栗山良夫君) 早川さんに私ちよつと一点関連してお尋ね申上げたいことがございます。 実は労使の問題は納得の上に正常な慣行を立てて行きたいというのは、これは恐らく誰も反対される方はないと思うのです。特に石炭関係の労使の関係は、終戦後幾多の変遷を経て来ておりまするけれども、今早川さんがおつしやつたように、その御苦心の中からいろいろ貴重な私は慣行が確立されておると思います。ところが最近この通牒が出される前提となりました問題は、御案内の…

日本社会党(第四控室・左)1954/11/17

19参議院 労働委員会 閉会後第12号

○委員長(栗山良夫君) 早川参考人の御意見を伺います点は、この辺にて打ち切りたいと思います。 次に、中央大学教授南亮三郎君の御意見をお願い申上げます。

日本社会党(第四控室・左)1954/11/17

19参議院 労働委員会 閉会後第12号

○委員長(栗山良夫君) 本日は大変お忙しいところをおいで頂いたわけでございますが、当労働委員会はピケ・ラインの正当性の限界につきまして、従来から調査をいたして来たのであります。ところがこのたび小坂労働大臣の談話、並びに労働次官の通牒が発せられまして、具体的な問題が提起せられたわけであります。そこで本日はこの具体的な問題につきまして、忌憚ない御意見を参考人としてお述べを願いたいと、こういう心組みを持つている次第でございます、御発言の時間は…

日本社会党(第四控室・左)1954/11/17

19参議院 労働委員会 閉会後第12号

○委員長(栗山良夫君) ありがとうございました。 御質問のあるかたは順次に御発言願います、

日本社会党(第四控室・左)1954/11/17

19参議院 労働委員会 閉会後第12号

○委員長(栗山良夫君) 結構でございます。

日本社会党(第四控室・左)1954/11/17

19参議院 労働委員会 閉会後第12号

○委員長(栗山良夫君) 大変時間も遅くなりまして恐縮でございますが、南参考人の御意見はこの程度で伺うことを打切りまして、最後に弁護士小林直人君の御意見を伺いたいと思います。どうぞ。

日本社会党(第四控室・左)1954/11/17

19参議院 労働委員会 閉会後第12号

○委員長(栗山良夫君) 只今のところは、時間は小林参考人の御意見を伺うまで継続いたしたいと思つております。

日本社会党(第四控室・左)1954/11/17

19参議院 労働委員会 閉会後第12号

○委員長(栗山良夫君) 差支えありません。

日本社会党(第四控室・左)1954/11/17

19参議院 労働委員会 閉会後第12号

○委員長(栗山良夫君) 有難うございました。 小林参考人にちよつと参考までにお伺いいたしますが、先ほど御意見を承わりました途中でございますね、「特殊なピケット又はピケットに関連して生ずる問題について」という(二)そこから最後の八の前で、すね、それまででお気付きになつた点がありましたならば、説明はよろしうございますが、御指示たけしておいて頂きたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1954/11/17

19参議院 労働委員会 閉会後第12号

○委員長(栗山良夫君) どうも有難うございました。

日本社会党(第四控室・左)1954/11/17

19参議院 労働委員会 閉会後第12号

○委員長(栗山良夫君) 只今吉田君から動議ではないでしようが、(吉川法晴君「要望」と述ぶ)要望が出ました。それでどうか一つ小林参考人のほうにおかれしましては、只今吉田君が要望された向きについて御賛同を願えるならば、一つお気付きの点を適当な方法で当委員会へ一つ御提出を頂くようにお願いいたします。