柳谷清三郎
会議録に記録された「柳谷清三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 106 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会91 件・91%
- 社会労働委員会麻薬対策小委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 106 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 社会労働委員会 第43号
○柳谷委員 自由民主党、日本社会党及び民主社会党三派共同提出にかかわるあん摩師、はり師、きゅう師及び柔道整復師法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議について、まずその案文を読み上げます。 あん摩師、はり師、きゅう師及び柔道整復師法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議 医業類似行為業者の将来を考え又職業選択の範囲が制限されている視力障害者の生活実態にかんがみ、政府はすみやかに左証の措置を講ずべきである。 記 一、第十九条により規制…
第38回 衆議院 社会労働委員会 第41号
○柳谷委員長代理 暫時休憩いたします。 午後四時五十一分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第38回 衆議院 社会労働委員会 第40号
○柳谷委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 休憩前の質疑を継続いたします。小林進君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第40号
○柳谷委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四分散会
第38回 衆議院 社会労働委員会 第39号
○柳谷委員長代理 この際暫時休憩いたします。 午後五時三十四分休憩 ————◇————— 午後六時一分開議
第38回 衆議院 社会労働委員会 第36号
○柳谷委員長代理 大原亨君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第36号
○柳谷委員長代理 受田新吉君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第36号
○柳谷委員長代理 これにて本案についての質疑は終局いたしました。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第36号
○柳谷委員長代理 引き続き本案を討論に付するのでありますが、申し出もございませんので、直ちに採決いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 社会労働委員会 第36号
○柳谷委員長代理 御異議なしと認め、そのように決しました。 戦傷病者戦残者遺族等援護法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第38回 衆議院 社会労働委員会 第36号
○柳谷委員長代理 起立総員。よって、本案は原案通り可決すべきものと決しました。 なお本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 社会労働委員会 第36号
○柳谷委員長代理 御異議なしと認め、そのように決しました。 本会議散会後まで休憩いたします。 午後一時三十六分休憩 ————◇————— 午後五時二十分開議
第38回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○柳谷委員長代理 次は井堀繁雄君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○柳谷委員長代理 暫時休憩します。 午後一時十一分休憩 ————◇————— 午後三時二十四分開議
第38回 衆議院 社会労働委員会 第32号
○柳谷委員長代理 雇用促進事業団法案に対する質疑を継続いたします。河野正君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第32号
○柳谷委員長代理 休憩前に引き続き、これより会議を開きます。 質疑を継続いたします。吉村吉雄君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第32号
○柳谷委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 衆議院 社会労働委員会 第32号
○柳谷委員長代理 速記を始めて。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第32号
○柳谷委員長代理 善処いたします。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第30号
○柳谷委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続けます。八木一男君。