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自由民主党参議院
総発言数
1,065 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1968/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,065 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,065 件中 20 件を表示
自由民主党1968/04/03

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○委員長(柳田桃太郎君) 他に御発言もなければ、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十二分散会 —————・—————

自由民主党1968/03/06

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。赤澤自治大臣。

自由民主党1968/03/06

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) 本法案に対する質疑は、これを後日に譲ることといたします。

自由民主党1968/03/06

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) 公職選挙法改正に関する調査を議題といたします。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1968/03/06

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) 川井刑事局長です。

自由民主党1968/03/06

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) 四時半ぐらいまでにお願いしたいのですけれども。

自由民主党1968/03/06

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) 速記をとめて。

自由民主党1968/03/06

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) 速記を起こしてください。

自由民主党1968/03/06

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) ちょっと速記とめてください。

自由民主党1968/03/06

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) 始めてください。

自由民主党1968/03/06

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) 速記をとめてください。

自由民主党1968/03/06

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) 速記を始めて。

自由民主党1968/03/06

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十八分散会 —————・—————

自由民主党1968/02/06

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(柳田桃太郎君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る一月三十一日、川野三暁君及び伊藤顕道君が委員を辞任され、その補欠として剱木亨弘君及び横川正市君が選任されました。 また、本日、大竹平八郎君、塩見俊二君、高橋文五郎君及び西郷吉之助君が委員を辞任され、その補欠として玉置和郎君、内田芳郎君、佐藤隆君及び山本杉君が選任されました。 —————————————

自由民主党1968/02/06

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(柳田桃太郎君) 吉江勝保君から文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。

自由民主党1968/02/06

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(柳田桃太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。 互選は投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

自由民主党1968/02/06

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(柳田桃太郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に剱木亨弘君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十四分散会 —————・—————

自由民主党1968/01/27

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(柳田桃太郎君) ただいま皆さま方によりまして本委員会の委員長に互選をしていただきまして、まことに身に余る光栄と存じております。 なお、私は、本委員会につきましては、経験も浅いことでございますし、皆さま方の積極的な御指導と御協力を賜わって、任務を達成いたしたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十三分散会 —————・—————

自由民主党1967/12/18

第57回 参議院 予算委員会 第3号

○柳田桃太郎君 私は、自由民主党を代表いたしまして、防衛、外交、財政等の諸問題について総括質問をいたしたいと思います。 まず、国会法の問題でございますけれども、政府にも重大な関係があることでございますので、総理大臣として、また自由民主党の総裁としての総理にお伺いをいたしたいと思いますが、従来から、また今回もそうでありますが、国会における防衛論争を見ておりますと、常に意見の対立したまま終末に至るようでございます。このことは全国に波及いたし…

自由民主党1967/12/18

第57回 参議院 予算委員会 第3号

○柳田桃太郎君 それは、総理がそういう御答弁をなさると思いましたが、総理も、重要な問題でございますので、御考慮を願いたいと思います。 次に、中共の問題についてお伺いをいたしたいと思いますが、中共の核兵器の脅威に影響されない状態をつくりあげるということでジョンソン大統領と合意に達したということが共同コミュニケに出ておりますが、この問題は、具体的にはどういうことを内容としてお考えになっておるのでございますか、お伺いいたします。