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自由民主党参議院
総発言数
1,065 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1968/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,065 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,065 件中 20 件を表示
自由民主党1968/04/18

第58回 参議院 商工委員会 第13号

○柳田桃太郎君 考え方の相違もあるようでございますが、外貨によって金を安く買えばドル不安を醸成して非常に国際不信のもとになりましょうし、今後貿易じりを黒字にして金を保有するというようなこともなかなかの問題でございますが、やはり国内の産金をある程度奨励して金保有量をふやしておくということも、国際通貨の安定の上に大きな貢献をするのではないか。いつまでもドル依存をしたりあるいはフランに依存したり、あるいはポンド依存をしたりするということは、国…

自由民主党1968/04/18

第58回 参議院 商工委員会 第13号

○柳田桃太郎君 次に、今度は鉱山局長のほうからひとつ。海外の金属鉱業を開発して日本の安定供給をはかるということは、非常に大切なことであると私も考えておりますが、数日前にコンゴから銅鉱を持ってくるということが新聞に出ておりました。非常に長距離輸送をして、日本でこれを製錬して国際競争力があるかどうかということを憂慮をするものでございますが、何でもうわさを聞きますと、相当硫黄量がこれからまた出る。その副産物を加えるならば、国際競争力が困難であ…

自由民主党1968/04/12

第58回 参議院 本会議 第12号

○柳田桃太郎君 ただいま議題となりました法律案は、国会議員の選挙等の執行経費で国が都道府県及び市区町村に交付するものの基準について、最近の公務員給与の改定、賃金の変動、運賃及び郵便料金の改定等に伴って引き上げをはかるものであります。 特別委員会においては、事務経費の算定内容等について質疑が行なわれました。 質疑を終了し、採決の結果、本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 以上御報告申し上げます。(拍手)

自由民主党1968/04/10

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○委員長(柳田桃太郎君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、大竹平八郎君、小柳牧衞君、高橋文五郎君が委員を辞任され、その補欠として小林章君、北畠教真君、任田新治君が選任されました。 —————————————

自由民主党1968/04/10

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○委員長(柳田桃太郎君) 公職選挙法改正に関する調査を議題といたします。 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1968/04/10

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○委員長(柳田桃太郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/04/10

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○委員長(柳田桃太郎君) 速記を始めて。

自由民主党1968/04/10

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○委員長(柳田桃太郎君) 他に御発言もなければ、本件に関する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————

自由民主党1968/04/10

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○委員長(柳田桃太郎君) 次に、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、審査を行ないます。 本案に対し質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1968/04/10

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○委員長(柳田桃太郎君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認め御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/10

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○委員長(柳田桃太郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認め御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/10

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○委員長(柳田桃太郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採択に入ります。国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1968/04/10

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○委員長(柳田桃太郎君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/10

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○委員長(柳田桃太郎君) 御異議がないと認め、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時十九分散会 —————・—————

自由民主党1968/04/03

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○委員長(柳田桃太郎君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 まず、公職選挙法改正に関する調査を議題といたします。 御質問のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1968/04/03

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○委員長(柳田桃太郎君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1968/04/03

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○委員長(柳田桃太郎君) それでは速記を始めてください。

自由民主党1968/04/03

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○委員長(柳田桃太郎君) 本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめたいと存じます。 —————————————

自由民主党1968/04/03

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○委員長(柳田桃太郎君) 次に、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1968/04/03

第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○委員長(柳田桃太郎君) 他に何か……。