柳田桃太郎
会議録に記録された「柳田桃太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,065 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,065 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 予算委員会 第16号
○理事(柳田桃太郎君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第75回 参議院 予算委員会 第16号
○理事(柳田桃太郎君) 速記を起こして。
第75回 参議院 予算委員会 第11号
○理事(柳田桃太郎君) もう時間が来ておりますから、簡単にお願いします。
第75回 参議院 予算委員会 第11号
○理事(柳田桃太郎君) 以上をもちまして夏目忠雄君の質疑は終了いたしました。(拍手) 〔理事柳田桃太郎君退席、委員長着席〕 —————————————
第75回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○理事(柳田桃太郎君) ありがとうございました。
第75回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○理事(柳田桃太郎君) 続いて、伊東公述人にお願いいたします。
第75回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○理事(柳田桃太郎君) ありがとうございました。
第75回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○理事(柳田桃太郎君) 続いて、国井公述人にお願いいたします。
第75回 参議院 予算委員会 第8号
○理事(柳田桃太郎君) 宮澤外務大臣から発言を求められておりますので、発言を許します。
第74回 参議院 本会議 第5号
○柳田桃太郎君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和四十九年度一般会計補正予算外二件に対し、賛成の討論を行なうものであります。(拍手) 今日のわが国経済は、目まぐるしい世界経済環境の中で、かつてないきびしい試練に直面いたしております。戦後三十年、国民の英知と努力によって、世界に例を見ない高い経済の成長を遂げ、国民生活水準の向上と国際社会における重要な地位を築き上げましたが、昨年秋の石油危機を契機として、世界的…
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第14号
○説明員(柳田桃太郎君) 本件につきましては、田中総理がおやめになりましても一納税者としての国民の疑惑は解けるものではありませんので、本件については、税務資料の見直しをいたしておるということは再々答弁申し上げておるとおりでございます。なお、第一期的な、中間的な一つのめどを今月末までに何とか仕上げようという考えで進んでおりますけれども、この調査の結果、もし徴税漏れとかあるいは見落としとかいうようなものがありますれば、当然これはそういうよう…
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第14号
○説明員(柳田桃太郎君) 政治があくまで清潔であり、そういった金脈等の疑惑が起こらないようにするのは、政治家として当然のつとめであります。これに対しまして少なくとも国民の疑惑が生じておりますことは、田中総理も「不明、不徳のいたすところ」という釈明をいたしておるようでありますが、政務次官としては当然かような疑惑が起こらないよう政治家としては今後処していくのが当然であると考えております。
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第14号
○説明員(柳田桃太郎君) 違法があり、あるいは脱税がありますれば、法に照らして処分されるのは当然でありますが、モラルの点につきましては、御当人自身がその措置をされるということになると思います。そうしてわれわれの側といたしましては、かりにそれがモラルでありましても、社会的にそういうことが一般的に行なわれることが望ましくないという問題につきましては、今後の大蔵省の税務行政運営上、あるいは土地払い下げの上においても十分注意をしていきたいものと…
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第14号
○説明員(柳田桃太郎君) これらの点につきましては、大蔵省の管轄を越える問題であり、政治家の一人としての私の所見で申し上げますならば、そういったルールが確立いたしまして、公職につく者の資格審査が行なわれるということは先進国では行なわれておりますので、わが国も、そういったものが行なわれることが私も望ましいと思います。 それから、公有財産の売却につきましては、これはもう原則として公開入札をすべきものでありまして、もし、特定の者に随意契約をす…
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第14号
○説明員(柳田桃太郎君) 本件につきましては、私も政治家の一人として、政治家の姿勢としてはそうあるべきだと思います。しかし、これは大蔵省のその職域においてきめるべき問題ではございませんので、また御質問の場を改めて政府の見解としてただしていただくようにお願いしたいと思います。
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第14号
○説明員(柳田桃太郎君) 官吏が持っておる守秘義務については、これまでしばしば申し上げておりますとおりに、大蔵大臣が公開するということのお許しがあれば、これはもう内容を申し上げてもいいわけであります。そこで、大蔵大臣がどの程度にこれを皆さん方に御説明申し上げるかというような、まだ最終的な決定がなされておりませんので、大臣も本日そのことをはっきり申されなかったのであります。しかしながら、これはどういう方法で公開するかという、いまその方法論…
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第14号
○説明員(柳田桃太郎君) 非常に示唆に富んだ前向きのりっぱな御意見だと思いますけれども、ここでそれを私が決定をして答弁申し上げるには、あまりにも相当大きな問題でありますので、十分に検討した上で、あらためてまた御答弁申し上げることになります。
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第13号
○説明員(柳田桃太郎君) かねがね大蔵大臣も申し上げておりますとおり、納税者としては総理でありましても一個人でございます。この総理に対し、今度は田中角榮氏に対し世の疑惑がある、疑義があるということになりますと、これに対しましてはいままでの申告の内容を見直すという作業をいたしておるということをしばしば答弁をいたしておりますが、もちろん今後ともこの見直し作業は続けてまいりまして、国民の前にこの疑惑を晴らして、間違いございませんでしたという確…
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第13号
○説明員(柳田桃太郎君) いま須原議員さんがおっしゃることはまことに半面の正論でございまして、傾聴に値するものがあると思います。しかし、税務行政の内容を暴露して、今後の税務の運営がはなはだしく困難になっていく、国の財政の支柱である税務がやりにくくなるということも半面ありますので守秘義務というものが定められてあるのであります。したがいまして、税務当局としては、あくまで公表しませんといま言っておるのでありますけれども、御承知のとおりに、これ…
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第13号
○説明員(柳田桃太郎君) 税務当局といたしましては、守秘義務を守っていくことが今後の税務行政運営上適当であると考えて進んでおりますけれども、議院証言法に基づきまして、あるいは大蔵大臣が監督者の立場においてこれを明らかにするということになりましたならば、税務当局は明らかにするときがあると思います。 なお、議院証言法にまで話が進んでまいりまして、その適用を受けるということになりますれば、内閣として責任をもってこれをどういうように公表するかと…