柳沢伯夫
会議録に記録された「柳沢伯夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,301 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生労働大臣
- 直近の発言日
- 1998/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て69 件
- 社会保障・年金30 件
- 医療8 件
- 通商・貿易7 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会71 件・71%
- 財務金融委員会15 件・15%
- 財政金融委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,301 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 厚生委員会 第6号
○柳沢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。石毛鍈子さん。
第142回 衆議院 厚生委員会 第6号
○柳沢委員長 旭道山和泰君。
第142回 衆議院 厚生委員会 第6号
○柳沢委員長 鰐淵俊之君。
第142回 衆議院 厚生委員会 第6号
○柳沢委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査中、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 厚生委員会 第6号
○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十三分散会
第142回 衆議院 厚生委員会 第5号
○柳沢委員長 これより会議を開きます。 本日付託になりました内閣提出、国民健康保険法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。小泉厚生大臣。 ————————————— 国民健康保険法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第142回 衆議院 厚生委員会 第5号
○柳沢委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————
第142回 衆議院 厚生委員会 第5号
○柳沢委員長 この際、御報告申し上げます。 去る二十五日、議長より本委員会に送付されました、議員山本孝史君外六十二名からの後天性免疫不全症候群の予防に関する法律案策定過程に関する予備的調査の要請につきましては、理事会の協議により、衆議院規則第五十六条の三第三項によって、昨三十日、調査局長に対し、私から、予備的調査を命じましたので、御報告いたします。 次回は、来る四月三日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は…
第142回 衆議院 本会議 第18号
○柳沢伯夫君 ただいま議題となりました戦傷病者戦没者遺族等援護法及び戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案について、厚生委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、戦傷病者戦没者遺族等の処遇の改善を図るため、障害年金、遺族年金等の額を恩給の額の引き上げに準じて平成十年四月分からそれぞれ引き上げるとともに、戦没者の父母等に対し、改めて特別給付金として額面百万円、五年償還の国債を支給しようとするもの…
第142回 衆議院 厚生委員会 第4号
○柳沢委員長 これより会議を開きます。 この際、言口ごあいさつを申し上げます。 このたび、厚生委員長に就任いたしました柳沢伯夫でございます。 二十一世紀の本格的な少子・高齢社会の到来を目前に控え、医療、年金、福祉など広範な分野にわたり、国民生活に密着した極めて重要な課題が多い当委員会の責務を痛感いたしております。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満なる委員会運営に努め、委員長の職責を誠心誠意果たしてまいる所存でありますの…
第142回 衆議院 厚生委員会 第4号
○柳沢委員長 内閣提出、戦傷病者戦没者遺族等援護法及び戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山本孝史君。
第142回 衆議院 厚生委員会 第4号
○柳沢委員長 福島豊君。
第142回 衆議院 厚生委員会 第4号
○柳沢委員長 久保哲司君。
第142回 衆議院 厚生委員会 第4号
○柳沢委員長 瀬古由起子さん。
第142回 衆議院 厚生委員会 第4号
○柳沢委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第142回 衆議院 厚生委員会 第4号
○柳沢委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、戦傷病者戦没者遺族等援護法及び戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 厚生委員会 第4号
○柳沢委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものど決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 厚生委員会 第4号
○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第142回 衆議院 厚生委員会 第4号
○柳沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十四分散会
第142回 参議院 文教・科学委員会 第6号
○衆議院議員(柳沢伯夫君) 先生御指摘のように、日弁連の会長さんから一九九七年三月二十八日に会長声明という形でこのサッカーくじに対する見解が表明されておりまして、そこではサッカーくじが賭博であるということを申しておるわけでございます。 私どもは、このサッカーくじのギャンブル性というか、そういう性質というものについてスポーツ振興議連で検討していた段階からかなりいろいろ議論をしたわけでございますけれども、ただ、法律的な側面については我々も専…