柳本卓治
会議録に記録された「柳本卓治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,120 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・こころ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,120 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○衆議院議員(柳本卓治君) ただいま議題となりました公職選挙法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及び内容の概略を御説明申し上げます。 現行の公職選挙法におきましては、地方公共団体の議会の議員の任期満了による一般選挙及び長の任期満了による選挙は、それぞれ任期満了の日前三十日以内に行うこととされております。このため、同一の地方公共団体において、議員及び長が比較的近い時期に任期満了となる場合であっても、任期満了の日が三十日以上離れ…
第140回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○衆議院議員(柳本卓治君) 平野先生の御質問にお答えを申し上げます。 この九十日法案のメリット、デメリットということでもあると思うのでございますけれども、端的に申しまして、この法案のメリットというのは三点あると思うんです。第一に投票率の向上であり、第二に有権者の利便性を図るということであり、第三に選挙管理費用の節減に資する、そういう要素があると思います。 ただ、この三つを加味した中で、この法案はあくまでも任憲法でございまして、強制法じゃ…
第140回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○衆議院議員(柳本卓治君) 橋本先生の御質問にお答えいたします。 私も地方議会の出身者でございまして、御指摘の意味はよく理解をしているところでございます。ただ、同時選挙でございましても、議会の議員に対する投票権と長に対する投票権とは別個に行使されるわけでございまして、政治参加の機会が二回から一回に減らされるという意味ではないと考えております。 議会の議員と長の選挙を別々に行うこととすると、特に後に行われる選挙につきましては、先ほど平野先…
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○柳本委員 公職選挙法の一部を改正する法律案の起草案につきましては、去る五月二十日の理事懇談会において柳本私案として提案いたしましたところ、関係各党の全面的な御賛同をいただき、ここに共同提案させていただくこととなったところでありまして、関係各位に感謝申し上げる次第であります。 提出者を代表いたしまして、提案の趣旨及び内容の概略を御説明申し上げます。 現行の公職選挙法におきましては、地方公共団体の議会の議員の任期満了による一般選挙及び長の…
第140回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○柳本委員長代理 ただいまの前田委員の質問内容につきましては、後に理事会において検討させていただきます。 次に、山本幸三君。
第140回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○柳本委員長代理 次に、鈴木淑夫君。
第140回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○柳本委員長代理 次に、田中甲君。
第140回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○柳本委員長代理 次に、末松義規君。
第140回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○柳本委員長代理 次に、秋葉忠利君。
第140回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○柳本委員長代理 午後一時二十分に委員会を再開することとし、この際、休館いたします。 午後零時四十一分休憩 ————◇————— 午後一時三十八分開議
第140回 衆議院 本会議 第30号
○柳本卓治君 私は、自由民主党を代表して、ただいま趣旨説明のありました金融監督庁設置法案及び金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案につきまして、総理大臣及び大蔵大臣に質問をいたします。 まず初めに、ペルー大使公邸人質事件につきまして、昨日、ペルー当局の電撃的な作戦により人質七十一名が救出され事件が解決されたことを、我が党としてフジモリ大統領の決断を支持しております。また、特殊部隊突入の際生じた犠牲者に対して、心から弔意…
第140回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○柳本委員長代理 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りをいたします。 本案審査のため、本日、参考人として日本銀行総裁松下康雄君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○柳本委員長代理 御異議なしと認め、そのように決しました。 —————————————
第140回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○柳本委員長代理 次に、谷口隆義君。
第140回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○柳本委員長代理 次に、佐々木憲昭君。
第140回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○柳本委員長代理 次に、末松義規君。
第140回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○柳本委員長代理 次に、秋葉忠利君。
第140回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○柳本委員 私は、自由民主党及び社会民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっております特例公債法案を初めとする四法案について、賛成の討論を行うものであります。 まず、平成九年度における財政運営のための公債の発行の特例等に関する法律案について申し上げます。 平成九年度予算は、一般歳出の伸び率を一・五%に抑制するとともに、四兆三千億円を上回る公債減額を実現しておりますが、なお引き続き特例公債を発行せざるを得ない状況にあります。本法律案は…
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○柳本委員 自民党の柳本でございます。 鳴り物入りのこのたびの選挙制度の改正でありました。ふたをあけてみましたら、中選挙区制度の選挙よりも今回の選挙は投票率ががくっと落ちた。果たしてこれで民意が反映されたのだろうかと思うような一面もあるのですけれども、それはさておきまして、いわゆる投票率が落ちたということ。 投票率アップのために不在者投票のあり方とか投票の二日制とかいろいろと案もあるわけでございますけれども、参考人の皆様方、投票率アップ…
第139回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○柳本委員 私は、自由民主党を代表しまして、さきの第四十一回衆議院議員総選挙において導入された新選挙制度に対し、意見の表明を行います。 なお、この意見表明は、現在自由民主党内において新選挙制度に関する評価が最終的に出されていないことを前提に行うものであることを、委員各位にはあらかじめ御了解賜りますようにお願いを申し上げます。 さて、本日の議題であります衆議院議員選挙制度、小選挙区比例代表並立制については、私は改めて新制度導入の論理、経緯…