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緑風会参議院
総発言数
950 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
1954/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会83 件・83%
  • 郵政委員会9 件・9%
  • 図書館運営委員会8 件・8%

※ 全 950 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

950 件中 20 件を表示
緑風会1954/04/15

第19回 参議院 郵政委員会 第10号

○柏木庫治君 この前の委員会ですでに質疑応答した問題ですが、それは了解したとかせんということでなくして、意見の相違がありましても、ただそれを永岡委員はそのときにいらつしやらなかつたのかどうか重複する質問が相当あるようですが、私も最後までいなかつたけれども、成るべくほかに用事も持つておるから、この委員会を最後まで勤めたいと思うのですが、この前の委員会と重複するような問題は成るべく避けて述べられたらどうか。それはあとで速記録を読まれて、尤も…

緑風会1954/04/15

第19回 参議院 郵政委員会 第10号

○柏木庫治君 五分間ほど休憩して頂いて、懇談したいことがあるのですが……

緑風会1954/04/13

第19回 参議院 郵政委員会 第9号

○柏木庫治君 さつきの上田市の公安官の問題ですが、四回というのでありますが、すると最初の一回のときは郵政省にはもうわかつておつたのですか。

緑風会1954/04/13

第19回 参議院 郵政委員会 第9号

○柏木庫治君 それでは三回までは報告がなくて、四回目に初めて報告があつたのですか。

緑風会1954/04/13

第19回 参議院 郵政委員会 第9号

○柏木庫治君 それを行つた人に対して、今後そういうことをやらないようにということで終つたわけですか。

緑風会1954/03/04

第19回 参議院 郵政委員会 第5号

○柏木庫治君 松井局長にお尋ねしたい。具体的に、十万円に対して金額で幾ら支払おうとするのですか。

緑風会1954/03/04

第19回 参議院 郵政委員会 第5号

○柏木庫治君 そうするとですね、十万円は三千三百円ですね。そうすると、二十万円は幾らになりますか。

緑風会1954/03/04

第19回 参議院 郵政委員会 第5号

○柏木庫治君 よくわかりました。

緑風会1954/03/04

第19回 参議院 郵政委員会 第5号

○柏木庫治君 「印紙を常備して、当該売さばき所において定価で公平に売りさばかなければならない。但し、省令の定めるところにより郵政大臣の承認を受けたときは、売さばき所以外の場所において売りさばくことができる」というのですがね。これは一々郵政大臣の承認を受けるのですか。

緑風会1954/03/04

第19回 参議院 郵政委員会 第5号

○柏木庫治君 松井局長にお尋ねいたします。今の三木委員の質問に対しまして、法律ではそういう損害は弁償しないことにいたしている、それから三木委員のつまり郵政省から学校当局にでもやつたらどうかという問題に対して、その事実がはつきりすれば、そういうことを照会というか通知というかを、してもいいということなんですが、その言葉が私の耳には非常に冷やかに聞えたのですがね。それで、実際は然らばその今現金が何通でこれこれ、或いはこれこれというようなことは…

緑風会1954/03/04

第19回 参議院 郵政委員会 第5号

○柏木庫治君 いや、したはずだという言葉ではぴんと来ないのだが……。

緑風会1954/03/04

第19回 参議院 郵政委員会 第5号

○柏木庫治君 この書留、まあその日というか、その次ぐらいにはしたでしようか。それから出した人にもしたでしようか。

緑風会1954/03/04

第19回 参議院 郵政委員会 第5号

○柏木庫治君 差出人にはしたのですね。

緑風会1954/03/04

第19回 参議院 郵政委員会 第5号

○柏木庫治君 今の続きですがね、その中に今言つた学校の受験料とかいうようなものがあつたのであるかないのですか。

緑風会1954/03/04

第19回 参議院 郵政委員会 第5号

○柏木庫治君 そうですが、それでわかりました。

緑風会1954/02/15

第19回 参議院 郵政委員会 第3号

○柏木庫治君 私は遅れたのでありますが、簡易保険の引上げの問題について村上委員から今状況を承わつたのであります。これは二十万円にし、三十万円にすることも甚だ結構でありますが、葬式料にもならないとかいう甚だ消極的な陰欝な理由で、これを上げるというようなことは甚だ面白くないことだと思うのであります。私は葬式料は五万円でも三万円でも、それはむしろ削つたほうがいいと考えております。余り冠婚葬祭を盛んにすることは好ましいことでないと思うのでありま…

緑風会1954/02/15

第19回 参議院 郵政委員会 第3号

○柏木庫治君 私は前のどういう理由であつたかという問題で、これのみを言つたのではないのであります。私もあちらこちらとたくさん廻つているが、保険の引上げの話合があるときに、恐らく十人寄つたら八、九人ぐらい地方でこの言葉が一つ加わるのです。実際葬式代もないというような言葉も必ず加わる。併し私はその葬式代を云々というようなことを、而も十人のうちで八人までがそれに加わるような、そういう考え方が僕はいかんというので、そういうことをこの理由の中に考…

緑風会1954/02/05

第19回 参議院 郵政委員会 第2号

○柏木庫治君 私も随分長く郵政委員をやつて、あちらこちら廻つておるのでありますが、大臣にお尋ねいたしますが、ほかの省には監察局がない、郵政省が厖大な監察局を持つておるのでありますが、実際は大臣としても、監察局はもうなくても、昔と違つて、今非常に国民精神の安定と同時に、すべてが安定をして行くんですから、監察局を設けたときのような必要はなくなるのじやないか。だけれども絶対に郵政大臣は今のあり方の監察局が必要であると信じてのことでありますか。…

緑風会1954/02/05

第19回 参議院 郵政委員会 第2号

○柏木庫治君 今おつしやつた気持はわかるのですが、そうすると、今大臣の考えておる行き方で行くと、保険なら保険、郵務なら郵務で任して行くという、優劣と言いますか、一つの部局に任してしまうということによつて、そこに何か弊害がある、今監察を置いたほうがこういう理由でいいのだ、一方部局に任せばこういう理由で足らないのだというふうな、部局に任せるということによつて今の監察局を置くことの長短ですね、まあ大臣は置くということになつているのだから、その…

緑風会1954/02/05

第19回 参議院 郵政委員会 第2号

○柏木庫治君 もう一つ大臣にお尋ねしますが、そういたしますと、例えば部局から言えば、若し部局が責任を負うとすれば、犯罪をさせないように未然に防ぐことに努力をする、各々の責任において非常に強いんじやないか。いや悪いことをするほうは、俺たちの領分じやないのだ、そう考えまいけれども、監察局があることによつて、犯罪をさせないように努力する、その部内のものがお互いに犯罪をさせないようにするという、この美しい気持を、監察局のあることによつて失うこと…