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自由党議長衆議院
総発言数
2,513
直近の所属会派
自由党
直近の役職
議長
直近の発言日
1951/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 2,513 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,513 20 を表示
自由党議長1951/03/17

10衆議院 本会議 第21号

○議長(林讓治君) 日程第十三、犯罪者予防更正法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。法務委員会理事北川定務君。 〔北川定務君登壇〕

自由党議長1951/03/17

10衆議院 本会議 第21号

○議長(林讓治君) 採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1951/03/17

10衆議院 本会議 第21号

○議長(林讓治君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇—————

自由党議長1951/03/17

10衆議院 本会議 第21号

○議長(林讓治君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1951/03/17

10衆議院 本会議 第21号

○議長(林讓治君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 昭和二十六年度に入学する兒童に対する教科用図書の給與に関する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。文部委員会理事岡延右エ門君。 〔岡延右エ門君登壇〕

自由党議長1951/03/17

10衆議院 本会議 第21号

○議長(林讓治君) 採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党議長1951/03/17

10衆議院 本会議 第21号

○議長(林讓治君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 これにて議事日程は終了いたしました。本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十二分散会

自由党議長1951/03/17

10衆議院 議院運営委員会 第27号

○林議長 一応ごあいさつを申し上げます。 今回、はからずも議長の重職に御推挙を受けましたが、議事運営につきましてはまつたくふなれなので、従つて先例によつてお諮りの上、当委員会の御意向に基きまして事に当つて行きたいと考えております。議院運営委員会の皆様の絶大なる御援助を切にお願い申し上げたいと考えます。 なお、昨日の幣原前議長の衆議院葬が滯りなく、しかもきわめて盛大に行われましたことは、ひとえに議員諸君の御厚意のたまものでありまして、葬儀…

自由党議長1951/03/13

10衆議院 本会議 第20号

○林讓治君 本日、諸君の御推薦によりまして、衆議院議長の重任を負うことになりました。まことに光栄の至りに存じます。もとよりその任にあらずとは存じますが、もつばら至誠を盡し、公正事に当り、もつてその職責を全ういたしたいと存じます。不敏なる私が、老練達識なる幣原前議長のあとを受けてとの大任に当るにつきまして は、諸君の格段の御支援と御鞭撻を切にお願いいたす次第であります。 ここに諸君の御推薦に対しまして深く謝意を表し、もつてごあいさつといた…

自由党議長1951/03/13

10衆議院 本会議 第20号

○議長(林讓治君) この際中島守利君より発言を求められております。これを許します。中島守利君。 〔中島守利君登壇〕

自由党議長1951/03/13

10衆議院 本会議 第20号

○議長(林讓治君) お諮りいたします。前議長幣原喜重郎君に対し、院議をもつて弔詞を贈呈いたしたいと存じます。なおこの文案の起草は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1951/03/13

10衆議院 本会議 第20号

○議長(林讓治君) 御異議なしと認めます。よつてさよう決定いたしました。 ————◇—————

自由党議長1951/03/13

10衆議院 本会議 第20号

○議長(林讓治君) この際、前議長幣原喜重郎君に対し弔意を表するため、苫米地義三君より発言を求められております。これを許します。苫米地義三君。 〔苫米地義三君登壇〕

自由党議長1951/03/13

10衆議院 本会議 第20号

○議長(林讓治君) なお吉田内閣総理大臣より、弔意を表するため発言を求められております。これを許します。内閣総理大臣吉田茂君。 〔国務大臣吉田茂君登壇〕

自由党議長1951/03/13

10衆議院 本会議 第20号

○議長(林讓治君) 先ほど議長に起草を一任されました弔詞案文につきお諮りいたします。 まず案文を朗読いたします。 衆議院議長従一位勘一等幣原喜重郎君ハ多年ワガ国外交ノタメニ盡瘁シ屡々台閣二列ナリ曩二内閣ノ首班トシテ戰後ノ困難ナル国政ヲセウ理シ本院議長ノ重職二就キテハ新憲法ノ崇高ナル理想達成二カヲ致スソノ功績マコトニ偉大ナリ 衆議院ハ君が長逝ヲ哀悼シ恭シク弔詞ヲ呈ス ただいま朗読いたしました案文に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…

自由党議長1951/03/13

10衆議院 本会議 第20号

○議長(林讓治君) 御異議なしと認めます。よつて弔詞は決定いたしました。(拍手) この弔詞の贈呈方は議長においてとりはからいます。 ————◇—————

自由党議長1951/03/13

10衆議院 本会議 第20号

○議長(林讓治君) 最後にお諮りいたすことがあります。前議長幣原喜重郎君の葬儀については、議院運営委員会において、来る十六日衆議院葬をもつて行うことに決定しましたので、当日本院は哀悼の意を表するため特に休会いたしたいと存じます。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1951/03/13

10衆議院 本会議 第20号

○議長(林讓治君) 御異議なしと認めます。よつてさよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十一分散会

自由党国務大臣1951/03/12

10参議院 本会議 第23号

○国務大臣(林讓治君) お答えいたします。公務員の給與に関する人事院の勧告などの取扱につきましては、政府は国家公務員法の定むるところによりまして、これを尊重し、財政その他の事情を考慮いたしまして、法律案を提出いたしたのでありまして、決して一方的行為とは考えておりません。公務員の人事及び給與につきましては、法令の定むるところによりまして、公正妥当なる取扱いをいたしたいと考えます。 なおその他の問題につきましては、所管の大臣よりお答えをいた…

自由党国務大臣1951/03/07

10参議院 予算委員会 第21号

○国務大臣(林讓治君) 只今委員長からのお話もございましたので、政府の代表といたしまして申上げたいと思います。 国会の審議権に対しましては、総理大臣はもとより、政府全体がこれを尊重いたしますことは勿論であります。去る二月二十二日、参議院予算委員会におきまして昭和二十六年度予算の予備審査に当りまして、委員各位の御質問に対し、総理大臣が答弁をいたしました際にも、総理大臣は、以上のごとき考えで懇切に答弁をいたしたのでありまして、たまたま木村委…