林誠
会議録に記録された「林誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 896 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 外務省大臣官房参事官
- 直近の発言日
- 1989/11/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー4 件
- 通商・貿易2 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会56 件・56%
- 外交防衛委員会18 件・18%
- 内閣委員会10 件・10%
- 財務金融委員会5 件・5%
- 法務委員会2 件・2%
- 厚生労働委員会2 件・2%
※ 全 896 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○小林説明員 鉛筆書きの清書といいましても、鉛筆の上をなぞるような清書もあればいろんな形態が、それはメモとして清書し直すということもございます。それで当時の、まあ当時といいますか、一般的にこういったものは司令室というところで行っておりまして、一人の航海員が実施しておりますので、状況といたしましては、その航海員はいろいろな命令がふくそうしているときであればあるほど鉛筆で書くことというのは許容されておりまして、それをさらにペンで正規の公文書…
第116回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○小林説明員 現在、本件につきましては、地方検察庁等の方でも事情聴取等が、この件というわけじゃなくて、「なだしお」関係につきましていろいろ取り調べも行われておるところでございますので、お答えは差し控えさしていただきたいと思います。
第112回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(駒林誠君) お答え申し上げます。 台風の来襲は、八重山諸島から約五百キロ以内に台風の中心が接近した回数を教えますと、過去五年の記録では昭和五十八年に三回、五十九年に四回、六十年に八回、六十一年に六回、六十二年に五回で、平均しますと年間五回程度来襲しております。
第112回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○駒林説明員 お答え申し上げます。 気象庁は、日本のみならず国際的な自然を対象にしまして災害の予防、交通の安全、産業の興隆、民生の安定を国内及び国際をにらんで働いておるところでございます。 ただいま先生から予算のことを激励いただきました。私ども、予算に余り興味もないのではないかというおしかりの言葉をいただきましたが、御激励と承ります。私、何度も予算を担当しまして一生懸命やってまいったつもりでございます。そして、ただいまの国際的な日本の厳…
第112回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○駒林説明員 お答え申し上げます。 気象庁は、明治以来気象の観測、地震の観測、火山の観測、海洋の観測を行ってきておりまして、これらの先人の努力と汗の結晶である貴重な記録の上に私どもが世間に現在お働き申し上げていくことができるものだと考えております。この観測を行いました、あるいは天気図を引きましたもともとの気象官署におきまして必要なものはきちんと整えて保管してありまして、部外の方がお見えになりますとお見せすることができます。また、すべての…
第112回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○駒林説明員 お答え申し上げます。 先ほど一部お答え申し上げましたとおり、気象庁本庁等で明治以来のすべての資料を整えてございまして、また各地の気象台にも必要なものは整えてありまして、部外の方がおいでになればお見せできる形になっております。また、気象に関する設備、機器類につきましても、例えば科学技術週間等の機会をとらえまして適時に公開をいたしまして皆様方にごらんいただきPR、御理解にも努めているところでございます。また先生御案内のように、…
第112回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○駒林説明員 過去の資料、機械類、先人の血と汗の結晶であるそういうものは非常に大事なものであることはよく理解しております。そして私どもとしては保管、整えることに精いっぱい努力しているので、現在の時点でこれ以上資料館をつくることは考えておりません。
第112回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○駒林説明員 お答え申し上げます。 茨城県内の気象情報サービスにつきましては、水戸地方気象台において、技術課及び防災業務課がありまして、県南を含みまして県内全域の気象状況を常時監視しまして、適時適切な気象情報の発表に努めているところであります。その活動は天気相談等も含んでおります。さらに、ダイヤル一七七番の電話によっても情報を提供いたしているところであります。なお、本年度成立を賜りました予算の中で、水戸地方気象台の現業体制を強化するため…
第112回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○駒林説明員 お答え申し上げます。 柿岡にある地磁気観測所は、大正十三年より世界で十六カ所ある標準観測所の一つに指定され、東アジア、西太平洋では唯一の国際的な標準観測所となっております。 柿岡の地磁気観測所では、地磁気を長期にわたり連続的に精密観測するとともに、その観測地を基準地として国内及び国外の利用に供しております。しかしながら、気象庁としては地域社会の発展と調和を図りつつ業務を進めることが重要であるとの認識に立ちまして、昭和五十七…
第112回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○駒林説明員 お答え申し上げます。 先生が初めにおっしゃいました労働条件のことでございますが、地磁気観測所の観測設備のうち、もし短周期観測のものが今よりも北の方の茨城県北部に移ったとしたらば、その労働条件はどうかという御指摘だと理解申し上げます。私ども気象庁では、富士山などの山岳、僻地、離島、海洋、南極などで働くのが通常の職場となっているところでございまして、職員は、あるいはおなかの中でそういう気持ちが出ることがあっても、決して外へ向か…
第98回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○駒林説明員 お答え申し上げます。 太陽から直接垂直な面へ到達します太陽の光の量は、御指摘のとおり昨年の秋より減り始めまして、十二月には例年の平均値に比べまして二〇%減っております。しかしながら、青空に浮かぶほこりが反射してくる光の方はかえってふえまして、それらを合わせました全天空から来る光の方はそれほど変化しておりません。いわば秋から冬にかけましては大気が最も透明な季節でありまして、その上空に火山灰があることは、たとえれば真っ白な紙の…
第98回 衆議院 建設委員会 第2号
○駒林説明員 お答え申し上げます。 最も重要な関係を持っているものの一つでございます。
第98回 衆議院 建設委員会 第2号
○駒林説明員 お答え申し上げます。 翌日の予報を対象にいたしました場合に、九州地方全体というある程度の広さを持った領域で集中豪雨などがどこかに起こるということに関しましては、ある程度技術を開発しておりますが、何県何郡何町というところに地域を限定して、半日前あるいは一日前に予報することは、現在私どもの技術ではできません。
第98回 衆議院 建設委員会 第2号
○駒林説明員 そのとおりでございます。
第98回 衆議院 建設委員会 第2号
○駒林説明員 お答え申し上げます。 簡単な雨量計をもちました雨量の読み取りでありましても、気象庁が発表いたします注意報や警報とあわせて御活用いただければ、多々お役に立つのではなかろうかと考えます。
第98回 衆議院 建設委員会 第2号
○駒林説明員 昭和五十七年の間に気象庁が発表いたしました警報は、気象、波浪等、大気と水に関しますものが千百四十八回でございます。
第98回 衆議院 建設委員会 第2号
○駒林説明員 お答え申し上げます。 警報のオオカミ少年的な役割りというものを排除するために気象庁は努力しておるのでございます。昨年の長崎集中豪雨の場合、二時間前に警報が出たわけでございますが、その警報級の雨が降ったのは、長崎県全県のうち三分の一の面積でございまして、長崎県の三分の二は警報以下の降雨でございました。そうしますと、警報は二時間前に出ていても、その三分の二の方々は、きょうは空振りだったな、警報はあったけれども、大して降らなかっ…
第96回 衆議院 災害対策特別委員会 第9号
○駒林説明員 お答え申し上げます。 積算した雨量が二百ミリを突破いたしましたのは七月十三日でございます。五百ミリを突破したのは七月二十日でございます。総積算雨量は約千百ミリでございます。
第96回 衆議院 災害対策特別委員会 第9号
○駒林説明員 十六時五十分で間違いございません。
第96回 衆議院 災害対策特別委員会 第9号
○駒林説明員 気象庁が発表いたします注意報、警報はとうとい人命、財産をお守り申し上げるためのものでございます。先年に御指摘いただきましたように、地域防災のなお一層の充実のために積極的に協力してまいりたいと考えております。