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自由民主党・無所属の会総務大臣衆議院参議院
総発言数
11,803
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
総務大臣
直近の発言日
2019/12/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会57 件・57%
  • 政治改革に関する特別委員会26 件・26%
  • 行政監視委員会6 件・6%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会5 件・5%
  • 決算委員会4 件・4%
  • 予算委員会2 件・2%

※ 全 11,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,803 20 を表示
自由民主党・国民の声2019/12/09

200参議院 憲法審査会 第2号

○会長(林芳正君) ただいまから憲法審査会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第一七号憲法審査会における改正内容の審議促進を求めることに関する請願外四十九件を議題といたします。 本審査会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧のとおりでございます。 これらの請願につきましては、幹事会において協議の結果、いずれも保留とすることになりました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼…

自由民主党・国民の声2019/12/09

200参議院 憲法審査会 第2号

○会長(林芳正君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十二分散会

自由民主党・国民の声2019/10/04

200参議院 憲法審査会 第1号

○会長(林芳正君) この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして本審査会会長の重責を担うことになりました林芳正でございます。 本審査会は、日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制について広範かつ総合的に調査を行い、憲法改正原案、日本国憲法に係る改正の発議又は国民投票に関する法律案等を審査するという極めて重要な任務を担っております。 審査会の運営に当たりましては、委員各位の御指導と御協力をいただきながら…

自由民主党・国民の声2019/10/04

200参議院 憲法審査会 第1号

○会長(林芳正君) 幹事の辞任につきましてお諮りをいたします。 白眞勲君から、文書をもって、都合により幹事を辞任したい旨の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・国民の声2019/10/04

200参議院 憲法審査会 第1号

○会長(林芳正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 幹事の補欠選任についてお諮りいたします。 幹事の辞任及び委員の異動に伴い現在幹事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 幹事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・国民の声2019/10/04

200参議院 憲法審査会 第1号

○会長(林芳正君) 御異議ないと認めます。 それでは、幹事に石井正弘君、磯崎仁彦君及び鉢呂吉雄君を指名いたします。 本審査会幹事会の申合せにより、会長が野党第一会派の幹事の中から会長代理を指名することとなっております。 会長といたしましては、会長代理に鉢呂吉雄君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十三分散会

自由民主党・こころ文部科学大臣2018/06/25

196参議院 予算委員会 第20号

○国務大臣(林芳正君) 平成二十九年時点の私立学校施設の耐震化率は、幼稚園から高校等で八八・四%、大学等で九〇・三%と、国公立に比べて耐震化が遅れておりまして、私立学校の耐震化の早期完了、喫緊の課題であると認識しております。 耐震化完了のためには、これまで以上にきめ細かな対応が必要である。そういうことから、耐震化が遅れている学校法人に対して耐震化完了に向けた計画策定を依頼するとともに、都道府県と連携しつつ個別に指導、助言を行っているとこ…

自由民主党・こころ文部科学大臣2018/06/18

196参議院 決算委員会 第9号

○国務大臣(林芳正君) 政府として推進をしております地方創生ですとかインバウンドへの対応のためにも、我が国が誇る文化財の魅力を分かりやすく発信することは今委員から御指摘があったように大変大事なことでありまして、今お話があったように、名称を改めるということも一つの方策であると考えております。 一方で、国宝、重要文化財といった名称は広く国民に定着をしてきておりまして、解説板など様々なところで用いられているために、仮に名称を改めるとなるとその…

自由民主党・こころ文部科学大臣2018/06/18

196参議院 決算委員会 第9号

○国務大臣(林芳正君) 発達障害者支援に関する行政評価・監視の勧告では、文部科学省に対しましては、進学先への情報の引継ぎの重要性とともに、支援計画を始め必要な支援内容等が文書により適切に引き継がれるよう具体例を挙げて周知、また、発達段階に応じた行動観察に当たっての着眼点等を共通化した標準的なチェックリストの提示、そして、早期発見の重要性の周知徹底、健診時の具体的な取組方法の提示をすることなどについて勧告がなされたところでございます。 こ…

自由民主党・こころ文部科学大臣2018/06/18

196参議院 決算委員会 第9号

○国務大臣(林芳正君) 総理が既に答弁されたように、選挙制度は、参議院、衆議院かかわらず議会政治の根幹に関わる問題でございますので、国会においてしっかり御議論いただくべき事項と、そういうふうに考えております。

自由民主党・こころ文部科学大臣2018/06/18

196参議院 決算委員会 第9号

○国務大臣(林芳正君) 獣医学部の新設又は定員増につきましては、獣医療行政を所管する農林水産省の需給に関する見解を踏まえて、昭和五十九年以降抑制をしてきたところでございます。 この分野は、人材供給の規模が国家試験の合格者数で決まるということになるわけでございますが、獣医学部を修了することによりこの受験資格が付されるということでございますので、国家試験の受験者の質が当該分野で活躍する人材の供給に直接影響しますため、受験者の質と規模について…

自由民主党・こころ文部科学大臣2018/06/18

196参議院 決算委員会 第9号

○国務大臣(林芳正君) 獣医学部の新設また定員増については、今、齋藤大臣から御答弁があったように、農林水産省の需給に関する見解を踏まえてこの抑制を行ってきたところでございます。今もお話があったように、数自体は全体として不足している状況にはないと、こういうふうに承知しておりますが、我々としては、需給を所管する省庁において判断が行われれば告示の扱いも含め検討を行う必要があると、こういうふうに考えております。 なお、獣医系大学の入学定員の在り…

自由民主党・こころ文部科学大臣2018/06/18

196参議院 決算委員会 第9号

○国務大臣(林芳正君) ただいまの高速増殖原型炉「もんじゅ」の保守管理の不備についての警告決議につきましては、御趣旨を踏まえ、今後とも一層努力してまいる所存であります。

自由民主党・こころ文部科学大臣2018/06/12

196参議院 文教科学委員会 第15号

○国務大臣(林芳正君) この表を見て私なんかは、日本製品が三%しかないと、ソニー、パナソニックというもう時代ではなくて、やはりアニメ、漫画、ゲームと、こういうことなんだなと改めて再認識をさせていただいたところでございます。 昔、党におりますときにコンテンツ議連というのをつくって、コンテンツの基本法というのを議員立法で作りましたけれども、そのときにも、コンテンツという言葉を片仮名で法律にしようとすると、最初は、あれは参議院の法制局か衆議院…

自由民主党・こころ文部科学大臣2018/06/12

196参議院 文教科学委員会 第15号

○国務大臣(林芳正君) このクールジャパンの推進を通じて幅広い分野にわたる優れた日本文化の魅力を世界に発信し、対日理解の醸成とか我が国の経済成長につなげると、これは大変重要なことであると思っております。 そうした中で、今外務省からもありましたように、国によってはこの文化芸術の表現については、それぞれの文化、宗教、国民性等の違いによって受け取られ方が異なることもあって、冗談が通じないという場合もあろうかと、こういうふうに思いますので、一定…

自由民主党・こころ文部科学大臣2018/06/12

196参議院 文教科学委員会 第15号

○国務大臣(林芳正君) 実は我々は知名度が低いんで、ギインズでも「日本に生まれてよかった」という曲を、これは都倉俊一先生に書いていただいたんですが、セカンドアルバムに出しましたけど、全くたたかれておりませんが、まあそれはちょっとどうでもいい話でございましたけれども。 この表現の自由というのは、歴史をひもとくと、やはり公的な権力から圧力が加わる、こういうことに対して自由を保障する、これが自由の理念であったんだろうと、こういうふうに思いまし…

自由民主党・こころ文部科学大臣2018/06/12

196参議院 文教科学委員会 第15号

○国務大臣(林芳正君) 授業で用いる教科書その他の教材について、どの教材を持ち帰らせてどの教材を学校に置いて帰らせるか、これは先ほど局長から答弁もあったところですが、やはり各学校において、児童生徒の発達段階、それから学習上の必要性、また通学上の負担などの実態を考慮して判断されるものであると、こういうふうに考えております。 我々としては、各教育委員会等に対して、各学校における適切な指導がなされますように、各種の会議等で周知をしてまいりたい…

自由民主党・こころ文部科学大臣2018/06/12

196参議院 文教科学委員会 第15号

○国務大臣(林芳正君) 今、佐々木先生からお話がありましたように、この住教育、家庭生活とか地域への愛着などにつながる大事な教育であると考えております。 大人の前段階の学校教育でございますが、小中高を通じて、発達の段階に応じて家庭科等で住生活に関する学習を行っておるところでございます。新指導要領において、例えば、安全や環境に配慮した住生活とまちづくり、日本の住文化の継承、創造について考察し、工夫をすること、こういうことが、これ高等学校の家…

自由民主党・こころ文部科学大臣2018/06/12

196参議院 文教科学委員会 第15号

○国務大臣(林芳正君) 先ほど法務省から答弁ございましたが、司法修習に関する制度というのは法務省が所管をしておりますので、法務省において適切に対応されるべき問題であろうかと、こういうふうに考えております。

自由民主党・こころ文部科学大臣2018/06/12

196参議院 文教科学委員会 第15号

○国務大臣(林芳正君) 日本語指導が必要な児童生徒については、今答弁いたしましたように、きめ細かく指導、支援できる体制の整備充実、それからこういう児童生徒の教育に携わる教師、支援員等の資質、能力の向上、これが重要であると考えております。 この課題に対応するために、外国人児童生徒等の教育のための教員の加配定数の一部につきましては、昨年三月に義務標準法が改正になりまして、対象となる児童生徒数に応じて算定される基礎定数というふうにいたしました…