林孝矩
会議録に記録された「林孝矩」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,307 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/06/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 2,307 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○林(孝)委員 若狭氏が当時三井物産ロス支店長の案内によってダグラス社に行っていることは事実でありますが、もう一度確認しますけれども、たとえば三井物産を初め関係者に対して、そのような電話なり話をした事実はございませんね。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○林(孝)委員 証人は三井物産の灘波氏を知っておりますか。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○林(孝)委員 灘波氏と当時、全日空松田調達部長と再三会っていた事実があるわけでありますが、そのことについて知っておりますか。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○林(孝)委員 最後に一点だけ。会談、相談の内容について知っていたかどうか、お答えください。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○林(孝)委員 終わります。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○林(孝)委員 証人にお伺いいたします。 四十六年に江島証人が団長として訪米された。ダグラス社の工場に行かれたわけでありますけれども、その当時、全日空用の飛行機がすでにつくられていたことを確認されたかどうか、お答え願いたいと思います。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○林(孝)委員 先ほどあなたのお答えの中で、昭和四十六年二月のときにDC10が設計段階にあったというお話をされましたですね。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○林(孝)委員 DC10の初飛行はいつの時点であったと理解されておりますか。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○林(孝)委員 全日空の内部資料がここにありますので、ちょっと確認をしていただきたいと思うのです。——いま確認をしていただきましたところ、四十五年の八月九日、DC10初飛行ということでございます。 そこでお伺いいたしますが、先ほどお伺いしましたことと関連するわけですけれども、ダグラス社のあるロングビーチ、ここに日本航空の事務所があることを御存じでしょうか。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○林(孝)委員 この事務所に駐在員も常駐しておりました。その駐在員が日本航空の東京事務所に報告してきている内容は、すでにその当時全日空用のDC10がつくられていることを知っておるという報告をしているわけです。当時、証人は部長という立場にあられたと思うわけですが、この事実を御存じでしょうか。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○林(孝)委員 あなたは大庭前社長と同じく日航から全日空に入社されたわけですが、全日空入社後、日本航空の人たちと関係をお持ちになっておりましたでしょうか。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○林(孝)委員 四十四年当時、日本航空の松尾社長がダグラスDC10に決める機材計画について、あなたは日航出身であるという関係から、松尾さんから聞かれたことがありますか。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○林(孝)委員 あなたは、大庭前社長がダグラスのオプションをしていたこと、このことについて日本航空の人たちから聞いたことはございませんか。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○林(孝)委員 四十五年の三月ないし四月ごろに、大庭前社長がダグラスとオプションをしているということを聞いたといういまの証言でありますけれども、だれからどういう状況のときにお聞きになったか、思い出していただけますか。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○林(孝)委員 もう一歩進めて、今度は乗員訓練計画等で、大庭前社長から四十四年当時に、四十五年、四十六年の二年間にわたって、大阪、アメリカ、イギリス、この三カ所で乗員の訓練をする計画が発表されて、それを実施された事実があるかどうか。それから、この乗員計画がパイロットを増員して四十七年DC10を導入したときに対応するための計画である、こういうことについて、大庭さん直接か、あるいはこうした運航計画について間接的か、証人がお聞きになったことが…
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○林(孝)委員 いま二つ聞いたわけですけれども、最初の方の訓練をした事実についてはどうでしょうか。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○林(孝)委員 最後に、いま肯定された二問目の質問に対してですけれども、大庭さん直接か、あるいは間接的にという質問を申し上げたわけです。いま証人から、ありますということだけだったわけですけれども、どういう形で運航計画、DC10四十七年導入のための運航計画であるということを認識されたのかお伺いして、終わりたいと思います。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○林(孝)委員 じゃ、もう一度。乗員の訓練計画等に関して、四十七年DC10導入のための訓練計画である、こうしたことについて、大庭前社長から直接聞かれたのか、あるいは間接的に聞かれたのか、その点についてもう少し詳しくお伺いしたい。 といいますのは、これが乗員訓練計画、実際に行われたという事実をお認めになったわけです。そのことがDC10導入のためのものであるということもお認めになった。それは一体どういう形で認識されたのか、こういうことなんで…
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○林(孝)委員 終わります。
第77回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○林(孝)委員 きょうは中央競馬会の問題に関して総論としてお伺いしておきたいと思います。 やや旧聞に触れますが、あえて指摘して中央競馬会の姿勢を伺いたいわけでありますけれども、川人事件のその後の経過についてお伺いいたします。 競馬が非常に繁栄の兆しを見せたのは昭和四十年代に入ってからのことだと私は理解しているわけです。この著しい発展の背景を中央競馬会ではどのように受けとめられておるか、その点についてまず伺いたいと思います。