板野學
会議録に記録された「板野學」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,082 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 前国際電信電話株式会社取締役社長
- 直近の発言日
- 1959/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会100 件・100%
※ 全 2,082 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 衆議院 逓信委員会 第7号
○板野政府委員 お答えいたします。こまかい、自転車とかあるいは自動車等の数字を持ち合せておりませんので、またいずれ後ほど提出いたしたいと思いますが、大体私どもの対策といたしましては、局舎の面におきましては、一人当りの使用坪数の改善をはかりまして、相当坪数の増加を考えまして最近の建築をいたしておるようなわけでございます。またこの集配の関係につきましては、集配のいわゆる機動化というものをはかりまして、自転車で積めないのはバイクモーターなりあ…
第31回 衆議院 逓信委員会 第7号
○板野政府委員 先生の御指摘まことに私どもありがたく感謝しておるわけでございまして、私どもといたしましても、最近の非常に増加する三種以下の物数に十分に対応できるだけの施設というものを早急に整えることがなかなかできずに今までおるということは、大へん申しわけなく思ってはおるのでございますが、幸い今年の使用計画をただいま計画中でございまして、十分にこれが満足いけるような使用計画ができるかどうか、私どももちょっと見通しがつきませんけれども、でき…
第31回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(板野學君) お答え申し上げます。 定員の算定の基準等につきましては、すでに私どもの方で大正十五年以来約二十年間にわたりまして、非常にこまかく計算をしておりまして、この大体通常郵便物の引き受けという一つの単位作業にあらゆる郵便の取扱いの作業を換算をいたしまして、一年間大体百七十五万単位のものにつきまして一人の人間を配置する、一応こういう基準でやっております。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) お答えいたします。集金につきましては、代金事務と申しますか、窓口で受けつけるものは二円でございます。それから外勤で集金して歩くものにつきましては九円でございます。こういうことになっております。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) テレビ関係も集金関係ですから同様でございます。一件につきましてそういうことになっております。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) これは総係経費、その他の経費が要るものですから、集金事務に伴う以外に総係経費としてそれだけ内部で使うわけであります。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) お答えいたします。 本年度の年賀の郵便物は、約九億一千四百万の物が出る、このように想定をいたしております。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) 本年いわゆる年賀以外で物増になると、こういう工合に考えられますのが、通常で四千四百万、小包で五千万、そのほか通常の、いわゆる平均物数が四億四千万ぐらいというふうに考えております。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) 年賀と、そしてそれ以外の非年賀のものでございまして、十二月は通常の月よりもふえるというものの合計で九億六千三百万、そのほかに通常月のものが四億四千万ございまするので、大体十四億であります。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) 三十二年度におきましては、年賀が八億七千二百万でございまして、通常、その年賀以外のものが四億一千万でございます。これを合計いたしますると十二億九千万、こういうことでございます。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) お答えいたします。 第一点の伸びの目測でございまするが、御承知のように今年も衆議院の選挙が行われまして、そうしてまあ昨年のように、物数が先ほど申し上げましたように、十二億何ぼ出ておるわけでございます。そういう面も、来年度は参議院の選挙その他の県知事選挙というようなものがあるということを一応の考慮におきまして、この物数を推定したわけでございまするけれども、ただいま先生のおっしゃいましたように、これは目測でございまする…
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) 私どもただいまのところは、この目標を訂正するという考え方はございませんけれども、先ほども申し上げましたように、年末に対しまする対策というものは、相当弾力性を持って考えておりまするので、万一そのような物増がございましても、それに対処していくだけの準備をしたい、また、そのように進みたいというように考えております。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) よろしゅうございます。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) ただいま基本的な物数に基きますいろいろな計画を目下固めつつある状況でございまして、確定的なことをこの機会に申し上げられませんが、一応私どものただいま考えておる内容につきまして御説明を申し上げたいと思います。 第一に、要員の計画でございまするが、私どもといたしまして、経費にいたしまして、大体七億四千万円程度の賃金を使いまして、そうして延べ二百五十万人の要員を確保いたしまして、これに対処していきたい。もちろんこれは私ど…
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) 年末の非常に物の多い際、またいろいろな最近の情勢では、相当年末にいろいろな混乱の状況もあるんじゃないかというようなことをも想定いたしまして、たとえば区分方法を非常に簡略にするとか、あるいは分配その他の扱い方を非常勤でもできるように簡略にするとか、あるいは年末の特別取扱い期間等につきましても、ただいま検討をしておりまして、なるべく正月の一日にこれらが配達され得るようにというような、各種のそういう業務面からいたしました…
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) 例年でございますれば、大体十一月の終り十二月の初めごろ、この計画が立つ、こういうことになるわけでございます。大体毎年同じようなことでございますので、ただその間に、取扱い上の改正がございますれば、その取扱いの改正をするというような点でございましたので、そういうことでも間に合ったと思います。 しかし本年は、いろいろなそういう条件が見通されまするので、まぎわに迫っては、どうしても手当がつかない。たとえば局舎施設のごときも…
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) 先ほども申しましたように、局舎の施設は、どうしても二十日間ぐらいはかかるというふうに見なければならぬと思います。また要員の計画等にいたしましても、まあ大都会の相当重要な郵便局につきましては、これはもとより早目に手当をしなければならぬ。またそれの訓練等につきましては、これはもちろん――先ほど申し落しましたけれども、要員の訓練等は、今からそのうちの何パーセントか始めてもよろしいということを指示してございます。そのように…
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) ただいま森中先生の御意見通り私どもも、できるだけ早くこれは固めたいというわけで、まあ言葉で申せば、昼夜兼行で作業を進めつつあるわけでありまするけれども、何分ある業務によっては、非常に複雑な計算もしなければならぬというようなことで、最後的数字まで、まだ到達していないというような状況でございまして、別に、私どものただいまの作業の状況からいたしまして、ほかのいろいろな要素を考慮しつつこれを考えておる……。少くとも私どもの…
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) 私どもは、その確信を持ちまして計画を立て、そうしてこれを実行に移していくと、こういうつもりでおります。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) 郵政局長会議のときは、これは非常に大ざっぱな考え方だけをやったわけでございますが、郵務部長会議におきましては、いわゆる個々の具体的な、たとえばこの辺は、どのようなせわしさだとか、あるいはこの郵袋を何個にするとか、あるいはこの区分棚をどうするとかいうようなことは打ち合せませんでしたけれども、大体の基本的な要員の計画なりあるいは資材、施設の計画というものは打ち合せをいたしました。