板野學
会議録に記録された「板野學」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,082 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 前国際電信電話株式会社取締役社長
- 直近の発言日
- 1958/10/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会100 件・100%
※ 全 2,082 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) そういうことでございます。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) ただいまのところ、そういう発動はございません。大体、毎年話し合いによってこれはきめられております。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) 昨年の例からとりますというと、大体要求通り、その要求をいれてくれておる状況でございます。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) 先般のダイヤ改正等によりまして、鉄道便の相当増便もいたしましたし、また、取扱いに非常に便利な便を相当契約もいたしたわけでありますが、目下のところ、昨年度同様に国鉄の方も荷動きがそう多くはない、むしろ昨年よりも今年の方が便といたしましては非常に都合のいい便がとれる見込みでございます。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) 大体そういうような便利のいい便に護送便なり、あるいはその他の貨車なりの便がとれる、このように私どもは考えております。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) ただいま先生のお手元までに全国の主要貨車便の予定表を差し上げるということに大体なっておりますが、それらの貨車便につきましては、ただいま国鉄とも鋭意折衝をしておりまして、昨年よりも今年の方がそう荷動きがふえるというような一般経済情勢でもございませんので、昨年の例からいたしましても、相当昨年は国鉄の方の荷動きが少かった、むしろ貨車が非常に取りやすかった、こういうような諸般の情勢というものは、今年の年末もやはり同様であろ…
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) 私、郵務局長といたしまして、この問題は、先生がおっしゃいますようにきわめて重要な事柄でございまするので、話し合いの面につきましても、可能な限り努力をいたしまして、これらの貨車獲得に努めていきたいと思います。また万一、われわれの手元でなかなかそれが及ばないというような事態も想像されますので、これは一つ郵政大臣がおそらく運輸大臣と緊密なる御連絡のもとに万全を期していかれることと確信をいたしております。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) この計画はあくまでも臨時的なものでございまして、この年末を越せば、原則として全部これは変えることにいたすわけでございます。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) ただいま、こまかい計画まで持っておりませんが、本年度は一万九千坪の仮局舎をこれで建設するという予定にしております。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) これらは全く臨時的なものでございまして、この繁忙期が過ぎればまた撤去するという計画を持っております。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) この仮局舎の計画のうち、相当大きな坪数に当るものがいわゆるパイプ・ハウスをもって作るということになっておりまするので、これらはまた組み立てて臨時に使用できる。それから木造のものは一応これをこわしますけれども、その廃材をもって翌年度これを建てるというようなことで、極力経費の節減をはかっておるわけでございますが、中には本来郵便局舎が狭い、もちろんこれらは八カ年計画でできるだけ早急に処置するわけでございまするが、そういう…
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) これらの調達につきましては、できるだけ早く配備いたしまして、年末にも間に合わせたいということで急いでおります。そういう事情でございますので、この一部のものは年末にこれを使用できるようになると思いますが、調達その他におきまして、それからおくれるものも若干はあると思いまするが、できるだけ年末に間に合せまするように私どもいたしたいということで、関係局とも十分打ち合せてやるように考えております。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) もちろん、この中には昨年よりも実数の増加が、伸びがございまするので、その伸びの手当の分ももちろん含まれております。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) 先ほども申し上げましたように、二百五十万の中で年末に直接に使用いたす予定のものが百八十万でございます。他は訓練要員で、それ以前に訓練をいたす要員でございます。従いまして、百八十万の人間が、延べ人員が各局にどのくらいの平均になるかというお尋ねでございまするが、大は東京中央のごとく約三千人から必要なところ、小さいところは十人とか、そのような局もございまするので、ここで、ちょっと平均値はわかりませんが、私どもといたしまし…
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) 年末に使用いたします百八十万の中の七十万がそれ以前に訓練されるということで、延べ二百五十万になる、こういうわけでございます。だから年末に、実際十二月の十五日ころから翌年の五日か十日ころまでに使用されまする非常勤の延べ人員が百八十万人ということでございます。この中の人間が七十万人ほどそれ以前において訓練をされる、こういうわけでございます。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) その通りでございまして、一番ピーク時には延べの全体が百八十万でございますから、これを単人員に換算いたしますと、一番ピークには、九万人の非常勤がその日には使用されるという計算でございまして、七十万人は百八十万に含まれた、いわゆる人間からいたしますると、すでにこの中へ入っておる。その七十万人だけはそれ以前において訓練される、合計いたしまして二百五十万ということになるわけでございまして、実際には年末に使用いたしまする非常…
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) 何分仮局舎のことでございまするので、通常の建物より幾分そういう環境の点は落ちると思いますが、私どもといたしましては、できるだけ一つ作業環境をよくして、気持よく働いて能率を上げてもらえるように努力いたしたいというふうに考えております。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) 部内の退職者等につきましては、非常勤の指導の面に当っていただければ非常に効果もございますので、できるだけそういう人に一つお手伝いをしていただきまして、そうして非常勤の訓練なり、あるいは非常勤の指導なりに当ってもらうような考えでおるわけでございます。 また、町内会等につきましては、これは建前といたしましては、ただいまの非常勤で、ぜひこれはやっていきたいと考えておりますけれども、いろいろ情勢の変化等で、なおそれでは不十…
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) 二百五十万人の非常勤の中には、その町内会から出る人もございましょうけれども、私どもといたしましては、特に町内会からこの二百五十万人の人が出ていただくという計画ではございません。また、この町内会にお願いする場合に、謝礼という意味ではございませんので、これは非常勤として正式にこの中から採用して業務に当っていただく、こういうふうに考えております。
第30回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(板野学君) 非常勤等につきましては、先ほどお話もございましたように、その土地に必ずしもよく案内が十分いけるということでもございませんので、私どもといたしましては、その非常勤職員を、土地の非常に明るい非常勤職員を町内会からあっせんをしていただければ、非常にいいのじゃないかと、こういう意味でございます。