P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
前国際電信電話株式会社取締役社長参議院衆議院
総発言数
2,082 件
直近の所属会派
—
直近の役職
前国際電信電話株式会社取締役社長
直近の発言日
1958/10/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会100 件・100%

※ 全 2,082 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,082 件中 20 件を表示
郵政省郵務局長1958/10/28

第30回 参議院 逓信委員会 第5号

○説明員(板野学君) 大体原則としてそのように考えております。

郵政省郵務局長1958/10/28

第30回 参議院 逓信委員会 第5号

○説明員(板野学君) その通りでございます。

郵政省郵務局長1958/10/28

第30回 参議院 逓信委員会 第5号

○説明員(板野学君) 先生のおっしゃいましたように、十分地方の機関でこれを認識するように、いろいろな方法を講じたいと思います。

郵政省郵務局長1958/10/28

第30回 参議院 逓信委員会 第5号

○説明員(板野学君) まだその域には達しておりませんが、過般の郵務局長会議におきましても、このような方法についても了承をして帰りましたので、各郵便局長等を中心といたしまして、こういうことの準備は進められることと、こういうふうに考えております。

郵政省郵務局長1958/10/28

第30回 参議院 逓信委員会 第5号

○説明員(板野学君) 先ほど経理局長から答えがありましたように、平均の賃金でございまするので、その土地の事情、あるいは個人の事情によりまして、この賃金の高はおのおの変ってくるというように考えております。

郵政省郵務局長1958/10/28

第30回 参議院 逓信委員会 第5号

○説明員(板野学君) その通りでございます。

郵政事務官(郵務局長)1958/10/27

第30回 衆議院 逓信委員会 第6号

○板野説明員 お答え申し上げます。昭和三十一年の八月ごろから場所の問題で話し合っております。

郵政事務官(郵務局長)1958/10/27

第30回 衆議院 逓信委員会 第6号

○板野説明員 中華人民共和国側は東京か北京でやってほしい、日本側よりは最初はジュネーヴということを提案しておったのでございますが、その後中共を承認しております第三国でも、場合によってはいいじゃないか、こういう提案もこちら側はいたしておるわけてございます。

郵政事務官(郵務局長)1958/10/27

第30回 衆議院 逓信委員会 第6号

○板野説明員 これは昭和三十二年の九月ごろから、大体そのような交渉をいたしております。

郵政事務官(郵務局長)1958/10/27

第30回 衆議院 逓信委員会 第6号

○板野説明員 その通りでございます。

郵政事務官(郵務局長)1958/10/27

第30回 衆議院 逓信委員会 第6号

○板野説明員 事務的には私どもそのように考えております。

郵政事務官(郵務局長)1958/10/27

第30回 衆議院 逓信委員会 第6号

○板野説明員 大体この五カ年間の統計をとってみますと、郵便物の方は毎年七%くらいの増加を示しております。これに対しまして定員、いわゆる法律上の定員増というもの、それ以下の点にきまっております。大体四、五%か五、六%程度ということでございます。これはちょうど業務の特質がそういう状況になっております。たとえば三十三年度の物増と申しますのは、これから物が増加するわけでございますので、こういうものは定員で全部見るということでなしに、いわゆる定数…

郵政事務官(郵務局長)1958/10/27

第30回 衆議院 逓信委員会 第6号

○板野説明員 今ちょっと詳しい資料はここにございませんので、直ちに調べまして提出いたします。

郵政事務官(郵務局長)1958/10/22

第30回 衆議院 逓信委員会 第4号

○板野説明員 来年度におきまして予算上は千局の設置の予定で予算要求をいたしております。

郵政事務官(郵務局長)1958/10/22

第30回 衆議院 逓信委員会 第4号

○板野説明員 具体的の点につきましてはまだはっきりいたしておりませんが、一応この予算上必要な手数料につきましては、従来の簡易郵便局の手数料よりも若干これを上げていかなければならぬ、こういう考えのもとで私ども手数料の関係のことは大体見当をつけまして、そういう要求をしている状況でございます。

郵政事務官(郵務局長)1958/10/22

第30回 衆議院 逓信委員会 第4号

○板野説明員 ただいま予算要求関係ではそういうことを考えておりますが、そのほか簡便郵便局の形態をどういう工合にしたらいいか、あるいは簡易郵便局の長の形をどういう工合にしたらいいかというようなことにつきましては、まだはっきり最後の線がただいまのところ出ておりません。

郵政事務官(郵務局長)1958/10/22

第30回 衆議院 逓信委員会 第4号

○板野説明員 そういう面をも含めまして、ただいま最後の検討をいろいろいたしている状況でございます。

郵政事務官(郵務局長)1958/10/22

第30回 衆議院 逓信委員会 第4号

○板野説明員 そういうこともわれわれの検討の事項の中に加わっている、こういう意味でございます。

郵政事務官(郵務局長)1958/10/22

第30回 衆議院 逓信委員会 第4号

○板野説明員 特定局の制度の関係につきましては、先般特定郵便局の委員会が設置されまして、それで一応の線が出されておりますが、私どもといたしましては、ただいま非常におくれておりまするけれども、この面につきましては十分に検討をいたしておるわけでございます。その検討が終りますれば、これは普通局との関連もございまするし、またその中には統括局の問題とも関連が出ておりまするので、全体といたしまして普通局、特定局あるいは簡易局のあり方がどうなるかとい…

郵政事務官(郵務局長)1958/10/22

第30回 衆議院 逓信委員会 第4号

○板野説明員 私ども事務的にはそのような考えのもとで一つやりたいというようなことで、いろいろ研究をいたしておる次第でございます。