板野學
会議録に記録された「板野學」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,082 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 前国際電信電話株式会社取締役社長
- 直近の発言日
- 1958/08/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会100 件・100%
※ 全 2,082 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 衆議院 逓信委員会 第9号
○板野説明員 ただいま直ちに電話で向うに問い合せまして、数字を報告したいと思います。
第29回 衆議院 逓信委員会 第9号
○板野説明員 詳細につきましては、まことに申しわけございませんが、ただいま資料を取り寄せまして御答弁をいたしたいと思います。最初から私どもといたしましては、これは単なる技術的な問題であり、こういう問題につきましては、たとい正常な国交がそこに回復されていなくても、郵便だけは一つ直接交換の道を開きたい、こういうように考えまして、数次にわたりまして中共側あるいは私どもといたしましては、外務省を通じましてあちらと折衝に当ってきたわけでございます…
第29回 衆議院 逓信委員会 第9号
○板野説明員 ことしの三月にこちらへ来られたのは、向うの業務関係の方ではございません。私の聞いておりますところでは、特別にそういう関係の使命を持って話し合いに来られた向うの業務関係の人でない人が来られたというように聞いております。 それから今まで向うの郵政庁と直接にそういう交渉をしたことがあるかというお話でございますが、私の方といたしましては、この取りきめ等の問題、特に中共との関連する問題につきましては、一応外務省関係を通じまして、また…
第29回 衆議院 逓信委員会 第9号
○板野説明員 町村合併に伴います郵便集配、郵便区の調整をいたしまして、郵便物がおくれないように、あるいは誤区分ができないように、こういう考え方をもちまして、私どもといたしましてただいまいろいろ調査をいたし、そうして適当なところは集配の郵便区の統合を実現すべく現在までも相当の個所をやっておりまするし、これからの問題につきましても、郵便区の統合をやって、そうして郵便物の誤区分や遅配が起らないように、また統合が適切でないというような地帯につき…
第29回 衆議院 逓信委員会 第9号
○板野説明員 集配の事務の統合につきましては、ただいま先生のおっしゃいましたように、私どもといたしまして大体の計画を立てまして、その計画に基いて今まで実施をしてきておったのでございますが、中には非常に地域が広くてどうしても集配事務を統合するのに適当でないという地帯もございますし、また集配統合によりまして従事員の配置転換という問題も起きまして、これらについていろいろ内部的にも反対があるような状況で、そういう困難なところが現在まだ残っている…
第29回 衆議院 逓信委員会 第9号
○板野説明員 具体的にはすでに郵便区の統廃合を終っておりますところは八十八件ございまするし、これからこれを実施していきたいという予定のところも約九十件ばかり現在調査を進め、そうして実施に移していきたいというように考えております。その他の個所につきましてはさらに検討をいたしまして、運送便を設定することによりまして、ただいまお話のございましたスクーター、あるいはバイク・モーターというようなものをこの局間に新設いたしまして早く郵便物を送る、こ…
第29回 衆議院 逓信委員会 第6号
○板野政府委員 お年玉の賞品に充てらるべき経費は郵政省の予算、四円の中から出ております。
第29回 衆議院 逓信委員会 第6号
○板野政府委員 発行総額の五分の範囲内ということに法律できまっております。
第29回 衆議院 逓信委員会 第6号
○板野政府委員 一億四千万円でございます。
第29回 衆議院 逓信委員会 第6号
○板野政府委員 一億四千万円の範囲内でお年玉つきはがきの賞品に充てる、それが最高額ということであります。
第29回 衆議院 逓信委員会 第6号
○板野政府委員 大体一億程度であります。
第29回 衆議院 逓信委員会 第6号
○板野政府委員 いわゆる郵便区、市内と申しますか、市街地につきましては八百メートルの人口八千ということになっております。市外につきましては戸数四百尺局間のキロが二キロということを基準にしております。
第29回 衆議院 逓信委員会 第6号
○板野政府委員 市内の方は人口八千の、局間キロ八百メートルということにいたしております。
第29回 衆議院 逓信委員会 第6号
○板野政府委員 市内につきましては御承知のように、人口が増加いたす割合になかなか郵便局の設置が困難であります。そういう関係で市内と市外と同じ基準にいたしますれば、どうしても農村の方に郵便局が回らない。こういうような状況になりますので、市外地につきましてはこの基準をゆるめておるわけであります。また人口の点ではゆるめておりますけれども、距離の点ではこれを少し長くしておる、こういう関係になるわけであります。
第29回 衆議院 逓信委員会 第6号
○板野政府委員 市内につきましては享便人口でこれを見る方が適当である。市外につきましては戸数が一カ所にまとまっておるというようなところが割合少うございまして、やはり分散をしてその戸数が一つの利用になってくるという意味で、戸数の方でこの標準を置く方が適当である、このように考えておるわけであります。
第29回 衆議院 逓信委員会 第6号
○板野政府委員 郵便局と郵便局の間が直線にいたしまして大体二キロないし八百メートル、こういう工合に考えております。
第29回 衆議院 逓信委員会 第6号
○板野政府委員 大体郵便局を中心にいたしまして、ただいまの八百ならその間が四百ということになりまして、郵便局を中心にいたしまして円を描けばその中に入ってくる人口が大体八千なら八千、そういうことになるわけであります。
第29回 衆議院 逓信委員会 第6号
○板野政府委員 大体そういう考えでおります。
第29回 衆議院 逓信委員会 第6号
○板野政府委員 ここに詳しい資料は持ち合せておりませんが、市内につきましては大体千程度のものじゃないかというように私は記憶しております。それから市外につきましても約千程度のものが申請されているというように承知しております。
第29回 衆議院 逓信委員会 第6号
○板野政府委員 従来は市内、市外の一応の基準はございましたけれども、やはり利用度数と申しますか、利用度の高いところ、あるいは人口集密度の高いところというような考え方から、市内に偏重するというような傾向があったのでございます。従いまして、今年度は二百局とりましたので、市内につきましては大体その三分の二程度、市外につきましてはその三分の一程度をただいまの基準に照らし合せて設置するような方針でやっておる次第でございます。