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前国際電信電話株式会社取締役社長参議院衆議院
総発言数
2,082 件
直近の所属会派
—
直近の役職
前国際電信電話株式会社取締役社長
直近の発言日
1959/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会100 件・100%

※ 全 2,082 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,082 件中 20 件を表示
郵政事務官(郵務局長)1959/12/08

第33回 衆議院 逓信委員会 第7号

○板野説明員 その通りでございます。

郵政省郵務局長1959/12/03

第33回 参議院 地方行政委員会新市町村建設及び地方公務員給与に関する小委員会 第1号

○説明員(板野学君) この経費と申しますものは、大体合併するための局舎が大きいものでありまして、局舎建設経費が主体であります。昭和三十一年にはこれが八億九千五百万円、三十二年には十億三千三百万円、三十三年には十一億五千九百万円、三十四年には七億七千百万円、これがすでに成立しておるわけでございます。

郵政省郵務局長1959/12/03

第33回 参議院 地方行政委員会新市町村建設及び地方公務員給与に関する小委員会 第1号

○説明員(板野学君) これは、先ほどちょっと御質問もあったと思いますが、いろいろな事情で、統合の促進がむずかしいという現象も相当あったわけでございます。従いまして、この経費が一般の局舎建設の八カ年計画の中の一部でございますから、その一部のものがそういうふうな集配統合ということがおくれたために、少しこの額が減ってきたという実情でございまして、全体のワクの中でこれは集配局の関係に取れた額ということでございます。これは、今後さらに一つ促進して…

郵政省郵務局長1959/12/03

第33回 参議院 地方行政委員会新市町村建設及び地方公務員給与に関する小委員会 第1号

○説明員(板野学君) これは、その総額は大体三十三億ですか。ちょっと記憶ございませんが、三十億局舎建設費として要求してございます。従いまして、これは一応の概算的な見通しでございまして、先ほど大臣から申されましたように、大体方針もきまりまして、そして極力これを早めてやっていこうということでございまするので、この額は、全体の郵便局の建設費の中のワク内から操作できることでございますから、その計画の進捗状況によりましてこの額が自然にふえてくる、…

郵政省郵務局長1959/12/03

第33回 参議院 内閣委員会 第7号

○説明員(板野学君) 大体私ども物数の伸びは、毎年七、八%ぐらいは今後毎年伸びる、このように予測をしております。

郵政事務官(郵政局長)1959/12/02

第33回 参議院 逓信委員会 第6号

○説明員(板野學君) 大体この表にございますように、訓練の所要人員の算定につきましては、一日の平均の雇用人員が、非常勤を六万九千三百五十六人と、こういたしますと、そのらち大体昨年度から内勤がこうございまして、外勤につきましては六万五千四百三人、このようなものにつきまして大体昨年も雇用しておる、あるいは今年引き続いてきて、今はやめておるという意味のすでに経験者もございまするので、その経験者を差っ引きまして、内勤につきましては六万五千何ぼ、…

郵政事務官(郵政局長)1959/12/02

第33回 参議院 逓信委員会 第6号

○説明員(板野學君) 訓練の全然要らないものはOA欄のところでなく、OAとしてございますのは、これはその延べ人員を表わしまして、これを単位人員に表わしますと訓練所要人員がそうなる。この割る〇・六というのは、能奉が大体六〇%、常在負の六〇%しか能率が出ない、こういうわけで、この普通なら内勤につきまして八十三万二千でございますけれども、能率が低いので、これが延べ百三十八万何ぼやらなければいかぬ。これを一旦平均雇用人員にいたしますというと、内…

郵政事務官(郵政局長)1959/12/02

第33回 参議院 逓信委員会 第6号

○説明員(板野學君) これは○Aプラス○Bというのは、結局これは訓練人員でございますし、このOAの方は、実際にそこで働く人員でございます。それから訓練人員というのは、実際に働く人員ではございません。事前にそれだけ訓練されるものが再計というか、引き抜いてある、こういうわけでございます。

郵政事務官(郵政局長)1959/12/02

第33回 参議院 逓信委員会 第6号

○説明員(板野學君) 実際に働く人員が、このOA欄にございまする延べ二百一万九千人が実際の働く人員でございまして、それで訓練される人間が九十五万九千ということになります。だからちょっと私説明が不十分でございましたけれども、まあ全部が訓練を受けるというよりも、この延べ九十五万九千人だけが訓練を受ける、こういう計算でございます。

郵政事務官(郵政局長)1959/12/02

第33回 参議院 逓信委員会 第6号

○説明員(板野學君) この延べの二百一万九千の中には、すでに九十五万九千人の訓練がされておる、こういうことでございます。

郵政事務官(郵政局長)1959/12/02

第33回 参議院 逓信委員会 第6号

○説明員(板野學君) これは全体のいわゆるこの非常勤の賃金の総ワクをはじくためにこういう工合にしてあるわけでございます。従いまして、これは実際にこの年末に働く者が二百一万で済みます。しかし事前に訓練をする者が延べ九十五万九千でございまするから、これを合わせまするというと全体の賃金の額が出てくる、こういうことでございます。

郵政事務官(郵政局長)1959/12/02

第33回 参議院 逓信委員会 第6号

○説明員(板野學君) これはこういう意味でございます。すでに延べ九十五万九千の人も、大体この二百一万も、一気に全部それが入るということではございません。大体十二月の二十二、三日ころがそのピークになっておる、それまで相当の仕事はございます。やはり年末の仕事といたしましては、十二月の十口からまあ翌年の一月九日ということになっておりまするから、これらの人が、全然訓練人員が働かぬという趣旨ではございませんで、やはり年賀の関係、それまでにふえます…

郵政事務官(郵政局長)1959/12/02

第33回 参議院 逓信委員会 第6号

○説明員(板野學君) ただいま委員長がおっしゃった通りでございます。

郵政事務官(郵政局長)1959/12/02

第33回 参議院 逓信委員会 第6号

○説明員(板野學君) 十二月十日から、業務の種類によりますけれども、たとえばクリスマス・メールなんか早く出ますから、これは十二月にもなっておりますけれども、大体十日から翌月の一月九日、こういうふうになっております。

郵政事務官(郵政局長)1959/12/02

第33回 参議院 逓信委員会 第6号

○説明員(板野學君) その通りでございます。

郵政事務官(郵政局長)1959/12/02

第33回 参議院 逓信委員会 第6号

○説明員(板野學君) リーダーの指導につきましては、日にちの関係もございまするので、すでに各局でも開始いたしております。それから一般の事前訓練でございまするが、これらは大体この繁忙期に応じまして、たとえば小包につきましては十五日ごろすでに相当の物が出ますし、普通の年賀郵便につきましては二十三日ごろからそろそろピークが上りまして、そうして二十五、六日まで続くと、このくらいの毎年の線に応じまして、この訓練のやはり人数がきまってくると、こうい…

郵政事務官(郵政局長)1959/12/02

第33回 参議院 逓信委員会 第6号

○説明員(板野學君) 大体この繁忙期間内でございますが、その人数は今の差し出しの物数のピークと申しまするか、その期から雇い上げになりますから、たとえて申し上げますると、昨年の例で申しますると、普通の年賀につきましては二十三日がピークでございますから、二十三日には一日単人員にいたしまして幾人雇い上げなければならぬ、それから見まして、その五日ないし十日前ごろからこれを訓練していく、こういうことになるのでございます。

郵政事務官(郵政局長)1959/12/02

第33回 参議院 逓信委員会 第6号

○説明員(板野學君) 大体そういうことになると思います。

郵政事務官(郵政局長)1959/12/02

第33回 参議院 逓信委員会 第6号

○説明員(板野學君) 大体例年の例をとりまするというと、昨年もリーダー非常勤につきましてはこのような方法で参りました。また普通一般の非常勤の訓練につきましてはこのような例で参りまして、大体昨年は七〇%の、常在に比べまして七〇%の能率を上げております。しかし、もし今年度全部非常勤でやるということになりますれば、どうしてもやはり人員も多うございまするので、大体六〇%の能率が上がる、このように計算をいたしておる次第でございます。

郵政事務官(郵政局長)1959/12/02

第33回 参議院 逓信委員会 第6号

○説明員(板野學君) 各局いろいろまあこのやり方、方法もまちまちでございまするし、またその成績もただいま先生のおっしゃいましたようなことも確かにあったように思います。私どもといたしましては、全部非常勤でかりにやるといたしましても、もし常在員の従事員がその勤務時間内におきまして平常の能率を上げていただける。ただいまいろいろな規制闘争とか一斉休暇とか、いろいろなことを考えておられるようでございまするが、そういうような職場が平常の能率を上げて…