板野學
会議録に記録された「板野學」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,082 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 前国際電信電話株式会社取締役社長
- 直近の発言日
- 1961/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会100 件・100%
※ 全 2,082 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 逓信委員会 第18号
○板野政府委員 現金書留につきましては最高五万円ということになっております。
第38回 衆議院 逓信委員会 第18号
○板野政府委員 これは、ただいまの制度では、現金も普通郵便に入れて差しつかえないという制度になっておりますので、これは普通の郵便で送って差しつかえないということになっております。
第38回 衆議院 逓信委員会 第18号
○板野政府委員 これは会計的な問題でございますが、実際の扱いといたしましては、発行前に各郵便局へいくわけでありますので、これは物品として扱っているように、私は今記憶しております。
第38回 衆議院 逓信委員会 第18号
○板野政府委員 その辺は、私もちょっと記憶しておりませんが、多分そうなっておるものと思っております。
第38回 衆議院 逓信委員会 第18号
○板野政府委員 ただいま私どもも、この郵便法の改正の点から申し上げますと、現金の封入をこのたび禁止しようという一応の案を立てておるわけでございますが、現金とその他宝石類とか、そういうような貴重品のものは書留にしなければならない、こういう一応考え方でおりまして……。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○政府委員(板野学君) 三十五年度におきましては四円六十銭ぐらいだと思っております。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○政府委員(板野学君) はがきの中におきましては、年賀関係と一般のはがきとがございまして、その平均が大体収入といたしまして四円六十三銭でございまして、先ほど四円六十銭申し上げましたが、訂正いたしまして、大体四円四十二銭になっております。従いまして、はがきの全体を含めますというと、なお黒字になる。年賀だけについて見ますると、ただいま先生がおっしゃいましたような状況でございまして、年賀だけの原価計算をいたしますと、四円よりも下回っておるのじ…
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○政府委員(板野学君) 現在のところ、まだはっきりそこまで区分が出ていないと思いますが、経理局の方で計算をいたしておりますので、その方からお聞き取り願いたいと思います。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○政府委員(板野学君) 三十五年度におきましては、応募団体の総体の数は、正確にはちょっと記憶しておりませんが、大体十二、三団体からあったと思います。その中で団体を決定いたしたものが八団体というふうに記憶しております。その団体の応募を申し上げますと、共同募金、日本赤十字、結核予防会、それから南方同胞援護会、ガン研究会、日本対ガン協会、兵庫県ガン治療センター、それからあとは災害関係に指定されておるわけであります。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○政府委員(板野学君) 申請団体のうちからいろいろ検討をいたしまして、適当な団体と思われるものに指定をしておる次第でございまして、本年度につきましては、特にガンの研究治療というような点に重点を置いて団体をきめ、配分をいたしたような次第でございます。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○政府委員(板野学君) お年玉の寄付金の法律がございまして、その法律の第五条で、配分団体の対象と申しますか、それがきまっておるわけでございます。その一つは、社会福祉事業に関する事業、その一つは災害等の救助に必要なる事業、その一つはガンとか、結核とか、特殊疾病の研究治療をする団体、それからもう一つは原爆等の災害患者の治療、救助に関する事業、この四つに現在のところ限定をされておる次第でございます。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○政府委員(板野学君) それに関連をする団体の中から、特にその必要と思われまする、またはその事業をやっていくに最もふさわしいというような団体を厚生省なりと協議をいたしまして、郵政審議会の議を経てこれをきめるということになっておる次第であります。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○政府委員(板野学君) 一応毎年きまった具体的な事業を選ぶ審査基準というものは毎年きめていくわけでございまして、団体の範囲につきましては、先ほど申し上げましたような法律の条文に従いまして、そしてきめられるということになっておる次第でございます。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○政府委員(板野学君) よろしゅうございます。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○政府委員(板野学君) 社会福祉事業法にいいます社会福祉事業、それから日本赤十字法に基づきます特殊なそういう事業、こういうものが一番最初の福祉事業の方に当てはまるわけでありまして、そういう関係の事業につきましては、大体共同募金で全面的にその福祉事業法に基づいて寄付金なりを募集いたしまして、そうしてそこへ配分するということになっております。従いまして、そういう社会福祉事業につきましては、大体共同募金なり日赤を経て、共同募金を通じていくと、…
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○政府委員(板野学君) 毎年九月ごろに団体の指定を受ける。団体の申請をするようにということを官報をもちまして告示をしておる次第でございます。過去十カ年こういうことを続けてきましたので、大体団体はこの法律の五条に基づく対象の団体であれば、そういう補助金が受けられるということの周知は徹底しておると私ども考えておる次第でございます。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○政府委員(板野学君) 昭和三十三年度から始めております。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○政府委員(板野学君) 南方同胞援護会がまあ一種の窓口機関と申しまするか、窓口になりまして、沖繩におきまするそれぞれ特殊な団体ができておりまして、その特殊な団体が実際の事業をやる、こういう仕組みになっておる次第でございます。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○政府委員(板野学君) 郵便関係につきましては、琉球との郵便の交換は、万国郵便連合の条約及び約定をこれに適用するという両郵政庁間の了解のもとに郵便物を交換をしておるというわけでございまして、その郵便物の交換の性質は、やはり外国郵便物として一応扱っておるわけでございます。 ——————————
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○政府委員(板野学君) 平和条約発効後におきましては、沖繩郵政庁との間で話し合ってきめておる次第でございます。