板野勝次
会議録に記録された「板野勝次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,301 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/10/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会89 件・89%
- 本会議11 件・11%
※ 全 1,301 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第5号
○委員外議員(板野勝次君) それは大分あなたの方の誤解もあると思いますが、議院運営委員会は立錐の余地のない中に開かれておつた。そのうちに再開のベルが鳴つたので、あの人混みを掻き分けて出て行くのには相当な時間を要した。從つて議場に入るのが遅れて來た。併しただ遅れ方がそれ程、副議長が議長席に著く非常に何分かの後であるということを私が言つておるのではないので、つまり入つて來たら上つておる。その後から駈け上つて行つた。こういう時間的に多少のズレ…
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第5号
○委員外議員(板野勝次君) 私は議長がどう言われたか分らないですけれども、併し議長が衞視の人達に取巻かれて入つて來ておるということは議場に入つて行くこのときに見ておる。併し壇の上に上つて行つたときには衞視の人達が向うへ向いておつて入れない、こういう状態であつた。そこの時間的な差というものはどうであつたかということは記憶しないが、私と議長とが相対して、その間に衞視が入つて來たという事実はない。だから議長が私の顔をどこかで見たというのは間違…
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第5号
○委員外議員(板野勝次君) 私の記憶では外の委員が行つて、私の來ようが、その今のずつと遅れたわけじやなくて、時間的にズレておつたので、中西功君が行つたわけです。私はそのあとから行つているので、そういう時間的なあれから見れば、そういうことにはならないと思います。それらの人達と一緒に行つたわけじやないのだから、そのときに中西功君が上つて行つたから。だからそのあとを追つて行つた、こういう関係です、時間的に……。そのときにはすでに議長は衞視に囲…
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第5号
○委員外議員(板野勝次君) 私はその他の数名かの人と一緒に行つたことは絶対に行つていません。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第5号
○委員外議員(板野勝次君) 一緒にならない。それで從つて衞視に取巻かれて入つておるというふうに見えたのは、議長を衞視というものの波を見ておつたから、向うから一緒に入つて來たのだ、こういうふうに私は思つているわけです。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第5号
○委員外議員(板野勝次君) 私は同じことなのですが、矢野委員がどう言つたかということはこれは私の知る限りではない。自分の動作については、つまり瞭間的な相違であるけれども、皆と一緒の行動をとつてあそこに上つたのではなく、從つて自分の方の会派でも中西功君が上つて行つたということを知つておつたが、岩間君や或いは細川君がそこに上つておつたかどうかということさえ自分では知らなかつた。だから衞視の後ろにいて、そこに誰々がどうしておつたかということは…
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第5号
○委員外議員(板野勝次君) 何もそういう矢野議員をその方向に私は見なかつたですし、それから矢野議員が何をしたかということは当然知らないのです。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第5号
○委員外議員(板野勝次君) 何も私に注意した人は誰もいなかつた。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第5号
○委員外議員(板野勝次君) そうです。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第5号
○委員外議員(板野勝次君) そうです。勿論今まで小委員だし、演壇に上ることはいけないけれども、併し事務総長席若しくは議事の進行の問題について、あすこで交渉することは慣例上許されておることであるから毫も違法行為はやつていない、こう確信しておるのです。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第5号
○委員外議員(板野勝次君) それは多分速記が……速記者に速記がとれているか、いないかということを聽いたわけです。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第5号
○委員外議員(板野勝次君) 傍聴席でなく速記者席です。速記者の席に向いて、今のようなやかましい中に何もとれないだろう……。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第5号
○委員外議員(板野勝次君) あのとき非常にやかましいので何も聞えていない、だから速記がとれておるかどうかということを何回も繰返した……。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第5号
○委員外議員(板野勝次君) それは会期延長の問題が諮られたときに、速記者の席に方に向いて、速記がとれているかいないかということを大きな声で言わなければ、もう非常にやかましくなつて何一つ聽き取れないような状態でしたから……。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第5号
○委員外議員(板野勝次君) 演説も何もしない。第一あの写眞を見て貰つても大体事務総長席の方を……。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第5号
○委員外議員(板野勝次君) それは聞えないから、事務総長席の所でこうやつておつた。(卓を叩く動作をなす)
第5回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○板野勝次君 私はまず根本的な問題としては、現在この人員が余つておるのかどうかという問題ですね。先程から聞いていると、行政整理もなされておるので、退職金が四十二名分あるから一つやつてみようじやないかというふうに聞えたのです。從つて根本的には人員の整理が必要なのか、それとも増員の必要があるのか、その点現状について聞かして頂きたいと思います。
第5回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○板野勝次君 從つて現在としては、退職金があるからまあやつてみようということで、是非整理の必要は痛感しているというわけではないですね。
第5回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○板野勝次君 只今のは大体分りましたが、長期欠勤者の場合では先程言われた國家のため勤めたために起つた病氣というのは、これは相当考慮して貰わなければならんし、今度の整理のそういう機会だから本人が勿論納得すればよいが、威嚇的なことや、いろいろな動作によつて退職を余儀なくされるような方向へ導かんようにして貰いたいという点と、それから夫婦共稼ぎの問題は門屋委員の仰しやる通り怠けておるとか、いろいろ適切な指導を予めされずに、こういう機会だから共稼…
第5回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○板野勝次君 ここで職員組合の今度の整理に関する大体の考えを聞くわけにいかんでしようか。