板垣正
会議録に記録された「板垣正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,460 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会43 件・43%
- 総務委員会18 件・18%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会12 件・12%
- 国際問題に関する調査会10 件・10%
- 予算委員会10 件・10%
- 内閣委員会6 件・6%
※ 全 1,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第2号
○小委員長(板垣正君) いろいろな御意見はそれぞれ貴重な御意見であり、ごもっともだと思います。 それぞれの御意見ございましたが、私もこれは本当に意義のあるまとめをしなければならない。ここまで皆様方の御熱意で、しかもこれだけ時間をかけて集中的にやっていただいたわけでありますから、やはり具体的に意味のある、そしてなるべく総意でもってまとめていただくというのが我々の責務でもあろうと思います。そうした方向でさらに精力的にお互いの立場をそれぞれ主…
第142回 参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第2号
○小委員長(板垣正君) 速記を起こしてください。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四分散会
第142回 参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第1号
○小委員長(板垣正君) ただいまから国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 対外経済協力に関する件の調査のため、本日、参考人として読売新聞解説部次長杉下恒夫君の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第1号
○小委員長(板垣正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第142回 参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第1号
○小委員長(板垣正君) 対外経済協力に関する件を議題といたします。 本日は、二十一世紀に向けたODAのあり方について政府からの説明聴取、参考人からの意見聴取及びそれに対する質疑を行います。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたびは、御多用中のところ本小委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 本日は、忌憚のない御意見を伺い、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。 本日の議事…
第142回 参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第1号
○小委員長(板垣正君) ありがとうございました。 次に、杉下参考人に御意見をお述べいただきたいと存じます。杉下参考人。
第142回 参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第1号
○小委員長(板垣正君) ありがとうございました。 以上で政府からの説明聴取及び参考人からの意見聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は挙手を願い、私の指名を待って御発言願いたいと存じます。 なお、時間が限られておりますので、御発言は五分以内におまとめいただくようお願い申し上げます。 それでは、質疑のある方は挙手を願います。
第142回 参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第1号
○小委員長(板垣正君) はい。
第142回 参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第1号
○小委員長(板垣正君) 参考人の意見も伺いますか。
第142回 参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第1号
○小委員長(板垣正君) まだまだ質疑もあろうかと存じますが、予定した時間が参りましたので、政府及び参考人に対する質疑はこの程度にさせていただきます。 一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、大変お忙しい中、長時間御出席いただき、貴重な御意見を賜りましてまことにありがとうございました。本小委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十五分散会
第142回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○板垣正君 岡部先生に伺いたい。 私は、きょうの先生のお話にも関連いたしますが、この国のあり方というもの、日本という国、これが国なのかということが今問われているくらい、非常に深刻な危機的な状況にあるというふうな認識を私は持っております。それが、さっき先生のお話にもございました、いわゆる戦後の占領体制なりその後の流れの中で、徹底した日本悪玉論といいますか、これが日本人自身に、政治の流れでも、教育、文化の面でも、これでもかこれでもかと徹底し…
第141回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○板垣正君 第百四十一回国会における対外経済協力に関する小委員会の調査の概要について御報告申し上げます。 本小委員会は、去る十月二十二日、長期的視野に立ち対外経済協力のあり方等について調査検討するため、設置されました。 小委員会においては、政府開発援助が現在大きな転換期を迎えていることから、各小委員の協議の結果、ODAについて調査を行いました。 小委員会では、ODAの理念、援助実施体制等ODAのあり方、国会とODAとのかかわりについて小…
第141回 参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第7号
○小委員長(板垣正君) ただいまから国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会を開会いたします。 対外経済協力に関する件を議題といたします。 本日は、今期国会中の取りまとめの自由討議を行います。 本日の運営につきましては、まず、これまで六回行ってきましたODAの理念、実施体制及び国会とODAとのかかわりについての議論を踏まえ、順次各小委員から各五分以内で意見を承り、その後、午後二時五十分を目途に意見交換を行いたいと存じます。 そ…
第141回 参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第7号
○小委員長(板垣正君) 山本一太委員。
第141回 参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第7号
○小委員長(板垣正君) 広中和歌子委員。
第141回 参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第7号
○小委員長(板垣正君) 福本潤一委員。
第141回 参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第7号
○小委員長(板垣正君) 角田義一委員。
第141回 参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第7号
○小委員長(板垣正君) 田英夫委員。
第141回 参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第7号
○小委員長(板垣正君) 上田耕一郎委員。
第141回 参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第7号
○小委員長(板垣正君) ありがとうございました。 これより意見交換を行います。 時間が限られておりますので、御発言は簡潔に五分以内で述べられるようお願いいたします。 それでは、挙手をお願いいたします。