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自由民主党参議院
総発言数
1,460
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1997/12/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会43 件・43%
  • 総務委員会18 件・18%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会12 件・12%
  • 国際問題に関する調査会10 件・10%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 内閣委員会6 件・6%

※ 全 1,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,460 20 を表示
自由民主党1997/12/05

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第7号

○小委員長(板垣正君) 御議論は尽きないと思いますが、本日の自由討議はこの程度とさせていただきたいと思います。 —————————————

自由民主党1997/12/05

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第7号

○小委員長(板垣正君) 調査会報告書(中間報告)についてお諮りいたします。 本日の小委員会を踏まえまして、今期国会の中間報告を作成し、調査会長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/12/05

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第7号

○小委員長(板垣正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、調査会における口頭報告及び中間報告の作成につきましては、これを小委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/12/05

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第7号

○小委員長(板垣正君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

自由民主党1997/12/05

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第7号

○小委員長(板垣正君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 十月二十二日に本小委員会が設置されて以来、忙しい国会日程の中、ODAに関し積極的かつ率直に議論していただき、まことにありがとうございました。最終的な結論には至っておりませんが、さまざまな問題点、各小委員の意見の相違点が明らかになったと思っております。 通常国会におきましても、調査会長に引き続き小委員会の設置を申し入れまして、その中で二十一世紀に向けたODAのあり方及びそれに対…

自由民主党1997/12/03

141参議院 本会議 第8号

○板垣正君 私は、日米防衛協力のための指針について、自由民主党を代表して、総理初め関係大臣に若干の質問をいたします。 冷戦の終結に伴う国際軍事情勢の変動、我が国の国際社会における役割の増大といった諸状況の変化を踏まえて、昨年春に日米安保共同宣言が発表され、これを受けて、日米防衛協力のための指針、いわゆるガイドラインについて日米両国政府が一年以上集中的に真剣に取り組んだ成果について、冒頭、改めて評価の意を表したいと存じます。 しかしながら…

自由民主党1997/12/01

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第6号

○小委員長(板垣正君) ただいまから国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会を開会いたします。 まず、小委員の異動について御報告いたします。 委員の異動に伴い欠員となりました小委員の補欠として、去る十一月二十七日、広中和歌子君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1997/12/01

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第6号

○小委員長(板垣正君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 対外経済協力に関する件の調査のため、本日、参考人として上智大学教授村井吉敬君の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/12/01

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第6号

○小委員長(板垣正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1997/12/01

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第6号

○小委員長(板垣正君) 対外経済協力に関する件を議題といたします。 本日は、国会とODAとのかかわりについて政府からの説明聴取、参考人からの意見聴取及びそれに対する質疑を行います。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたびは、御多用中のところ本小委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 本日は、忌憚のない御意見を伺い、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。 本日の議事の進め方…

自由民主党1997/12/01

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第6号

○小委員長(板垣正君) ありがとうございました。 次に、村井参考人に御意見をお述べいただきたいと存じます。村井参考人。

自由民主党1997/12/01

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第6号

○小委員長(板垣正君) ありがとうございました。 以上で政府からの説明聴取及び参考人からの意見聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は挙手を願い、私の指名を待って御発言願いたいと存じます。 なお、時間が限られておりますので、御発言は五分以内におまとめいただくようお願い申し上げます。 それでは、質疑のある方は挙手を願います。

自由民主党1997/12/01

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第6号

○小委員長(板垣正君) はい。

自由民主党1997/12/01

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第6号

○小委員長(板垣正君) まだまだ質疑もあろうかと存じますが、予定した時間が参りましたので、政府及び参考人に対する質疑はこの程度とさせていただきます。 一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、大変お忙しい中、長時間御出席いただき、貴重な御意見を賜りましてまことにありがとうございました。本小委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十八分散会

自由民主党1997/11/25

141参議院 内閣委員会 第3号

○板垣正君 おはようございます。 きょうは外交、防衛の問題につきまして、特に基本的な問題を踏まえながら各大臣の御見解を承ってまいりたいと思います。ぜひ率直な御見解を賜りたいと存じます。 昨日でしたか、読売新聞が行いましたアメリカと日本の世論調査に大変興味のある結論が出されておる。特に日米同盟が日本の平和、安定のためにも、またアメリカの国益にも利しておる、かつ二十一世紀もこの日米同盟は堅持されるべきだ、こうしたことが両国とも過半数以上の支…

自由民主党1997/11/25

141参議院 内閣委員会 第3号

○板垣正君 村山談話の経緯については私も承知をいたしておりますし、それが政府を拘束しておるという立場もあるかもしれませんが、しかしそれを超えた一つの基本的な姿勢として、我が国には我が国の立場があり、言い分があり、歴史があり、誇りがあります。そうしたものを毅然として貫く姿勢、これは今後この談話の問題の処理も含めまして追求していかなければならないと思うわけであります。 基本的に言って、二十一世紀のアジア情勢をどう展望し、我が国が日米同盟のも…

自由民主党1997/11/25

141参議院 内閣委員会 第3号

○板垣正君 朝鮮半島の問題についてはただいま外務大臣がおっしゃったとおりだと思う。やはりここが非常な不安定要因であり、同時に、後からまた伺いますが、四者協議がようやく始まる。また、日朝関係も一つの展開を見せようとしておる。こういう中で、朝鮮半島が平和的な統一を達成する、二十一世紀という時代はあの朝鮮半島が統一され平和的な体制ができるというのが我々の一つの国家目標であっていいと思うし、日米安保体制を堅持する一つのゆえんでもあろうと思います…

自由民主党1997/11/25

141参議院 内閣委員会 第3号

○板垣正君 外交の基本姿勢に触れまして、少し国民にもわかりやすい前向きというか積極的に、朝鮮半島統一の体制、中国の本当に開かれた民主的な体制、そういうものについて、我が国としても、ただ声高に叫べばいいということではもちろんないと思うが、取り組んでいく姿勢を踏まえていただきたい。先ほど申し上げました歴史認識の問題も、いつまでも過去を引きずって過去の負い目の上での外交姿勢では安定した秩序、こういうことに積極的に貢献できない。その辺をむしろ小…

自由民主党1997/11/25

141参議院 内閣委員会 第3号

○板垣正君 韓国側としては南北対話というものを一番願っているわけですね。だから、これが南北対話につながっていく、あるいは南北対話を中心とし、むしろアメリカと中国が後ろからこれをバックアップするような姿勢が韓国としては望ましいと考えておる。 しかし、今度の大統領選挙前にこの設定をしたということは、つまりだれが大統領に選ばれようとも四者協議の枠は初めにまず決めてしまうという、その辺にどうもアメリカと北朝鮮の思惑の一致しているところがあるんじ…

自由民主党1997/11/25

141参議院 内閣委員会 第3号

○板垣正君 それで、関連してまいりますのが日朝の関係でございます。 大臣にまず伺いますが、過般、与党訪朝団が参りました。この行ったということ、また向こうでのあの結果、これについて外務大臣はどういうふうに評価しておられますか。