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自由民主党参議院
総発言数
1,460
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1997/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会43 件・43%
  • 総務委員会18 件・18%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会12 件・12%
  • 国際問題に関する調査会10 件・10%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 内閣委員会6 件・6%

※ 全 1,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,460 20 を表示
自由民主党1997/11/17

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第4号

○小委員長(板垣正君) 対外経済協力に関する件を議題といたします。 本日は、実施現場から見たODAの状況について二名の参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 この際、両参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 参考人におかれましては、御多用中のところ本小委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 本日は、忌憚のない御意見を伺い、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。 本日の議事の…

自由民主党1997/11/17

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第4号

○小委員長(板垣正君) ありがとうございました。 次に、山本参考人に御意見をお述べいただきたいと存じます。山本参考人。

自由民主党1997/11/17

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第4号

○小委員長(板垣正君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 これより質疑を行いますが、時間が限られておりますので御発言は五分以内におまとめいただくようお願い申し上げます。 それでは、質疑のある方は挙手を願います。

自由民主党1997/11/17

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第4号

○小委員長(板垣正君) 田委員、今程度の御答弁でいいですか。

自由民主党1997/11/17

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第4号

○小委員長(板垣正君) まだまだ質疑もあろうかと存じますが、予定した時間が参りましたので、参考人に対する質疑はこの程度とさせていただきます。 一言ごあいさつ申し上げます。 本日は大変お忙しい中、長時間御出席をいただき、貴重な御意見を賜りましてまことにありがとうございました。本小委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十分散会

自由民主党1997/11/10

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第3号

○小委員長(板垣正君) ただいまから国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会を開会いたします。 まず、小委員の異動について御報告いたします。 委員の異動に伴い欠員となりました小委員の補欠として、去る七日、木庭健太郎君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1997/11/10

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第3号

○小委員長(板垣正君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 対外経済協力に関する件の調査のため、本日、参考人として東京大学社会科学研究所助教授中川淳司君の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/11/10

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第3号

○小委員長(板垣正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1997/11/10

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第3号

○小委員長(板垣正君) 対外経済協力に関する件を議題といたします。 本日は、ODAの検証と改革の方向について政府からの説明聴取、参考人からの意見聴取及びそれに対する質疑を行います。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたびは、御多用中のところ本小委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 本日は、忌憚のない御意見を伺い、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。 本日の議事の進め方…

自由民主党1997/11/10

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第3号

○小委員長(板垣正君) ありがとうございました。 次に、中川参考人に御意見をお述べいただきたいと存じます。中川参考人。

自由民主党1997/11/10

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第3号

○小委員長(板垣正君) ありがとうございました。 以上で政府からの説明聴取及び参考人からの意見聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は挙手を願い、私の指名を待って御発言願いたいと存じます。 なお、時間が限られておりますので、御発言は五分以内におまとめいただくようお願い申し上げます。 それでは、質疑のある方は挙手を願います。

自由民主党1997/11/10

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第3号

○小委員長(板垣正君) 関連して御意見をどうぞ。

自由民主党1997/11/10

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第3号

○小委員長(板垣正君) 馳先生の質疑との関連という形で、外務省にお答え願います。

自由民主党1997/11/10

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第3号

○小委員長(板垣正君) 今、中国の問題をやりましたね。中国の問題のお答えをお願いいたします。

自由民主党1997/11/10

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第3号

○小委員長(板垣正君) まだまだ質疑もあろうかと存じますが、予定した時間が参りましたので、政府及び参考人に対する質疑はこの程度とさせていただきます。 一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、大変お忙しい中、長時間御出席をいただき、貴重な御意見を賜りましてまことにありがとうございました。本小委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十分散会

自由民主党1997/11/05

141参議院 国際問題に関する調査会 第3号

○板垣正君 高木先生に。 今度の米中会談は、中国も随分一生懸命努めた姿が見えましたし、アメリカはやはり原則の立場というもの、双方原則をぶつけ合ったわけですけれども、その間における中国の日本に対する姿勢、米中首脳会談で日米安保体制なりガイドラインあるいは日本の問題がどこまで話題になったのか、そこに疑問を持つわけなんですね。 まずパールハーバーに乗り込んでいって、五十年前の日本のファシズムを倒したんだ、米中でやったんだというふうな、我々から…

自由民主党1997/10/31

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第2号

○小委員長(板垣正君) ただいまから国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会を開会いたします。 対外経済協力に関する件を議題といたします。 本日は、前回のODAの理念の議論の中で、既に意見が出されておりましたODAの実施体制、政策決定過程等のODAのあり方をめぐりまして、意見交換を行いたいと存じます。 意見をお述べになる方は挙手を願い、私の指名を待って御発言願います。なお、御発言は着席のままで結構でございます。 それでは、挙手…

自由民主党1997/10/31

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第2号

○小委員長(板垣正君) まだまだ御意見は尽きないと思いますが、時間もちょうどでありますので、きょうのところはこの辺で終わらせていただきたいと思います。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1997/10/31

141参議院 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会 第2号

○小委員長(板垣正君) 速記を起こしてください。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二分散会

自由民主党1997/10/29

141参議院 国際問題に関する調査会 第2号

○板垣正君 両先生ともありがとうございました。やはり大局的に考えていかなきゃいけないと、大変勉強させていただきました。 それで、端的に一問ずつ伺いたいのですが、小此木先生に。 やはりいずれの段階で日朝国交正常化の交渉の問題をと、これはさっきお話しのとおりに非常に重大な問題だと思います。ただ、その問題については、前提といいますか、日本人妻の問題なり拉致の問題なりその他いろいろの問題がございますから、お米の支援すらなかなかコンセンサスが得ら…