松野頼久
会議録に記録された「松野頼久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,222 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 防災2 件
- 労働・賃金2 件
- 通商・貿易2 件
- 地方創生1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術・イノベーション推進特別委員会57 件・57%
- 環境委員会22 件・22%
- 予算委員会12 件・12%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
※ 全 2,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 内閣委員会総務委員会連合審査会 第1号
○松野内閣官房副長官 一応、政務官としての給料分を超えてしまうおそれがあるということで、大臣政務官に関しては行ってございません。
第174回 衆議院 内閣委員会総務委員会連合審査会 第1号
○松野内閣官房副長官 ですから、要は、私の例でいうと、内閣官房副長官としての給料分と議員としての歳費がございます。その一〇%というのは、内閣官房副長官分の一〇%ではなく、議員歳費の分まで含めた一〇%をやってございますので、そういう理由で大臣政務官に関しては、もともと政務官としてだけの給料が低いもので、一〇%引くと、ほとんどなくなってしまうという状況でございます。
第174回 衆議院 内閣委員会総務委員会連合審査会 第1号
○松野内閣官房副長官 これは、麻生内閣、福田内閣から同じことが行われてございまして、それを私ども、踏襲をしたということでございます。 ですから、基本的には全くただ働きの状態になってしまうということになりますので、これは私どもの判断として、大臣政務官に関しては行わなかったということでございます。
第174回 衆議院 内閣委員会総務委員会連合審査会 第1号
○松野内閣官房副長官 行政府としての支給分が十五万五千五百八十円。大臣政務官としてもし返納を行うとすれば、国会議員の歳費と合わせた分の一〇%で十二万三千百円。差がわずか三万二千四百八十円ということでございます。
第174回 衆議院 内閣委員会総務委員会連合審査会 第1号
○松野内閣官房副長官 私たち、事務次官の給料と比較をしたという意識は余りございません。最初の閣僚懇談会の中で大臣の給料の返納分、そして第一回の副大臣会議の中で副大臣の給料の返納というものを決めたわけでございます。
第174回 衆議院 内閣委員会総務委員会連合審査会 第1号
○松野内閣官房副長官 先ほども御答弁させていただいたように、わずか三万円の、給料掛ける政務官の給料を省くということよりも、もっと全体的な人件費を含めた行政のコストというものを考えていかなければいけないのではないかというふうに私たちは考えております。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○内閣官房副長官(松野頼久君) いきなりの御質問ですけれども、お答え申し上げますと、様々なことを選挙でマニフェストとしてお約束をしたというふうに思っております。その中で一つずつ着実に実行しているものがたくさんあるというふうに私は思っております。それがまだうまく伝わっていないんではないかというような発言をしたというふうに記憶をしてございます。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○内閣官房副長官(松野頼久君) たくさんあると思いますけれども、昨日も新聞で報道されてもおりましたし、それぞれ、高校の無償化にしても、様々な政策、一つずつ着実に実行しているもの、たくさんあるというふうに思っております。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 私も同席をしたわけではございませんし、報道でそのような形を読みましたけれども、具体的な移設先に関しましてはまだ政府として何か決めているわけでも、もちろんいろんな予見を、憶測を呼ぶといけないので個別の案件については差し控えさせていただきますけれども、今現在、政府としてこれでいくんだということを発表したわけではございませんので、白紙撤回というその撤回の前に、政府の案としてまだ提示をしていないという段階だという…
第174回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 今おっしゃっていただいたように、夕方の会見では、朝の会見ではそのようなことは私申し上げておりませんから、それは訂正をしておいてください、決まったところの自治体とか場所にはそういうことは申し上げましたが、誤解を招きますからというふうに否定をされているわけでございます。 今現在の段階で政府として何か決めたということは存じ上げておりません。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 官房長官に会ってほしいという発言があったということは、私は存じ上げてございません。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 内閣官房におきまして、企画立案、総合調整の手伝いをするというような立場でございます。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○内閣官房副長官(松野頼久君) そのとおりだと思います。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 基本的に、二十七人すべてが内閣官房に所属をしてございますので、それぞれ、どの役割、どの省の命令ということの仕切りはないというふうに存じ上げております。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○内閣官房副長官(松野頼久君) ちょっと通告をいただいていないもので、細かい具体的なことまでは今は分かりかねるところでございます。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○内閣官房副長官(松野頼久君) ちょっとそういう個別具体的な細かい内容について、今詳細を私が分かっている状況にはございません。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○内閣官房副長官(松野頼久君) そのように長官がおっしゃっているならば、そのとおりではないかというふうに思います。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○内閣官房副長官(松野頼久君) その事実関係がどういう状況だったのか、その発言があったのかなかったのかも含めて今現在把握しているわけではございませんので、お答えを控えさせていただかなければいけないというふうに思っております。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 議員として答弁することがふさわしいかどうかというのを考えますと、答弁は差し控えさせていただきたいというふうに思います。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 現段階では何も決まっていないというふうに承知しております。