松野頼久
会議録に記録された「松野頼久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,222 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 防災2 件
- 労働・賃金2 件
- 通商・貿易2 件
- 地方創生1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術・イノベーション推進特別委員会57 件・57%
- 環境委員会22 件・22%
- 予算委員会12 件・12%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
※ 全 2,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 大規模な集会が行われたということでございます。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 現段階で、普天間飛行場の移設先というのは政府として具体的な案が固まっているわけではございません。そしてまた、その移転先の個別名に関しては、もう先生十分御承知のように、これからいわゆる交渉が始まっていくという状況の中で、その予見を与えるようなことはお答えは差し控えたいというふうに思っておるところでございます。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 内容が内容でございますので、委員も十分御承知だというふうに思いますけれども、やはりそういう予見を与えるような御答弁は本日は差し控えさせていただきたいというふうに思っております。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 内閣官房としてそのことは存じ上げておりませんでした。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 専門調査員には二つ身分がございまして、要は公務として活動する場合、いわゆる政務三役、内閣官房の下に全員の専門調査員の身分を置かれまして、そしてその下で公務として働く場合には、官房長官なりの指示をもらって、そして公務として活動するということでございます。 ただ、私的な身分も持ってございますので、給料は全く公費では出ていないという状況でございますので、私的な身分の部分と、公務に関しては守秘義務だけは守らなけれ…
第174回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 昨日、山本委員から御指摘をいただきましたので確認をいたしましたところ、公費からの支出は一切ないということでございます。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○内閣官房副長官(松野頼久君) その沖縄とグアムの出張に関して、まだ御通告いただいてなかったもので、細かい部分の確認はしてございません。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○内閣官房副長官(松野頼久君) その専門調査員が守秘義務を担保するということでございますけれども、一般の公務員と同じように一応守秘義務というものが掛かっているという認識でございます。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○内閣官房副長官(松野頼久君) どういう内容を話したかということを私も把握をしてございませんけれども、ただ、公務員の身分と同じように守秘義務は担保されているはずでございます。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 御指摘の点、しっかり調べておきたいというふうに思っております。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○内閣官房副長官(松野頼久君) お答え申し上げます。 私の方では、そういう事実を承知してございません。(発言する者あり) そういう事実を承知してございません、私は。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 先ほど、そのような事実は承知していないというふうに答弁をさせていただきました。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○内閣官房副長官(松野頼久君) そのような事実は承知していないという御答弁をさせていただいているわけでございます。(発言する者あり)
第174回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○内閣官房副長官(松野頼久君) いやいや、今ずっとお答えをさせていただいているように、そのような事実は承知していないというふうに御答弁させていただいているんです。(発言する者あり)
第174回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 先ほどお答え申し上げた部分ございますけれども、ただ、一般論として非常にナイーブな問題でございます。多分、佐藤先生専門家でございますので一番よくお分かりではないかというふうに思いますけれども、そういう地元とのやり取り、これは、私は今承知しておりませんけれども、一般論で申し上げて、地元とのやり取り、だれとだれがどういう話をしたということを余りお答えする、お答えは差し控えるべきではないかということでもございます…
第174回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○内閣官房副長官(松野頼久君) もちろん様々な地域の様々な状況というものはなるべく把握しようというふうに努力をしているところでございます。
第174回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○松野内閣官房副長官 私も、日ごろから陛下に対しては尊崇の念を持っており、国民の一人として、あの式典には、心からお祝い申し上げたい、こういう気持ちで臨んで出席をさせていただきました。 御指摘の点でございますけれども、私もそういう記憶は全くございませんで、質問主意書で御指摘をいただきましたので、残っているビデオまた写真等で確認をいたしました。ただ、そのビデオ、写真では確認ができませんでした。このことを申し上げておきます。
第174回 衆議院 内閣委員会総務委員会連合審査会 第1号
○松野内閣官房副長官 今、西村先生御指摘のとおり、大臣、副大臣は給料の一〇%の返納というものを行ってございます。これは、特に私ども、行政改革、また無駄遣いというものを今後徹底していくという中で、まずみずから内閣として襟を正そう、こういう思いの中で一〇%の給与の返納を行っているところでございます。 〔田中委員長退席、近藤委員長着席〕
第174回 衆議院 内閣委員会総務委員会連合審査会 第1号
○松野内閣官房副長官 大臣政務官は行ってございません。
第174回 衆議院 内閣委員会総務委員会連合審査会 第1号
○松野内閣官房副長官 この理由は、要は、私ども、例えば内閣官房副長官の給料と全体の議員としての給料というのがございます。そうすると、全体の議員としての給料プラス官房副長官の給料から一〇%引くわけになるわけです。そうすると、それを引きますと、大臣政務官の給料、大臣政務官のみの給料というのが低いもので、ほとんどなくなってしまうという状況でございますので、大臣政務官は行ってございません。