P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
民進党・無所属クラブ衆議院
総発言数
2,222
直近の所属会派
民進党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
2010/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術・イノベーション推進特別委員会57 件・57%
  • 環境委員会22 件・22%
  • 予算委員会12 件・12%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%

※ 全 2,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,222 20 を表示
民主党・無所属クラブ内閣官房副長官2010/04/20

174参議院 外交防衛委員会 第11号

○内閣官房副長官(松野頼久君) 先ほど山本先生にもお答えをしましたとおり、現段階では何も決まっていないというのが現状でございます。

民主党・無所属クラブ内閣官房副長官2010/04/20

174参議院 外交防衛委員会 第11号

○内閣官房副長官(松野頼久君) それぞれの県が出したものなのかどうか分かりませんけれども、少なくとも私ども熊本では出してございません。

民主党・無所属クラブ内閣官房副長官2010/04/20

174参議院 外交防衛委員会 第11号

○内閣官房副長官(松野頼久君) 中身を確認してございませんけれども、予算委員会でたしか取り上げられたのではないかというような記憶をしてございます。

民主党・無所属クラブ内閣官房副長官2010/04/15

174参議院 外交防衛委員会 第10号

○内閣官房副長官(松野頼久君) その席上、首脳だけが入るワーキングディナーでございましたので、詳細にどの話が何分、どの話が何分というようなことを私どもが把握しているわけではございません。

民主党・無所属クラブ内閣官房副長官2010/04/15

174参議院 外交防衛委員会 第10号

○内閣官房副長官(松野頼久君) 私が、私どもが総理からお話を聞いたところ、普天間の話だけではなくイランの話もあったということで、大体どんな感じかというふうに聞かれましたので、まあそんな、普天間だけに時間が取られたわけではないというような意味でそのような発言を申し上げたところでございます。

民主党・無所属クラブ内閣官房副長官2010/04/15

174参議院 外交防衛委員会 第10号

○内閣官房副長官(松野頼久君) ホワイトハウスがどのような発表をしたかということは分かりませんけれども、要は、日米関係というものに対して鳩山総理とオバマ大統領の間でお話があったということを聞いておるところでございます。

民主党・無所属クラブ内閣官房副長官2010/04/06

174衆議院 安全保障委員会 第3号

○松野内閣官房副長官 今、岩屋先生から大変温かいお言葉をいただきまして、まことにありがとうございます。 今の御質問ですけれども、我が国の周辺のアジア太平洋地域をめぐる安全保障環境は、北朝鮮による核開発、ミサイル実験に見られるとおり、依然としてまだ不安定な状態、不確実な状態というものが続いていることは御案内のとおりでございます。このような状況の中で、近い将来、大幅に改善するということは見込まれていない、これも御案内のとおりでございます。 …

民主党・無所属クラブ内閣官房副長官2010/04/06

174衆議院 安全保障委員会 第3号

○松野内閣官房副長官 照屋先生にお答え申し上げます。 鳥島、久米島射爆撃場及びホテル・ホテルの訓練区域の返還等につきましては、これまで数次にわたって沖縄県知事から要請がなされているということは当然承知をしてございます。また、現在所要の検討を行っているものであるということで考えております。 また、当該の射爆撃場の返還等は、現在のところ、米軍の訓練の運用上の理由により非常に厳しいものと考えておりますけれども、引き続きこれは検討し、適切に対応…

民主党・無所属クラブ内閣官房副長官2010/03/17

174衆議院 外務委員会 第5号

○松野内閣官房副長官 早川委員にお答え申し上げます。 ことしの一月の初旬に平野官房長官が沖縄を訪問した際、知事から、沖縄と政府の意思疎通をもっと円滑にしたい、こういう旨の御要望がございました。それを受けて設置をした次第でございます。 今御指摘の国の出先機関等、沖縄に所在をしておりますけれども、各省庁の所掌する事務に関して、要はそれが各省に上がってそこから官邸に上がるというような仕組みでございますけれども、それが横断的な情報収集の機能を持…

民主党・無所属クラブ内閣官房副長官2010/03/12

174衆議院 文部科学委員会 第7号

○松野内閣官房副長官 おはようございます。 就学支援金の支給対象について、いわゆる高校実質無償化法案は、日本国内に住む高等学校等の段階の生徒が安心して教育を受けることができるようにするものであります。 このために、外国人学校の取り扱いに関しましても、外交上の配慮などにより判断するべきものではなく、教育上の観点から客観的に判断するべきものであり、政府としては以下のように考えるものでございます。 本法案においては、外国人学校を含む専修学校等…

民主党・無所属クラブ内閣官房副長官2010/03/12

174衆議院 文部科学委員会 第7号

○松野内閣官房副長官 一応、政府としての統一的答弁ということで御発言をさせていただきました。

民主党・無所属クラブ内閣官房副長官2010/03/12

174衆議院 文部科学委員会 第7号

○松野内閣官房副長官 政府の見解におきましては、先ほどから文部大臣も申し上げているとおりに、この国会の審議を踏まえて、さまざまな議論を踏まえて立法過程の中で立法した後に省令として落とし込むというべきものでございます。 ですから、政府といたしましては、下村先生は官房副長官も御経験でございますので、その立場はよくおわかりだと思うんですけれども、一義的には文部科学大臣の責任においてこれは御決定されるものだというふうに承知しております。

民主党・無所属クラブ内閣官房副長官2010/03/12

174衆議院 文部科学委員会 第7号

○松野内閣官房副長官 お答え申し上げます。 今、要は、高等学校の課程に類する課程ということで、るる下村委員初め多くの議論があるということは事実でございます。 そういう中で、総理も、判断の基準だとか、それに類する課程がどういう方向から決定されるのか等々、さまざまな角度から今議論が行われている最中でございまして、それに対して、ぶれということではなく、あらゆる論点からの言及をなさっているというのが現実ではないかというふうに思ってございます。 …

民主党・無所属クラブ内閣官房副長官2010/03/12

174衆議院 文部科学委員会 第7号

○松野内閣官房副長官 答弁申し上げます。 ぶれている、ぶれていないということでございますけれども、何か決まったことに対して違うことをおっしゃったならば、それはそれで、そういうふうにとられても仕方がないというふうに私は思うんですけれども、今ここでさまざまな立場の議論があるように、要は、高校の課程に類する課程というところで、判断基準また判断方法等々さまざまな議論、また、この委員会、国会におきましても、衆参合わせまして多分さまざまな御意見とい…

民主党・無所属クラブ内閣官房副長官2010/03/12

174衆議院 文部科学委員会 第7号

○松野内閣官房副長官 先ほどからも御議論いただいているように、文部科学省の中におきまして、また文部科学大臣の責任において、要は高校程度であるということが確認できることという部分がまだ決まっておりませんので、どちらのどういう方向になるか決まっていないというふうに認識をしてございます。

民主党・無所属クラブ内閣官房副長官2010/03/12

174衆議院 文部科学委員会 第7号

○松野内閣官房副長官 高校無償化に関して、いわゆる国際人権規約のA規約、いわゆる社会権規約の第十三条二項の(b)に関しての御質問だというふうに思ってございます。 これに関しましては、先ほど外務副大臣から御答弁されたというふうに今伺いましたけれども、まさに高校実質無償化の法案と我が国が同規定上負う義務との関係、これについて精査をしているというふうに承知をしてございます。外務省において、本件規定に関して留保の撤回につき検討しているものという…

民主党・無所属クラブ内閣官房副長官2010/03/12

174衆議院 文部科学委員会 第7号

○松野内閣官房副長官 お答え申し上げます。 特定扶養控除の廃止に伴いまして、若干数の、約二%程度の方が増税になるのではないかというふうな御議論があることは承知してございます。(発言する者あり)失礼いたしました。縮減に関しまして、そのように認識をしているところでございます。 昨年の十二月に閣議決定された税制大綱におきまして、「現行よりも負担増となる家計については適切な対応を検討します。」ということになってございます。政府としては、この税制…

民主党・無所属クラブ内閣官房副長官2010/03/12

174参議院 予算委員会 第11号

○内閣官房副長官(松野頼久君) お答え申し上げます。当時、五年前に、郵政民営化特別委員会を私も衆議院側の理事としてあの百十時間の審議に携わらせていただきました。 当時、骨格経営試算というものを竹中大臣がお作りになりまして、果たしてこういうものを十年間政府がお出しになることが正しいのですかと、そしてこの数字どおりに本当に経営がいくんですかというような議論を随分させていただいた覚えがございます。 そして、その検証として、当時私はネットワーク…

民主党・無所属クラブ内閣官房副長官2010/03/11

174衆議院 安全保障委員会 第2号

○松野内閣官房副長官 新藤先生にお答え申し上げます。 この沖縄基地問題検討委員会というのは、基本政策閣僚委員会のもとに置かれた委員会でございます。まだこの委員会は今後も存続をしてまいるつもりでございますし、また、三月八日に、社民党、国民新党の委員の方から案をいただきました。ですから、まだこれから案が出てくる可能性というのは十分ございますし、また、そういうものを見ながら鋭意検討しているところでございます。 また、移設先につきましては、負担…

民主党・無所属クラブ内閣官房副長官2010/03/11

174衆議院 安全保障委員会 第2号

○松野内閣官房副長官 基本的に、今申しましたように、各党ということでそこにメンバーが入っているわけではございません。ですから、もちろん、社民党、国民新党、各党党首クラスの入った、または関係大臣の入る基本政策閣僚委員会のもとに置かれておりますので、そこで社民党、国民新党さんの委員というのがいらっしゃるということでございます。 ですから、基本的には、民主党案というよりも、私どもは委員という立場で入ってございますので、また私ども委員という立場…