松野頼久
会議録に記録された「松野頼久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,222 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 防災2 件
- 労働・賃金2 件
- 通商・貿易2 件
- 地方創生1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術・イノベーション推進特別委員会57 件・57%
- 環境委員会22 件・22%
- 予算委員会12 件・12%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
※ 全 2,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 内閣委員会 第11号
○松野内閣官房副長官 浅尾委員にお答え申し上げます。 何か、こういう形で質問者と答弁者となってやるのも不思議な感じがいたします。 今のお尋ねの件でございますけれども、三名に退職勧奨をしてございます。これは、官房長官が行政の刷新、人事の刷新ということで行ったというふうに承知をしているところでございます。
第174回 衆議院 内閣委員会 第11号
○松野内閣官房副長官 お答え申し上げます。 今、浅尾委員がおっしゃったように、早期退職勧奨というふうにおっしゃいましたけれども、一人の方は、事務次官を経て一度退官をされてこの職につかれた方、また一人は、国税庁の長官をして一度退官をされた方、もう一人は、ずっとお勤めでありますけれども、もうずっと、六十四歳ということでございまして、そういう意味では、早期に当たるのかというと、私は当たらないのではないかというふうに思っております。 また、もう…
第174回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 今のところ、まだ未定でございます。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 行く、行かない含めまして、今発表する段階ではないという状況でございます。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 徳之島の御答弁の前に、先ほどゴールデンウイークに総理が海外に出張しないことは異常であるというようなことをおっしゃっていただいたようでございますけれども、私ども、過去の総理の外遊状況というのも調べさせていただきました。過去の総理でも、ゴールデンウイークに出張していない年というのがたくさんございますので、是非そこのところは御理解をいただきたい。今年、鳩山総理がゴールデンウイークに海外に出られないから異常事態で…
第174回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 否定しなかったからおかしいというような議論ではなくて、全般的に外交交渉の内容やまた地元とのお話等、ある、会わない含めて、予見や憶測を呼ぶために差し控えさせていただくということを申し上げているところでございます。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 個人的な場を、述べる場ではないと思いますので、それも差し控えさせていただきたいというふうに思っております。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 官房機密費に関しては官房長官のみの所掌事務でございますので、ただ、その使途に関して旧政権のときから委員会等でお答えしたことはないというふうに存じ上げております。
第174回 衆議院 内閣委員会 第10号
○松野内閣官房副長官 小泉委員にお答えを申し上げます。 こうやって小泉委員の質問を聞いていると、何かお父様をほうふつさせるような感じがいたします。私、政策的には立場は違うんですけれども、非常にすてきな政治家だなというふうに、当選二期のころに眺めておりました。 お答え申し上げますけれども、まず、九月の十六日、内閣発足のときの最初の閣議におきまして、その後の閣僚懇で、大臣に関しては給料の一〇%、俸給を自主返納しよう、そして、その二日後、九月…
第174回 衆議院 内閣委員会 第10号
○松野内閣官房副長官 一昨日の委員会でも申し上げましたように、私ども議員としての歳費、これは小泉委員も一緒ですけれども、小泉委員の、私どもの議員としての歳費、そして副大臣、大臣政務官としての俸給が乗った金額がいわゆる私どもの今の給料という形になっております。 その中で、要は、副大臣の給料が約十五万五千五百八十円。それで、もしこれを一〇%返納すると、十二万三千百円。また、そこから若干上乗せされた分の所得税が上がりますので、その差額三万二千…
第174回 衆議院 内閣委員会 第10号
○松野内閣官房副長官 先ほど申し上げたように、閣僚懇談会そして副大臣の申し合わせということで、この一〇%カットというのは、安倍内閣、麻生内閣で一〇%カットというのを実現していたところであります。そのときも、政務官としての一〇%カットというのはやっておりませんでした。 ですから、内閣を発足するに当たり、これから私ども、行政改革なり、おっしゃっていただいたように本日から事業仕分けというものがスタートして、行政の無駄を省くということで、まずこ…
第174回 衆議院 内閣委員会 第10号
○松野内閣官房副長官 お答え申し上げます。 今おっしゃっていただいた公務員人件費の二割カット、これは、私どもマニフェストの中で申し上げているのは、決して、今の給料を二割カットしますよということではないんですね。もちろん給料の減額というのも含めておりますけれども、そういう中で、全体の給料、例えばこの行政サービスは果たして要るのかな、ではこれはやめよう、また、それぞれの仕分けをした形で、約五兆数千億円の公務員人件費総額の中で約二割を四年間の…
第174回 衆議院 内閣委員会 第10号
○松野内閣官房副長官 先ほどもお答え申し上げたように、大臣、副大臣、今一〇%カットです。そして政務官には今手をつけていないという段階であります。 ただ、先ほども申し上げたように、本当に一般的な感覚をお持ちの小泉委員、真剣にそういうふうに、これは理解を得られないというふうに申されているようでございますので、これは真剣に、少し内閣の中で、これから行政改革がどれだけ進んでいくかということを、進捗状況を見ながら前向きに議論してまいりたいというふ…
第174回 衆議院 内閣委員会 第10号
○松野内閣官房副長官 しっかり前向きに、私、官房長官とも相談しながら前向きに考えてまいりたいというふうに思います。 といいますのは、私たちも別に、給料があるからといって、多分小泉委員もそうでしょうけれども、歳費があるからといって議員になった人は多分一人もいないと思うんですね。多分、実際に言われている給料とかかるコストを考えたらば、とてもとても、私は、そういう面でいいというような仕事ではないと思います。多分、ほとんどの、全員の議員と言って…
第174回 衆議院 内閣委員会 第10号
○松野内閣官房副長官 済みません、一言お答えさせていただきたいと思うんですが、決して待ってくれなんということを言っているんじゃないんですね。全力で今やっているところだということを申し上げているのと、もう一つは、私たちはマニフェストで四年間の約束をしているんです。これはマニフェストにも書いてありますし、何度も申し上げている。四年間の中での約束をしている。 そして、もう御承知のように、国会は大体一月から予算審議が始まって、この予算が通ったの…
第174回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 私がここで答弁させていただくべく御出席をさせていただきました。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 答えられる内容についてはできるだけ誠実にお答えをさせていただいているつもりでございます。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 山本委員御承知のように、十八日に普天間基地移設の反対の大規模な集会が徳之島で行われました。その状況について首長の町長の皆さんがどのようなとらえ方をされたのかということをお聞きするために三町長にお電話をしたというふうに聞いております。 以上です。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 今お答えさせていただいたように、非常に大規模な集会であったと、そして島民の皆さんのお気持ちが一体どういうことなのか、またその状況を首長さんがどういう形でとらえられているのかということを聞きたかったということでございます。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○内閣官房副長官(松野頼久君) そういう状況がございますので、まずお会いして状況をお伺いしたいと。そしてまた、どういうお話かお話をしたいというふうに申したというふうに承知をしてございます。