松野頼久
会議録に記録された「松野頼久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,222 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 防災2 件
- 労働・賃金2 件
- 通商・貿易2 件
- 地方創生1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術・イノベーション推進特別委員会57 件・57%
- 環境委員会22 件・22%
- 予算委員会12 件・12%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
※ 全 2,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 私がここで電話する云々ということではなく、やはり議会のことは議会の中でお決めをいただくというのがこれは議会のルールだというふうに思います。 ただ、山本委員からそういう御指摘があったということは、この委員会終わりましてきちんと伝えさせていただくところでございます。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 議会のことは議会でお決めいただくというのがこれはルールだというふうに私は思っております。(発言する者あり)
第174回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 総理がまた伺いたいという思いを持っているということは報道の事実でございますが、その日程等、行く行かない含めまして、今調整中でございます。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 一度訪問したときにも、またお伺いをしたいというようなことを御発言をされておりますし、訪問をしたいという思いを持っていらっしゃることは事実だというふうに思いますけれども、今具体的なことに関しましてはまだ調整中でございます。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 総理も度々委員会の中で御答弁させていただいているように、できなかったということよりも、とにかくこれを成し遂げることが自分にとっての最大の責務だということを繰り返し答弁させていただいているところだというふうに理解しております。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 私がどう評価するという立場ではございませんけれども、一生懸命職務を遂行されているというふうに理解しております。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 少なくとも私からはそのように思います。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 若干この間の経緯を御説明させていただきますと、五月の七日に官邸に徳之島の町長の皆さんが来訪され反対の意向を伝えられるとともに、政府としての考え方を説明をさせていただいたところでございます。そして、政府としては今後継続的な協議を打診をいたしました。五月九日、徳之島町長が徳之島町議の皆さんを招集し、上記、総理官邸での面談結果について御報告をされた。その後、複数の徳之島の町議の方から、自分らの思いを政府に肉声を…
第174回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 今申し上げたように、政府としてはあらゆる場面をとらえて地元の理解を得るべく努力をしているところでございます。 そして、今委員おっしゃいました、その中間派とか賛成派とかそういうことではなく、やはり現実の姿を聞いてみたいという思いで、何々派、賛成派とか中間派とかいう全く色はなくて来られたんだというふうに私は理解をしておりますし、いろんな場面を通じて私ども地元の理解を得るために努力をしているところでございます。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 山本委員も外交関係長うございますのでよくお分かりかと思いますけれども、やはり今アメリカともぎりぎりの交渉をしている、そして地元にも理解を求め、努力をしているという最中でございます。その議論をしている途中経過がなかなかこういう場で言えないという状況をどうか御理解をいただければというふうに思っております。(発言する者あり)
第174回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 私も先ほど答弁させていただきましたけれども、要はアメリカとも今ぎりぎりの交渉をしている、そして地元の理解も求めている最中でございますんで、その途中経過でいろんな憶測を呼んでもいけませんので、政府の案というものを答えることは差し控えさせていただきたいということでございまして、その前原大臣の答弁も、決して政府案をこうだというふうに述べたものではないというふうに理解しているところでございます。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 前提は様々ございまして、その二つだけの前提ではないというふうに思っています。 私もこの場で随分答弁させていただきましたけれども、例えば沖縄県民の皆さんの負担の軽減、こういうのも前提でございます。普天間基地の早期の危険の除去、これも前提でございます。ですから、様々な角度の前提の中でいろんな要因を重ね合わせ、アメリカとの交渉、地元の理解、これをした上で政府案を五月までに決定するということを何回も答弁させていた…
第174回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○内閣官房副長官(松野頼久君) どれが前提かということを政府の中で決めていることはございませんので、いやこれは前提だ、これは前提じゃないということを申し上げるのは不適切かというふうに思っております。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○内閣官房副長官(松野頼久君) ですから、不統一も何も、これは、こういう前提を置いて政府で決めているという決めは今現在ないわけでございますんで……(発言する者あり)いやいや、そこのところを御理解いただければというふうに思います。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 前原大臣の答弁は決しておかしくないと、おかしいとは言えないというふうには私は思っています。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 何度もお答え申し上げますけれども、要は、様々な要因を勘案して今政府の案というものをこれから決定をしていくところでございます。(発言する者あり)
第174回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○内閣官房副長官(松野頼久君) もう何度も申し上げて恐縮でありますけれども、今本当にぎりぎりの詰めを行いながら政府案というものを決定している最中でございますんで、その途中経過についてどうこうということを申し上げることは適当ではないというふうに私は考えております。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 何度も申し上げておりますけれども、前提という意味を決めているわけではないんですね、政府の中で。いろんな様々な要因を総合的に勘案して今案を作り上げているという状況でございますんで、これが前提なのか前提じゃないのかということは答えることは適切ではないというふうに思っています。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 要は、政府の中でこれとこれを前提に政府案を決めるんですということを決定しているわけではないんですね。ですから、いろんなものを総合している中で、それぞれの閣僚が、こういうものを自分は重要だからこういうものはあれだということをおっしゃることは決して間違っていることではございませんけれども、政府の中で統一的にこういう前提の下で決定しましょうということを決めているわけではないということを申し上げているところでござ…
第174回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○内閣官房副長官(松野頼久君) どのように理解していいのか分かりませんけれども、決して行き過ぎた答弁では私はないというふうに思っております。