松野頼久
会議録に記録された「松野頼久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,222 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 防災2 件
- 労働・賃金2 件
- 通商・貿易2 件
- 地方創生1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術・イノベーション推進特別委員会57 件・57%
- 環境委員会22 件・22%
- 予算委員会12 件・12%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
※ 全 2,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 今、北澤防衛大臣が御答弁されたように、私どももできるだけ早くその移設の問題というのを実行したいというふうに考えております。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 今大臣がおっしゃったように、それは守るのかと言われると、これはなかなか難しいところはあるんではないかというふうに思いますけれども、ただ、もちろんできるだけ早く、ロードマップの二〇一四年を目標にということを踏まえつつ、できるだけ早く行ってまいりたいというふうに思っています。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第16号
○内閣官房副長官(松野頼久君) その報道は私も承知をしてございますし、また、その夜のぶら下がりでは五月決着を断念したわけではないというふうに総理御自身がはっきり申し上げていると思います。 ただ、私ども、ずっと今までこの委員会でも何度も山本委員に私が答弁させていただいているのは、まず、この普天間飛行場の問題というのは、まず沖縄県民の皆さんの負担の軽減、そしてこの普天間飛行場の危険性がある部分に関してはこれを危険性の除去、そしてまた地元の理…
第174回 参議院 外交防衛委員会 第16号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 今私が答弁させていただいたとおり、決して五月末決着をあきらめているわけではございません。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第16号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 正確に申し上げると、五月十三日の夕方の同じぶら下がりにおきまして、私は五月末に決着をするという考え方を変えているわけではありませんと。そのあともありまして、私の考え方は五月末決着というものを断念したわけではありませんし、当然その方向で今やっているところでございますというふうに夕方にはちゃんとお答えになっております。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第16号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 政府の考え方をどういう形で示すかという、その意思決定の方法については今現在検討中ということでございます。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第16号
○内閣官房副長官(松野頼久君) その官房長官の御発言等々の御質問でございますけれども、先ほども御答弁させていただいたように、政府としてどういう形で意思決定をするかということについて今決定を、何か決めているという段階ではございませんので、是非御理解をいただければというふうに思っております。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第16号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 連立政権でありますから、その連立のそれぞれの政党の皆さんには御理解をこれからいただくということでこれまでもずっと政策決定を行っているところでございますので、そういう方向で努力をしていくところでございます。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第16号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 沖縄基地検討委員会に関しましては、各委員からそれぞれの案というものをいただき、また、今後必要があればいつでも開催をするということでございます。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第16号
○内閣官房副長官(松野頼久君) まだ正直、今の段階で、いつ総理が沖縄に行かれるのか、行かれるか行かれないかも含めて今現在決まっているわけではございませんけれども、佐藤委員からそういう御意見があったということはお伝えさせていただきたいと思います。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第16号
○内閣官房副長官(松野頼久君) こういうそれぞれ断片的な、またそれ以外にもたくさん答弁とかあるんです。ですけれども、いずれにしても、ずっと私がここで何度も申し上げているのは、普天間の危険性の除去、そして沖縄県民の負担の軽減ということを基本として、地元に理解を求めつつ、アメリカにも理解を求め、これで安全保障上の観点というのを私の立場で言わないと佐藤先生に怒られますので、安全保障的な観点を踏まえ、五月までに決着をするということを再三答弁をさ…
第174回 参議院 外交防衛委員会 第16号
○内閣官房副長官(松野頼久君) いや、決して答弁の内容を断片的と申したわけではなくて、この部分だけこう切り取られていらっしゃるし、たくさんそれ以外にも答弁はありますので、そういう意味で申し上げたわけでございまして、決して答弁の中身を断片的と申したわけではございません。
第174回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○松野内閣官房副長官 今、榛葉副大臣が御報告したとおり、私どもの方に連絡があったということでございます。 また、中国当局に関しては外交当局が行うものというふうに存じております。
第174回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○松野内閣官房副長官 そのとおりでございます。
第174回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○松野内閣官房副長官 ちょうど日本時間でいうと十三日の早朝になるんですけれども、本件の事案につきましては、ワシントンでの日中首脳会談が行われる前に、総理に対して詳細な報告がございました。 そして、これを踏まえて、鳩山総理から胡錦濤国家主席に対して、防衛当局間の海上連絡メカニズムの創設といった、東シナ海における日中間での危機管理のメカニズムの構築を進めていく必要がある、このような発言を行いました。胡錦濤国家主席からは、東シナ海を平和、協力…
第174回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○松野内閣官房副長官 地元に関してでございますけれども、官房長官も、とにかく誠意を持って粘り強く、理解を求めるべく努力をされているという状況でございます。
第174回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○松野内閣官房副長官 佐藤先生からアドバイスをいただきまして、ありがとうございます。 この徳之島町議との意見交換の経緯を若干御説明させていただきますと、五月七日、総理官邸に徳之島町長らが御訪問されて、断固反対の意思を伝えられるとともに、政府としての考え方を説明させていただいた。そして、政府としては、今後の継続協議の打診をしたというところでございます。その後、五月九日、徳之島町長が徳之島町議等を招集して、上記、このような総理官邸での面談結…
第174回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 私どもは、行政府としては、議会の理事会の御決定に従っているところでございます。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 議会の運営に関しましては、私ども行政府がどうというよりも、この委員会の理事会の御決定に従わせていただくところでございます。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○内閣官房副長官(松野頼久君) 軽視しているなんということはとんでもないことでございまして、国会の、国権の最高機関である、委員会、大変重要なものだというふうに認識をしてございます。 付け加えますと、私も衆議院の方で国対、議運、各委員会相当長くやらせていただきました。衆議院の方では、旧政権の下でも他委員会に大臣が出席、私どもも随分要求をさせていただいたところでございますけれども、なかなかそれはかなうことがございませんでした。一応そういうこ…