松田公太
会議録に記録された「松田公太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,163 件
- 直近の所属会派
- 日本を元気にする会・無所属会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生3 件
- AI1 件
- 防災1 件
- 労働・賃金1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会56 件・56%
- 予算委員会26 件・26%
- 決算委員会18 件・18%
※ 全 1,163 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松田公太君 ありがとうございます。 それでは、次の分散型電源導入促進事業補助金についてお聞きしたいと思いますが、これちょっと分からなかったんですが、これコジェネであれば補助金が出るということでしょうか。それともコジェネじゃなくても補助金が出るということでしょうか。
第183回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松田公太君 ありがとうございます。 それでは、水素供給設備整備事業費補助金についてお聞きしますが、この水素ステーションの設置目標数は幾つとしておりますでしょうか。
第183回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松田公太君 このようなプロジェクトは地元自治体と、あと住民のやはり理解と協力、こういったものが必要になってくると思うんですが、その住民の理解についてはどのようなことをされていますでしょうか。
第183回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松田公太君 それでは次に行かせていただきますが、これは是非、茂木大臣にお答えいただければと思うんですが、原子力の海外建設人材育成費、原子力に関する人材の育成とのことなんですが、これは果たして国がやるべきことなのかなと。耐震性や炉型の評価、人材育成というものは企業がするべきことじゃないかなというふうに思うんですが、いかがでしょうか。
第183回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松田公太君 大臣、そもそも自分たちのやっぱり原発事故の本当の解明、若しくは廃炉がまだできてないという状況、また放射性物質が残念ながら垂れ流しになってしまっている状況、こういう状況下で他国に原発を売るというのは、私は異常な行為じゃないかなというふうに思っているんですね。そういう中で海外への販売、こういったものを推進するようなこのような予算に関しては、私は本当に賛同しかねるというふうに申し上げたいと、このように思っております。 続きまして…
第183回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松田公太君 時間ですので終わらせていただきます。 どうもありがとうございました。
第183回 参議院 憲法審査会 第2号
○松田公太君 御指名ありがとうございます。 お二方の今日のお話、大変参考になりました。どうもありがとうございます。みんなの党の松田公太と申します。 みんなの党は、一院制を結党以来主張してきているわけでございますが、加藤秀治郎参考人に御質問させていただければと思います。 海外では、約四十か国ほどが二院制から一院制に移行していると聞いております。このような国々が、主な事例でいいんですが、なぜそのような決断をしたのか、二院制から一院制に移行す…
第183回 参議院 憲法審査会 第2号
○松田公太君 済みません、まだ四分ありますので、同じような質問を加藤一彦先生にさせていただいてもよろしいですか。
第183回 参議院 憲法審査会 第2号
○松田公太君 ありがとうございました。
第183回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第5号
○松田公太君 委員長、御指名ありがとうございます。 みんなの党の松田公太です。 本調査会を通じまして、我が国の水技術の高さと水ビジネスの市場のポテンシャル、そしてこれまでのJICA等を通じた技術協力や無償資金協力等によって築かれた人道的支援分野における日本の信用力の高さを改めて確認することができました。水ビジネスは百兆円産業になるという話は本調査会でも何度も出ましたが、この市場へのアプローチが我が国の対外戦略の柱となることは間違いありま…
第183回 参議院 経済産業委員会 第3号
○松田公太君 みんなの党の松田公太です。 まず外務省にお聞きしたいと思うんですが、よろしいでしょうか。 三月七日の国連安保理決議二〇九四号、延長ですね、過去二回の核実験後の決議と比較しては比較的踏み込んでおりますので評価できる点もあると思うんですが、この決議に含まれる品目というのは、御存じのように、本当に北朝鮮経済活動全体の中のごく一部でしかありません。より結果を得るためには、やはり必要なのは二国間の制裁じゃないかなというふうに感じてお…
第183回 参議院 経済産業委員会 第3号
○松田公太君 中国、ロシア等に関しては何となく分かるんですが、ほかの、例えば日本との友好国、そういった国々の実施状況については把握されているということでよろしいですか。
第183回 参議院 経済産業委員会 第3号
○松田公太君 一定程度、濃淡というお言葉を使われますが、完全には把握していないということでよろしいですね。
第183回 参議院 経済産業委員会 第3号
○松田公太君 是非とも外務省で、国際的な連携という言葉をよくお使いになりますけれども、把握していただければというふうに思います。そうでないとやはり包囲網というものはつくれないのではないかなというふうに感じております。 また、以前、本委員会で、前回の同法案の質疑のときにこれも質問させていただいたんですが、例えばドイツとか若しくは東南アジアの国々、タイとか若しくはインドネシア、そして台湾、そのような国々が一緒に日本と厳しい制裁、これを行って…
第183回 参議院 経済産業委員会 第3号
○松田公太君 これは大臣にお聞きしたいんですが、よろしいでしょうか。 つい先週、三月十八日だったと思いますが、官房長官の会見で、北朝鮮が核開発につながるアルミニウム合金をミャンマーに送ろうとしていた、その船が見付かったと。それはもう押収されたと聞いているんですが、我々、今、御存じのように、ODA等でミャンマーに相当積極的な支援を行おうとしているわけでございますけれども、このようなこと、実際、背景に何があるのかというのはまだ解明できていな…
第183回 参議院 経済産業委員会 第3号
○松田公太君 それでは大臣に引き続きお聞きしたいんですが、これは迂回貿易について、それに関連する問題についてなんですけれども、中国は、福島原発事故以降、御存じのように、日本の農水産物に対して非常に厳しい規制をとったわけですね。東日本の十二都県の全ての食品また飼料、こういったものが輸入停止となりました。そして、そのほかの産地からも、検査証明書や産地証明書、こういったものを要求したわけです。また、現場の話をお聞きしたところによりますと、本当…
第183回 参議院 経済産業委員会 第3号
○松田公太君 おっしゃることはよく分かるんですが、様々な手口を使ってやはり中国経由で入ってきてしまうというのが現状なんですね。ですから、先ほど申し上げた品目のようなもの、非常に北朝鮮から入ってきている可能性が高いものに関しては放射性物質の検査というものを厳しくやるべきだというふうに思いますが、もう一度、御答弁の方よろしくお願いいたします。
第183回 参議院 経済産業委員会 第3号
○松田公太君 その放射性物質の件はおいておいても、中国から送られてきた輸入品が北朝鮮のものだと発覚した例は過去にも多々ありまして、それも押収されているんですけれども、今まで違反者には五百万円以下の罰金又は五年以下の懲役という刑が科せられたりしているわけです。また、一定品目に関しては原産地証明書の提出を求めたりといった対処が中心だったというふうに聞いておりますが、今後はもっと厳しい刑を科した方がいいんではないかなと個人的には思っております…
第183回 参議院 経済産業委員会 第3号
○松田公太君 以上で、時間になると思いますので、終わらせていただきます。 どうもありがとうございました。
第183回 参議院 経済産業委員会 第2号
○松田公太君 みんなの党、松田公太でございます。 茂木大臣の所信表明演説に対する質問をさせていただきたいと思います。 まず、平成二十四年度補正予算についてお尋ねしたいと思います。 みんなの党も昨年から、補正予算十兆円規模、これを主張してまいった次第でございますので、大枠の金額については何の異論もございませんが、やはり引き続き中身については問題があるんじゃないかなというふうに感じております。もう既にその大部分が予算委員会等で俎上にのせられ…