松田公太
会議録に記録された「松田公太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,163 件
- 直近の所属会派
- 日本を元気にする会・無所属会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生3 件
- AI1 件
- 防災1 件
- 労働・賃金1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会56 件・56%
- 予算委員会26 件・26%
- 決算委員会18 件・18%
※ 全 1,163 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 参議院 経済産業委員会 第8号
○松田公太君 稲田大臣、お願いします。
第183回 参議院 経済産業委員会 第8号
○松田公太君 いや、法律上も何々後、一年後とか二年後という書き方は、これはもうほかの法律でもかなり使われている手法だと思いますが、もう一度御答弁いただければと思います。
第183回 参議院 経済産業委員会 第8号
○松田公太君 終わりますが、時間ですので、何となく、ごめんなさい、外堀からやはりちょっと埋めようとしているんじゃないかなと、この消費増税というものを達成するためにという印象をやっぱりどうしても受けてしまうんですね、このようなやり方をされてしまいますと。 是非、こういった部分が私は非常に大きな問題じゃないかなと。強引に何となく国民的にも、こういった審議を重ねて、いや、これがベースに重ねているんだということによって、それをもう既成事実化しよ…
第183回 参議院 経済産業委員会 第7号
○松田公太君 みんなの党の松田公太でございます。 お三方のお話、大変参考になりました。ありがとうございます。 まず、中上参考人にお聞きしたいんですけれども、省エネは目標の設定が難しいと、エネルギーの需要構造をきちんと押さえて正確な情報を集めるべきだという発言をされておりますが、しかし、全てのデータを本当に一〇〇%集めたいと、それは必要性も私は感じるんですが、それを完璧にやりこなすというのはちょっと難しいのかなと正直感じております。 大変…
第183回 参議院 経済産業委員会 第7号
○松田公太君 ありがとうございます。 今おっしゃったようなデータというのは、イメージで恐縮なんですけれども、もう既に把握しているんではないかなというふうに思うんですが、経産省の方でもですね、いかがでしょうか。
第183回 参議院 経済産業委員会 第7号
○松田公太君 ありがとうございます。 それでは、松村参考人にお聞きしたいと思うんですけれども、先ほど、トップランナー制度の評価というところで、こんなに緩い規制でよくこれほどの効果を得られることができたねと、そのようなお話があったかと思いますが、そこについてはまだ分析が終わっていないというふうにおっしゃっていましたが、大体なぜだと松村参考人はお思いになっていらっしゃるのか、そこを教えていただければと思います。
第183回 参議院 経済産業委員会 第7号
○松田公太君 分かりました。そのCSR的な、恐怖心と言ったらあれですけれども、自分たちもやらないとまずいという、そういう気持ちでやられたということですね。ありがとうございます。 最後に、伊久参考人にお聞きしたいと思うんですけれども、実際、省エネ住宅を、グリーンファーストシリーズでしょうか、これを売っていらっしゃる立場からの御意見としてお聞きしたいんですけれども、販売する上で一番今例えば障害になっているようなもの、若しくは国の政策や規制で…
第183回 参議院 経済産業委員会 第7号
○松田公太君 以上で終わります。ありがとうございました。
第183回 参議院 経済産業委員会 第7号
○松田公太君 みんなの党の松田公太です。 まずは、エネルギー関連ということで、電力システム改革についてお聞きしたいと思います。 本日午前中に動きがあったと先ほどお聞きしましたが、報道では、この重要法案である電力システム改革の工程表を盛り込んだ電気事業法改正案が今国会での成立が難しくなったと大臣がお話をされております。 今国会での成立が難しくなったとしたら、どんなに早くても秋の臨時国会、つまり半年は既に遅れたことになってしまいます。一日で…
第183回 参議院 経済産業委員会 第7号
○松田公太君 それじゃ、ちょっと今捜してみますけれども。 時事通信の五月二十一日火曜日、十一時三分配信のものでございますが、ここにありますのは、茂木大臣が二十一日、閣議後の記者会見で、電力システム改革の工程表を定めた電気事業法改正案の今国会成立が困難な情勢になっているというふうに述べられているというふうに出ております。
第183回 参議院 経済産業委員会 第7号
○松田公太君 そこまでは、この記事ではちょっと分かりづらいですけれども、かぎ括弧、そうですね、ない状況ではございますけれども、このような報道、かぎ括弧では、成立時期のずれによって大きくすることはないというふうにおっしゃっていると、この部分についてはかぎ括弧の部分がございます。
第183回 参議院 経済産業委員会 第7号
○松田公太君 確認ですが、そうしますと、その二〇一八年から二〇二〇年、ちょっとバッファーがあるんで私はここはおかしいなというふうに思っていますが、このずれはないという御認識だということでよろしいですね。
第183回 参議院 経済産業委員会 第7号
○松田公太君 ありがとうございます。 もう一点それに関連してなんですけれども、私は、日本の真の電力改革、またこのグリーングロースで、電力料金の値下げのためにも発送電分離、これについては所有権分離を実現するべきだというふうに思っております。閣法では法的分離止まりのように見えますけれども、大臣は、法的分離が所有権分離よりも良いと思われている理由はどこにございますでしょうか。
第183回 参議院 経済産業委員会 第7号
○松田公太君 ちょっと最初のところで大分時間が掛かってしまいまして、質問がほとんど、あと一件ぐらいしかできなくなってしまったんですが、ちょっと飛ばして、省エネ推進に向けた改革についてお聞きしたいと思っております。 日本ではよくこれ以上の省エネは難しいと、省エネに対するネガティブな話を聞きます。それは、第一次、第二次オイルショック以降、企業を中心に既に必死に省エネをしてきたからこれ以上無理なんだという話だというふうに聞いております。実際は…
第183回 参議院 経済産業委員会 第7号
○松田公太君 ありがとうございます。 ちょっと時間がないんで、もう最後に御提案ということなんですけれども、例えば省エネというのは本来電力会社と相反する、利益的に、ものなんじゃないかなと思います。これと同じような話で、例えば医者と患者数というものがあるのかなというふうに思っております。 実際、イギリスでは、クオリティー・アンド・アウトカムズ・フレームワークという医療制度がございまして、御存じでしょうか、医者が担当地域を持っていて、担当患者…
第183回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松田公太君 みんなの党の松田公太です。 今日はエネルギー対策関連予算について中心にお聞きしたいと思います。十五分で短い時間の中ではありますが、質問通告十二問させていただいておりますので、簡潔に簡潔にお答えいただければというふうに思います。 まず、浮体式洋上風力発電所研究事業についてお聞きします。 今回この予算で幾らの設備容量の風力発電機を何基設置する予定なのか、お答えいただければと思います。
第183回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松田公太君 復興予算ということでお伺いしますが、今回のこの予算、トータルの予算のうち、直接福島県に入るというのはどのくらいになるんでしょうか。
第183回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松田公太君 復興予算ですが、実態は大企業に入って地元の人たちにはほとんど入らないという感じじゃないかなというふうに思っております。 トータルでいうと回り回って、最終的には巡り巡って、そういう方々にも雇用の関係で入るという思いがあるのかもしれませんが、だとしたら、実際どのくらいの雇用につながるのか、そういった目標も是非とも設定していただければと思います。 ちょっと似たような観点で、次の津波・原子力災害地域雇用創出企業立地補助金についても…
第183回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松田公太君 では、この補助金によって何年で何社、何人の雇用が創出されるといったような目標を設定されていますか。
第183回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松田公太君 これも先ほども申し上げましたが、具体的なやはり目標をしっかりと作って進めていただければというふうに思っております。 また、復興予算関連で最後に一つだけ申し上げたいと思うんですが、今伺った二つのほかに、福島県市民交流型再生可能エネルギー導入促進事業、また東日本大震災復興ソーシャルビジネス創出促進事業、中小企業移動販売支援事業など、細かくてちょっと用途がかなり狭い予算が数多く並んでいるんですね。これらの予算は本当に地域の方々が…